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988件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 長岡京市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月11日) 地方の予算に乗っかって観光客を呼び込もうと、コンサルタント業者による検討をした結果、本市の現状にそぐわない、ないものねだりの方向へいってしまっているのではないでしょうか。  農業関係者の自発性や創意工夫の及ばないスケールで話が進んで、市がやらはるんなら協力しますけど、というような空気になったのではいけないと思います。   もっと読む
2018-10-04 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第6日10月 4日) 例えば浜町にぎわいづくり推進事業・都市公園等整備事業や、漁師町観光商業施設整備事業、里や山の地域資源活用事業、農水商工観連携推進事業、魅力ある観光地づくり支援事業、図書館管理運営事業、UIJターン推進事業など、地方推進交付金を活用した事業がたくさんあります。この地方推進交付金、事業費の半分は自治体が持たなくてはならない事業となっています。 もっと読む
2018-09-28 長岡京市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月28日) 国の進める地方戦略は、人口減少の真の原因に目を背けたまま、目先の観光客や子育て世代の呼び込み合戦、公共施設の統廃合と、それに伴う再開発に税金を注いでいます。お金がつくからといって進めた道の駅的施設整備構想や、長岡京市周遊事業などは、本市の農業や商業の着実な課題解決の流れにそぐわず、当事者をいわば振り回している側面が否めません。   もっと読む
2018-09-28 精華町議会 平成30年度 9月会議(第6日 9月28日) また、国の地方関連交付金を活用し、町内外へのシティプロモーションにも積極的に取り組まれています。  以上のように、規律ある財政運営と町の活性化を目指した積極的な取り組みを評価し、平成29年度一般会計決算認定に賛成いたします。  2件目です。 もっと読む
2018-09-27 南山城村議会 平成30年第 3回定例会(第3日 9月27日) 来年は一坪茶室や地方に絡む分はなくなるので、このままでいけば減額となる。  以上で終わります。  続きまして、認定第2号、平成29年度南山城村国民健康保険特別会計歳入歳出決算。  一般被保険者に係る療養諸費保険負担額は2億6,573万8,565円、高額医療費3,627万3,453円、また、退職保険者における療養諸費は1,153万2,786円、高額医療費は242万9,998円となった。 もっと読む
2018-09-27 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第5日 9月27日) また、職員数の適正化については、以前は定員管理計画を策定し、平成27年度時点で230人としていたが、地方等の新たな仕事も生じてきている中で、これ以上の人員削減は困難なことから238人を維持していくこととしている。今後は、行財政運営指針を踏まえ、事務事業の改革や市役所内部の改革を進め、事務事業に合わせた職員数のあり方を検討していく。現在の実人数は233人であるとの答弁があった。   もっと読む
2018-09-26 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会小委員会( 9月26日) 平成27年度12月に中央教育審議会の答申として、新しい時代の教育や地方の実現に向けた学校と地域の連携、協働のあり方と今後の推進方策についてということで、従来の学校支援本部等の活動を基盤として、地域による学校の支援から、地域と学校双方向の連携・協働へということ。 もっと読む
2018-09-26 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-09月26日−03号 さらには、地方にかかわります企業等との連携協定もこの間広がりを見せており、すぐれたIT技術等をお持ちの企業等もおられますことから、さまざまな分野において企業等の支援や協力をいただくことも期待できると考えておりまして、市民サービスの向上と効率的な行政運営の双方の実現に向けまして、しっかりと民間活力の推進を進めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-09-25 久御山町議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月25日) ことし6月15日の衆議院地方特別委員会における我が党の宮本たけし議員の追及で明らかになったことですが、放課後児童支援員の基礎資格要件を検討した、内閣府第64回提案募集検討専門部会の構成員は、行政法や行政学が専門で学童保育や子供の専門家がおらず、現場視察や指導員への聞き取りもしていない中で検討されてきたということが明らかになりました。   もっと読む
2018-09-20 南山城村議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月20日) それと、道の駅の運営支援ということで、今年度は1,800万ほどの指定管理料、運営支援をしております、それは地方の戦略、交付金に基づいて支払いをしておりますが、その金額については、減額した格好での支払いになるというふうに思っております。   もっと読む
