153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京田辺市議会 2025-06-24 06月24日-03号

統一地方選挙を終え、投票率のさらなる向上に向けた取り組みについての1点目、市として今回の投票率をどのように捉え、さらに投票率向上するための課題などはどのような認識であるかについてでございますけれども、このたびの京田辺市長選挙及び京田辺市議会議員一般選挙投票率は、それぞれ53.64%、53.65%であり、市議会議員選挙投票率を見ますと、前回平成23年の選挙からは1.29ポイント増加しているものの、国政選挙

向日市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第4号 9月11日)

非常に気になる問題なので、あえて質問させていただきたいわけですけれど、市長は、この応援演説の中で、一般的には政策論争はやるわけですけれども、一番民主主義の大事な問題で、しかも大事な国政選挙そういった場面の中で、5万7,000市民の代表である市長が、実はびっくりするような発言をされていたということが判明いたしております。  

福知山市議会 2019-09-11 令和元年第4回定例会(第2号 9月11日)

公職選挙法第65条と残業時間の関係についてという質問なんですけれども、これは、国政選挙について申し上げているわけではございませんで、地方選挙についての問い合わせでございますので、くれぐれもよろしくお願いいたします。  公職選挙法第65条では、開票は全て投票箱の送致を受けた日またはその翌日に行うとありますが、本市では必ず選挙当日の開票という決まりはあるのか。

向日市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3号 9月10日)

本市におきましては、これまで答弁しておりますとおり国政選挙であり、選挙区と比例代表からなる参議院議員通常選挙と、市会議員一般選挙同時実施が極めて困難であるというものであり、市長選挙市議会議員一般選挙を同時に執行することは、有権者の皆様にとりまして最も有効であると考えているところでございます。 ○(天野俊宏議長)  以上で、理事者の答弁は終わりました。      

宮津市議会 2019-09-04 令和元年第 3回定例会〔9月定例会〕(第2日 9月 4日)

総務省有識者研究会でも要介護3まで対象者を拡大すべきという提言もされております経過もございまして、次の国政選挙までには改正されるのではないかというふうに見込まれておりまして、その動向を注視しているところでございます。  それから、もう一つの御質問期日投票を行いやすくするための対応、何かできないのかといったことだったと思います。

木津川市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月07日

国会議員選挙等執行経費基準に関する法律及び公職選挙法の一部を改正する法律令和元年5月15日に施行され、国政選挙における選挙長等の報酬の基準単価が見直されたことに伴い、所要の改正を行うものでございます。  よろしく御審議賜りますよう、お願い申し上げます。 ◯議長(山本 和延) 説明が終わりましたので、本案に対する質疑を行います。  

八幡市議会 2019-05-21 令和 元年第 1回臨時会-05月21日-付録

│   なお、国政選挙において日米安保破棄等を明確に争点として掲げ、多数の信任を得ることなし│ │  に「沖縄に要らない基地は全国のどこにも要らない」と頑なに主張することは、公共の課題であ│ │  安全保障政策について多数決で決することを求めないという意味で多数決を尊重せず、かつ結│ │  果的に沖縄という少数者の権利を害することになる。

八幡市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-03号

今後は、総裁本人体調面でのアクシデント、あるいは国政選挙での大敗等の不測の事態が生じない限り、さらなる3年間、総理総裁としての任期が信任されたこととなります。信任の背景としては、ぶれのない経済政策アベノミクスを推進、市場での株価の安定が評価されたこととあわせ、新卒者を初めとする雇用状況を示す各種指標が、バルブ期を上回る水準にて推移しているという点が、広く国民に受け入れられたことになります。  

八幡市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会−06月21日-05号

実際に参議院選挙国政選挙、知事選挙とか公職選挙法の部分をしっかり教えて、知らないがゆえに法に抵触してしまうようなことがないように、これから主権者教育を行っていくんだということが大体の理解なんですけれども、実際何より投票に行くという行動を保証するためにも、ぜひ期日投票といった仕組みも子どもたちに教えていただけたらなと。

城陽市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第2号12月15日)

選挙における公約というのは、市長選挙であったり、国政選挙であったり、また都道府県選挙であったり、大事なものだなと改めて思うものであります。  それでは、通告に従って質問いたします。  私は、初当選以来、財政には強い関心を持って活動してまいりました。一番最初の質問危機管理財政の問題であります。  

大山崎町議会 2017-12-12 平成29年第4回定例会(第3号12月12日)

国政選挙とは民意を問う民主主義のルールに従う選挙であります。議員は各地域の有権者の多数の意見を持ち合わせ、その代弁者として選ばれたわけであります。  国政であれ地方の大山崎町議会であれ、民主主義の主体である国民・住民の代表として選任された議会議員は、その趣旨を十分に踏まえ、常に深く正しく議論をしなければなりません。

福知山市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第2号12月12日)

○(松本良彦選挙管理委員会委員長)  本年10月に執行されました衆議院議員選挙における10代の投票率については、18歳に選挙権年齢が引き下げられて初めての国政選挙となった昨年7月の参議院議員通常選挙に比べ、3.66%上昇の32.30%でありました。が、全体の53.15%を下回る結果となったところでございます。  

精華町議会 2017-12-07 平成29年度12月会議(第3日12月 7日)

期日投票期間国政選挙ですと、まださきの衆院選では11日間で長いですけれども、これ町議会選挙でしたら4日間、どうしても投票日当日、事情で朝早くから出かけられたり、またお仕事であったりで、もう投票できないと。平日は仕事で午前8時半から午後8時までは行けないと。実際私の周りでも投票を断念された方もいらっしゃるわけです。