332件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2022-09-18 09月18日-04号

市民病院としては、このような環境整備も含め、関係医療機関とのさらなる連携強化に務めるとともに、今後はかかりつけ医となる開業医や、地域の実情を把握されているケアマネジャーを擁する福祉事業所などとも一層連携強化することにより、昨日の答弁にもありました在宅医療介護の一体的な提供、そして先ほども答弁にありました地域包括ケア、そういった視点で、切れ目のない医療介護サービス供給体制の一翼を引き続き担ってまいりたいというふうに

長岡京市議会 2020-06-11 令和 2年第2回定例会(第2号 6月11日)

医師看護師などの医療職を初め、在宅医療介護を支える訪問看護師福祉介護職のこの努力、使命感によって、私たち長岡京市の医療福祉介護が守られ、支えられていることを痛感しました。  政府の第2次補正予算でコロナに対応した病院医療職、そして介護職慰労金が出されるとの報道がありました。感染のリスクがあるがために高齢のヘルパーさんや食事担当者が辞められて困っているという話も聞きました。

京丹後市議会 2020-03-19 令和 2年予算決算常任委員会( 3月19日)

患者構成比としては、急性期回復期患者は減少、慢性期患者は増加し、在宅医療必要性も今後は増加してくると考えられる。医療需要構成変化対応していく必要がある。数少ない医療資源である市立病院診療所開業医など地域医療体制を今後どうしていくのか、短・中・長期的な観点から議論をしていただく検討委員会を持ちたいと考えている。

京都市議会 2020-03-17 03月17日-20号

委員鈴木とよこ)  在宅医療介護連携支援センター認知症初期集中支援チームについてお聞きします。 ○委員長(みちはた弘之)  それでは,ただ今お申出のあった質問について,河合副委員長,くらた委員鈴木委員が行うことといたします。 なお,当該質問については,保健福祉局関係の請願・陳情審査の後に行うことといたしますので,御了承願います。 

八幡市議会 2020-03-12 令和 2年第 1回定例会-03月12日-06号

本市におきましては、出前講座介護の日講演などで認知症を正しく理解する啓発活動や、地域包括支援センターを拠点とした見守りなどの支援のほか、在宅医療介護連携による切れ目のないサービス提供、そして認知症初期集中支援チームによる早期診断早期対応に向けた支援体制構築に努めておられます。  そこでお伺いいたします。  

久御山町議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第3号 3月11日)

一方で課題としましては、少子高齢化が進む中、介護保険制度を持続可能なものとするための介護給付費適正化や、介護が必要になっても住みなれた地域生活ができるよう介護サービスだけが補うことができない生活支援サービス等地域支援の充実や、高齢者居場所づくりに加え、在宅医療介護連携推進認知症施策推進と、高齢者権利擁護など、高齢者自立支援取り組みをさらに推進していく必要があります。  

長岡京市議会 2020-03-10 令和 2年予算審査常任委員会第3分科会( 3月10日)

住田初恵委員  175ページの地域医療支援事業で、ここでは今度の済生会に向けての事業がいろいろ取り組まれているんですけれども、地域医療在宅医療を支えることも、ここに入るかなと思ってお尋ねするんですけれども、もう団塊の世代全員が75歳以上になる2025年って、もう5年先で、これから高齢化が進んで医療が必要な人がどんどんふえていくんですけれども、国は病院から在宅へということを促していますので、在宅医療

舞鶴市議会 2020-03-09 03月09日-03号

今後も、引き続き慢性期患者を積極的に受け入れるとともに、在宅との橋渡し的機能も一層強化し、在宅医療を必要とする患者が可能な限り住み慣れた地域生活できるよう、患者、家族の意思、思いを尊重しながら、在宅医療を支える機能も担う中で地域包括ケアというトータルな視点から医療ニーズにしっかりと対応していくことにより、地域医療に貢献してまいりたいと考えております。 