2018-09-20 京都市議会 平成30年  9月 予算特別委員会第3分科会(第2回)-09月20日−02号 ◆委員(田中明秀)   井上先生が色々お聞きになられたので,それで全て尽きるところなんですが,今,自民党の総裁選挙をやってまして,今日新しい総裁が決まってまいりますが,この総裁選挙の大きな争点の一つに地方がありました。地方の一番の柱は,地域の地場産業である農林水産業をどのようにしていくかでございますし,改めて,この第1次産業に対してしっかりケアをしていくというのは大事だと思っております。 もっと読む
2018-09-19 南山城村議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月19日) 地方推進交付金事業といたしまして113万3,000円を計上させていただいております。相楽東部未来づくりセンターで立ち上げました相楽東部「ひと・企業」誘致促進協議会が主体となり、3町村で取り組むアクティビティ観光商品化への展開に対する分担金でございます。 もっと読む
2018-09-18 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会第1分科会( 9月18日) 今、実行委員会というのがないとおっしゃいましたけれども、そういう物事を決めていく、それがある程度オープンな形で参加者にわかるように決まっていくところをきちんと持って、地元の事業者さんが、そのプロセスによく見えている形で参加していけるようにしたほうがいいかなと思ってまして、この間、地方もあって、たくさんカンフル剤はあったとは思うんだけれども、本当の、そのカンフル剤がたくさんあるがために、大変御苦労 もっと読む
2018-09-14 八幡市議会 平成30年第 3回定例会−09月14日-07号 次に、名勝松花堂及び書院庭園保存活用計画ですが、平成29年度は決算額で当該事業費として425万5,226円を支出し、そのうち211万円は地方推進交付金を充当しております。平成30年度は、当該事業の予算として420万円を計上し、そのうち210万円は地方推進交付金の充当を見込んでおります。 もっと読む
2018-09-14 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会第1分科会( 9月14日) 住宅耐震、マイナンバー関連また、地方関連と事業執行に伴う4つの補助金を受けております。  次に、ページがとびまして、29ページ、30ページをお願いいたします。  29ページ、項3国庫委託金の目1総務費委託金でありますが、項目、金額とも大きく変化はございません。  続きまして、款14府支出金であります。次の31ページ、32ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-09-13 南山城村議会 平成30年第 3回定例会(第2日 9月13日) なぜ抜いたかと申しますと、この業務に関しましては、過疎債ではなくて、国の補助事業でございます地方推進交付金を充てることといたしまして、過去の計画からは外したということでございます。適用できる補助事業がございましたので、過疎のほうからは抜いてございます。  次に、7ページでございます。   もっと読む
2018-09-12 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月12日) それに対して、国のほうも地方推進交付金で応援をしてきてくれているというふうに考えております。この産業化に向けましては、今回のこの植栽本数が少し少なかったということでの影響としましては、果実がなる植栽から3年後ぐらい、ここからその影響が出てくるのかなと。要するに収量の減少ということでございます。 もっと読む
2018-09-11 南山城村議会 平成30年第 3回定例会(第1日 9月11日) 国のほうで地方先行型交付金の制度が平成26年度補正予算で計上され、27年度には地方加速化交付金、28年度からは地方推進交付金となり現在まで財源として継続されております。   もっと読む
2018-09-10 長岡京市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月10日) こうした状況に対応するべく、国は人口減少問題の克服と、成長力の確保を掲げて、まち・ひと・しごと創生法を制定し、地方への取り組みを加速いたしました。  これを受け、本市におきましても、長岡京市第4次総合計画の第1期基本計画をベースとし、平成28年2月に、長岡京市まち・ひと・しごと創生戦略とあわせまして、人口ビジョンを策定したところであります。   もっと読む
2018-09-10 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第2日 9月10日) また、導入推進の理由として、少子化による学校統廃合の進行が上げられ、地域住民が学校運営に参画することで、コミュニティー形成に資する取り組みが注目されることになり、その背景には、学校統廃合と地方という2つの流れがあるようにも聞きますが、城﨑市長が提唱されています、地域と一体となって子供たちを育む学校づくりのコミュニティースクールの導入につき、お尋ねします。   もっと読む