9246件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2021-06-30 令和 3年第 2回定例会-06月30日-付録

        │ ├───────┼────────────────────────────────────┤ │ 件   名 │非核平和施策に関する要望書                      │ ├───────┴────────────────────────────────────┤ │要望趣旨                                        │ │ 地域住民

八幡市議会 2021-06-28 令和3年6月28日都市環境常任委員会−06月28日-01号

地域公共交通会議法定協議会への移行につきましては、地域公共交通活性化及び再生に関する法律の一部改正により、地方公共団体において地域公共交通計画の策定が努力義務になったことに伴い、同計画を策定することを目的に行ったものでございます。  これまでの経過といたしましては、令和元年11月に任意協議会としての八幡市地域公共交通会議を立ち上げ、1回目の会議を開催いたしました。

向日市議会 2021-06-25 令和 3年第2回定例会(第5号 6月25日)

平成23年に地方自治法改正され、議会定数人口当たりの上限が撤廃されましたが、このことは議会議員定数に関しては地域の事情に合わせて地域で決定するべきであるという自治の原則の域を出ず、議員が多過ぎるということではございませんでした。全国市議会議長会は、平成27年の調査において、人口5万から10万人の市の定数の平均は約21人であるとの結果を公表されております。

八幡市議会 2021-06-25 令和3年6月25日文教厚生常任委員会−06月25日-01号

最初の社会教育の方針と目標については、まずは教職員には配付されずにということですけども、同じように3ページには、家庭地域社会教育力向上とタイトルとなっております。家庭では保護者、そして地域社会では自治会など広範囲になるかと思いますけれども、これらの方への案内はどのようにされておられるのか、お聞かせいただきたく思います。  続いて、ニュースポーツのことをお伺いいたしました。

八幡市議会 2021-06-24 令和3年6月24日総務常任委員会−06月24日-01号

2つ目に、同じく総合計画の25ページ、市民協働活動事業助成のうちの京都地域公共プロジェクトについて、お聞かせください。  1点目、京都地域公共プロジェクトとはどういうものなのでしょうか、教えてください。  2点目、こちらの実施概要欄には自己負担分の一部を助成とありますが、一部とはどれぐらいの額のことを示されているのですか、教えてください。  

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年06月22日

けいはんな学研都市は、地域住民の御理解の下、自動運転実証実験赤ちゃん学研究など、最先端の技術や研究を活用した事業に取り組んできた実績がありますことから、本地域をフィールドとし、産官学民連携による社会課題解決住民サービス向上を目指してまいりたいと考えております。  

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 議事日程及び一般質問表 開催日:2021年06月22日

加速│ │  │         │  接種者規模拡大が重要では           │ │ │ 森  本  茂 │2) 市の組織京都保健衛生協会の浄化槽の定期検査につ │ │  │         │  いて                       │ │  │         │3) 「相楽木綿」が府の無形民俗文化財の指定となったこと│ │  │         │  により相楽地域

大山崎町議会 2021-06-22 令和 3年第2回定例会(第5日 6月22日)

従来の地域に、新しい住宅ができて、区という形は残しながらも、新しく町内会という組織ができ、区で所有していた土地は、登記上、町の所有となり、管理を区が行う形になりました。  しかし、区の体制も様々あります。例えば墓地についても、墓地を開発し、区画整理して販売する墓地経営してきた区と、地域墓地として管理している区。

木津川市議会 2021-06-21 令和3年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2021年06月21日

3点目について、移住・定住、地域活性化には、地域住民地域振興への機運醸成が必要不可欠と考えております。  瓶原地域では、地域住民移住者がともに協力し合い開催するようなイベントや地域外からの来訪者へのおもてなしなどを行っており、地域住民移住者がともに地域活動に対しコミットし、共創する地域づくりを進めています。  

八幡市議会 2021-06-21 令和 3年第 2回定例会−06月21日-04号

沖縄県石垣市でも過去には、チリツモ広報と称して、地域行政情報ごみ収集車からの放送により発信されていたそうです。現在は、情報発信が必要なときに随時ごみ収集車による広報が継続されているとのことでした。  このように、地域皆様ごみ収集や分別を促す周知広報以外にも、ごみ収集車を活用して日頃から地域情報行政情報発信が可能であります。

与謝野町議会 2021-06-16 06月16日-07号

そういった中において、京都府の中における当町の下水道の処理については、委員会でも再三確認させていただいておりますが、改めて京都府の中において北部、あるいは南部と中心部と3地域に分かれるのかと思いますが、その中において、かなり北部地域は金額は高いというのが分かってきております。そういった中において、京都府民として、それはいかなるものかという疑問は湧かないのでしょうか、町長、その辺はどうでしょう。 

向日市議会 2021-06-16 令和 3年第2回定例会(第4号 6月16日)

しかしながら、どうしてもそれができない場合は、地域住民皆様から同意が得られたルールに基づき、住民皆様のご協力によって、所有者のいない猫を管理する仕組みがあり、それがまち猫活動、いわゆる地域猫活動でございます。  今後におきましては、このような活動につきましても啓発を行ってまいりたいと存じます。  

舞鶴市議会 2021-06-16 06月16日-04号

そうした解決が難しい状況であったとしても、放置することなく、あらゆる部署との連携を図り、市民が安心して暮らせる地域共生社会の実現に向けた包括的な支援が求められています。 国においては、こうした制度、分野ごと縦割り支え手、受け手といった関係を超えて、地域住民地域の多様な主体が参画する地域共生社会づくり取組として、令和2年に改正社会福祉法が施行されています。