舞鶴市議会 2020-03-06 03月06日-02号

また、連携強化の取組として、公的病院間や病診の連携はもとより、各医療関係団体連携による本地域医療ネットワーク化を図り、急性期から回復期療養期在宅医療、介護までのシームレスな連携体制構築に努めるとともに、様々な地域医療課題について医療現場担当者による情報共有協議などを踏まえ、実効性のある医療連携につなげていくとあります。 実際に公開での会議なども開催されております。

八幡市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会−03月05日-02号

このたびの補正予算の計上につきましては、主に骨髄性白血病の治療が必要となった患者の発生や、複数の末期がん患者在宅医療などに伴う医療費の増加によるものでございます。生活保護制度上におきましては、実施自治体が支出した保護費のうち4分の3を国が、4分の1を実施自治体が負担するものとされております。

宮津市議会 2020-02-25 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第1日 2月25日)

65歳以上の高齢者数が人口の41%超を占める中、令和2年度におきましても適切な介護保険事業運営に努めるとともに、在宅医療、介護連携による多職種が参加する地域ケア会議継続実施地域生活支援体制構築により、本市における地域包括ケアシステム推進してまいります。  次に、議第7号 介護予防支援事業特別会計についてでございます。事業等説明資料は42ページ、特の5でございます。

舞鶴市議会 2020-02-25 02月25日-01号

市民病院につきましては、医療療養型病院移行後の運営実績を踏まえ、今後も、市内公的3病院と一層緊密に連携を図りながら、積極的に患者を受け入れ、地域における慢性期医療ニーズにしっかりと対応していくとともに、在宅との橋渡し的機能強化し、在宅医療を必要とする患者が、可能な限り住み慣れた地域生活できるよう、在宅医療を支える機能も担う中で、地域医療ニーズに対して、より一層応える存在価値のある病院として持続可能

福知山市議会 2020-02-25 令和 2年第1回定例会(第1号 2月25日)

大江分院におきましては、市民病院連携した総合診療専門医の育成と地域包括ケアシステム支援するために、訪問診療訪問看護など在宅医療推進に努めてまいります。  二つ目の柱は「活力・にぎわいのあるまちづくり」であります。  さきに述べましたように、大河ドラマの放送は、本市にとって千載一遇の追い風と言えますが、その効果を一過性のものにしないことが何より重要です。

長岡京市議会 2019-12-17 令和元年文教厚生常任委員会(12月17日)

住田初恵委員  私も、一般質問でも言ったんですけれども、この前、医師会先生お話をして、講演も聞いて、2025年には死に場所難民がね、47万人も出るとかというお話もお聞きしましてね、本当にこれから在宅で亡くならなきゃいけない方がどんどんふえていく中で、やっぱりそこの在宅医療介護をちゃんと連携してもらって、本当に自宅でちゃんと亡くなっていける、そういうことが本当に求められているなって思うんですね

木津川市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月13日

そういった中で、協議会のほうで、今後、そういう在宅医療も含めて、どういうふうな体制を整えていくのかというところを、現在、協議もしておりますし、実際にそういう話を先生方から聞いて、在宅医療介護という形での体制をどうしていくのかというところを協議しております。  

木津川市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年12月11日

市において「事前指示書」の取り組み相楽医師会委託契約を結び、在宅医療介護連携事業としてACPパンフレットを作成し、啓発活動を実施しております。  以上でございます。 ◯議長(山本 和延) 長岡さん。 ◯5番(長岡 一夫) それでは、再質問させていただきます。  

福知山市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2号12月11日)

その中で、大江分院は、訪問診療による在宅医療を初め、地域住民の命や健康を守るために大切な役割を果たしてきました。今後、地域医療を守るための市としての考え方をお聞きします。よろしくお願いします。 ○(芦田眞弘議長)  市長。 ○(大橋一夫市長)  私のほうからは、(1)の質問答弁をさせていただきます。