1919件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

福知山市議会 2019-06-26 令和元年第3回定例会(第4号 6月26日)

近年の台風の大型化、局地的豪雨など、上流から流れてくる濁流が、このボトルネックが要因で川が氾濫し、この10年の間に、幾度となく周辺民家への浸水被害が発生をしております。この地域については、早期に住民の皆様の安全・安心のための対策を講じていく必要がございます。過去に何度か、議員の皆様方から質問がございました。

福知山市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第3号 6月25日)

平成29年9月、18号台風、また10月の21号台風平成30年の7月豪雨と、本当に相次ぐ災害が、この福知山でも大きく見舞われました。公共土木施設災害復旧農地農業施設災害復旧箇所が400カ所を超えていることが言われました。災害査定をすると、3年間以内にそれは全部完了していくと、そういうことが災害の場合には求められています。  

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

このため、今回の内水対策に対する目標設定については、早期に着手して効果を発現させるために、まずは短期対策として、平成29年台風21号での大雨による家屋浸水のおおむね解消を図ることを基本として取り組んでいくことといたしました。  主な計画内容としては、河川改修、調節池整備、排水ポンプ施設などの整備を行うものでございます。

長岡京市議会 2019-06-18 令和元年総務産業常任委員会( 6月18日)

西山林道のところで、去年の台風とか大雨で崩れた崖とかについて、復旧状態はどうなっているのかなと思いまして。 ○永田(雅)農林振興課長  現在、西山内における車両用の林道につきましては、全て復旧済みでございます。  以上でございます。 ○小谷宗太郎委員  西山キャンプ場へ向かう通路、前よく崖崩れしてたやつ。あそこのネットとかもきれいに直っているのですか。

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

その中で指摘された箇所の中には、昨年の地震台風で被害を受け倒壊したブロック塀や崩れかけている屋根、このようなものが含まれていたそうです。  これらを踏まえてお伺いいたします。  1点目に、通学路やお散歩コースの安全のための調査を直近で行ったのはいつかを教えてください。加えて、その結果をお知らせください。  

長岡京市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2号 6月14日)

3点目、市の減量目標値に対する捉え方と姿勢についてでありますが、議員御指摘のように、ごみ総量のうち家庭ごみの増減も、台風等の災害により発生する廃棄物の増加もあって、ごみ総量だけを見ての判断はしにくい状況でもあります。このような全体の総量を検証するために活用する指標としまして、平成29年度の処理計画の改訂時には、1人1日当たりの収集ごみ量や資源回収量などの副指標を設けております。

大山崎町議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第1号 6月 6日)

まず、副管理者の就任について、次に、乙訓環境衛生組合廃棄物の減量及び適正処理等に関する条例の一部を改正する条例施行について、最後に、台風21号等による災害廃棄物の受け入れ状況について、以上3件の報告をいたしました。  次に、監査報告第1号 例月出納検査の結果報告について、及び、監査報告第2号 随時監査工事監査)の結果報告について、辻 正春代表監査委員から報告がありました。  

宮津市議会 2019-06-05 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 5日)

本市では、平成16年、台風23号や平成29年の台風被害や平成30年の7月豪雨や台風などでの甚大な被害が全市に及んでおります。  昨年の市民議会懇談会での話です。7月豪雨で長江-里波見間の通行どめのときに住民はいらいらしていた。国道178号線の通行どめは、豪雨だけでなく、2メートルから3メートル高波でも通行どめとなり孤立状態となるが、緊急の場合どうしたらいいのか対応を考えてほしい。

八幡市議会 2019-03-28 平成31年第 1回定例会−03月28日-07号

そうした中で、平成31年度当初予算は、行革努力も行いながら、第5次八幡市総合計画に基づく施策が数多く盛り込まれており、また大阪府北部地震台風21号などの相次ぐ自然災害を踏まえて、緊急安心・安全対策として平成30年度2月補正予算に前倒しして計上されるなど、当初予算も含めた13ヶ月予算として積極的かつ機動的な予算編成をされました。  

宮津市議会 2019-03-27 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月27日)

次に、土木管理課所管分について、災害復旧事業において、平成30年7月豪雨及び台風24号災害に係る全体の被災箇所数と総事業費並びに市の負担額は幾らかとの質疑があり、被災箇所は全体で298カ所、事業費は8億7,737万円、国費を除く市負担額は全て起債対応として4億6,519万円である。なお、現在の執行済み額は2億8,492万円であるとの答弁があった。  

長岡京市議会 2019-03-18 平成31年予算審査常任委員会小委員会( 3月18日)

また、台風の後、避難しなかった市民の方からは、赤ちゃんがいるので避難所には行きませんでした。あるいはペットを置いては行けないなどの声も伺いました。  緊急避難としての避難所では、水と毛布の準備はしていただいておりますが、食料は長期の避難用に備蓄されているものであり、各御家庭で3日程度の食料、常備薬、現金、携帯用の充電器など、非常用の持ち出し品としてふだんから準備していただく必要があります。