3726件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年06月28日

次に、圃場整備事業について、特に農業従事者に周知が徹底されていないのではとの問いに、地域長会のほかに、土地改良区、農業団体、実行組合に案内をしたとの答弁でした。  また、地域長会での説明資料の請求があり、行政側より事業実施に向けた意向調査についての資料提供を受けました。  ほかに、圃場整備は、市の重点事業だが、目標数値の設定はとの問いに、目標数値の設定はない。

木津川市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月26日

基本的には、土地を所有しておられる方が適正に管理をしていただくというのが大前提になってまいります。圃場整備をすることによって、新たな担い手に集積をしていくということも可能になってまいりますし、耕作放棄地になった理由の多くが、いわゆる効率が悪い、形が悪いといったような結果も出ております。  

城陽市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第5号 6月26日)

○河合寿彦総務部長  ご指摘のございました富野小学校正門前の忠魂碑のある土地につきましては、市が所有者でありますことから、樹木の管理につきましては、現在、剪定を年に1回、草刈りを年に3回行っているところでございます。今後におきましても、子どもさんや一般歩行者の安全に配慮しつつ、樹木や生け垣の剪定を行うように検討してまいります。 ○熊谷佐和美議長  相原議員

久御山町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第4号 6月26日)

地方税法第5条では、市町村の課税できる税目は、市町村民税・固定資産税軽自動車税・市町村たばこ税・特別土地保有税・鉱産税のほか、目的税を課することができるとしています。しかし、この間の状況をみても結局、課税実務の共同化とはいうものの、徐々に、京都市以外の府下市町村の賦課・徴収の税目が機構に集約化しています。  

福知山市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第3号 6月25日)

○(岡部繁己上下水道部長)  自治会長様への面談内容及び現地確認によりまして、当該土地建物の排水設備工事の竣工時に、使用開始届が提出されていること、現に排水設備使用されていることを確認をいたしました。施設使用により、使用者の方は受益を受けておられまして、使用料が発生することは明らかであります。

長岡京市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号 6月24日)

償却資産の課税の実務については、市町村裁量の及ぶ範囲はさほど広くはありませんが、機構では固定資産税の家屋、土地も含め、共同化を広げて行くための会議や調査を行っています。  市民の資産を評価するという繊細な業務を、市町村裁量の及ばない機構にゆだねてしまうという流れには、賛成することはできません。  徴収に続いて、課税も機構にゆだねてしまえば、市町村の税務行政というのはないに等しいものになります。

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

設計当初の計画を見ていますと、もうぎりぎりに歩道がくるということになっておりますので、将来的には、あの建物が老朽化もしてきたり、いろいろいたしますし、雪が降ってくると、上から落ちてくるということも考えられますので、そこへ児童・生徒が通学をするということになりますので、そういう点は、やっぱり十分配慮する必要があるということで、今後、あの土地の所有関係のこともありますので、その点は十分、そこを踏まえて、

久御山町議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第3号 6月24日)

そういう形が多いですが、今、問題になっているのは、こうしたふえ続ける外国からの皆さんが、日本のこの土地で生活する上で、一番困っておられる。一番問題なのが、いわゆる言葉の問題だということです。言葉の問題をどうしていくかということで、先般の京都新聞でも取り上げていただきましたが、本町でもボランティアの方が在住の皆さんに対して、日本語教室をやっていただいています。

向日市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5号 6月21日)

一委員より、上田家住宅についての質疑があり、事業費は1億3,000万円で、土地史跡岡宮、建物は国登録有形文化財である。内裏の内外の塀を整備し、都市近郊の農家住宅として現況有姿を大切にしながら、観光拠点として整備する。運営については、現在、庁内の関係部局の職員でプロジェクトチームを結成して、先進地事例を参考に検討している。8月から9月に工事着手し、年度内の完成を目指している。

長岡京市議会 2019-06-20 令和元年文教厚生常任委員会( 6月20日)

まず、1ページ目では、現段階で想定しております基本施設と付加機能を、2ページ目では土地利用の検討を、3ページでは施設の想定規模や機能配置の状況を、4ページでは事業化手法と整備スケジュールを記載しております。  今後は、京都府における支援学校施設整備に係る検討状況の進捗を踏まえながら、共生型福祉施設構想の事業化に向けて検討してまいりたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。  

長岡京市議会 2019-06-18 令和元年総務産業常任委員会( 6月18日)

次の2ページの最下段、附則第10条の3は、高規格堤防の整備に関連して移転補償を受けたものが、整備後、当該土地に代替家屋を取得する場合の固定資産税の特例でございますが、現在、本市では対象となる高規格堤防の整備はございません。  次に、3ページの附則第16条では、軽自動車税が平成31年度課税を最後に種別割へと改正されることに伴う改正でございます。  

城陽市議会 2019-06-17 令和元年建設常任委員会( 6月17日)

平成30年3月に改定しました城陽市都市計画マスタープランにおいて、市街化調整区域のうち、広域交通網の整備や周辺の土地利用状況などを鑑み、今後の土地利用を検討する区域として、土地利用検討ゾーンを位置づけております。  別添資料の市街化調整区域の地区計画ガイドライン案の最終ページの15ページをごらんください。

城陽市議会 2019-06-14 令和元年福祉常任委員会( 6月14日)

ウの整備手法でございますが、公営ではなく民営による整備運営で検討のほうを進めておりまして、中規模以上の保育所整備には、市による土地の無償貸与も検討課題としております。また、新設で整備を行う場合は、公募により選定を行いたいと考えております。  6、保育士確保に向けた取組でございますが、京都府と連携し、取り組みを今後も進めてまいりたいと考えております。

精華町議会 2019-06-11 令和元年度 6月会議(第4日 6月11日)

また、もし追加設置を行うとすれば、待機スペースを確保するためには隣接する土地を買収するなどの必要がある上に、旧府道八幡木津線の当該箇所は山手幹線の開通で通行量が減少している状況でもあることから、慎重に検討すべき内容であると考えております。よって、本町といたしましては、木津警察署とも連携を図りながら、車両と歩行者双方の交通ルールの遵守についての啓発を強化してまいる考えでございます。  

久御山町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第1号 6月11日)

加えて、みなくるタウンの整備につきましては、3月下旬に地権者の合意形成を進めて組織化を図るため、各地区世話人の選出がなされたところであり、今後は、土地区画整理組合設立に向けて地元の皆様と一体となった取り組みを強め、未来に進化するまちづくりの実現を目指してまいりたいと考えております。