4496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2020-01-29 令和 2年議会改革特別委員会( 1月29日)

しかし、今までの報酬の中で、政務活動費を議論するときに、月1万5,000円という制度をつくってきたわけですが、そういう流れからしても4万円引き下げということはしっかり活動してほしいという意味での、活動しましょうということでの政務活動だったわけですが、それに対して4万円の引き下げというのは逆行するのではないかということと、それと、政務活動費と、それから、報酬というのは元来別の次元のものではあるわけですが

京丹後市議会 2020-01-22 令和 2年議会改革特別委員会( 1月22日)

ただし、政務活動費については、報酬審の中でもある程度認知を受けているということでありますので、ただし、その金額を上げてもいいのですが、もう少し制度内容をしっかり皆さんが使えるような制度内容にするということや、市民への周知をどうするか、政務活動の使い方について市民への周知をどうするかということをもう少ししっかり考えてから政務活動費については上げるということを考えられたらどうかという意見が出ました。  

京丹後市議会 2020-01-08 令和 2年議会改革特別委員会( 1月 8日)

そういった背景がある中で、議員年金のこともですが、国の制度として一定の資格、3期以上務めた方が年金として還元される制度で、現在は国の制度が廃止をされていますが、資格を得た議員のみが恩恵を受けるというもので、当時は各議員議員報酬から6万円を支出して、その分の6万円も一律に削減すべきという考え方については一概には当てはまらないのではないかと考えています。  

八幡市議会 2019-12-25 令和 元年第 4回定例会−12月25日-付録

京都府も独自に35人以下学級制度化に踏み出すよう八幡市としても後押しすべきで │ │ す。                                          │ │  小学校低学年の指導補助するために30人を超える学級に配置されている指導補助教員制度は│ │ 有効な支援措置であり、更なる充実が求められます。                    

八幡市議会 2019-12-25 令和 元年第 4回定例会−12月25日-05号

請願審議を通じて、制度や施策が前進していること、まだ到達できていないことなどがわかりました。請願を採択していただくことが行政を後押しして、全ての子どもたちに行き届いた教育実現につながるのではないでしょうか。本請願の趣旨は、子どもたちが人間として大切にされ、憲法子どもの権利条約が生きて輝くまちになるように、八幡市子ども条例の理念を具現化するために制度や施策の充実を求める内容です。

福知山市議会 2019-12-24 令和元年第5回定例会(第5号12月24日)

福知山市指定管理者制度第三者評価委員会から、宿泊施設については、民間事業者への貸付等の検討を進める必要があるとの報告を受け、指定管理にかわる方策など含めて検討することとし、それ以外の施設、例えば大江の指定管理施設の場合、テニスコート等は、他の所管部署では指定管理施設としている運動施設でもあり、こうしたやり方を含め、施設全体の中で検討していきたいとの答弁がありました。  

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

開設当時は、旧丹後町社会福祉議会委託する形での運営であったが、合併後の平成18年9月から指定管理者制度に移行した。施設の運用状況は、貸し館業務のほかに温泉施設としても運営を行っている。平成30年度の事業収入は、本市に住所を有する60歳以上の者が使用する場合は無料であり、市外または60歳未満の方の使用による1,300円の収入となっている。

城陽市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第6号12月20日)

職員能力や業績を手当に反映させるべきではとの問いに、市は、人事評価制度のもと、勤務成績を5段階でランク付けし、勤勉手当の支給率に反映させ、プラスマイナス2万円程度の格差をつけていると答えました。  また他の委員が、住居手当額の変更による影響を問いましたが、市は、支給額の増加は89人、減額は28人、増減なしは4人と答えました。  

南山城村議会 2019-12-17 令和元年第 4回定例会(第3日12月17日)

27年度で制度が終わっていて、ふえていない。2名も65になれば項目がなくなってくる。高額医療費もかかっていなかった。事業費納付額は京都府から決定されたので減額になった。医療費は概算で入れていたが数値よりマイナスになっただけで医療費が減ったわけではない。  質問、退職者の給付がなくなって1,000万要らなくなる、ないことになる。

城陽市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号12月17日)

なお、本市における公契約制度の取り組みといたしましては、社会保険等への加入義務化、建設業退職金共済制度等への加入の啓発、最低制限価格制度の導入、労働基準法労働関係法令の遵守を契約書や仕様書に規定しておりまして、適正な労働条件のもとで雇用されていると考えているところでございます。  以上でございます。 ○熊谷佐和美議長  語堂議員

京丹後市議会 2019-12-16 令和元年基地対策特別委員会(12月16日)

もう1点は、再編交付金が切れているので、やはり地元のためには、何らかの形で、それにかわる制度のようなものを、防衛省とか国に求めたらどうだという話は出ているのかどうなのか、その2点、お願いします。 ○(櫻井委員長) 松本主幹。 ○(松本基地対策室主幹) 安全・安心対策連絡会の中で、地元の代表の方からですね、何らかの意見書を出せとか、出したほうがよいだろうという要望は、今のところは出ておりません。  

福知山市議会 2019-12-13 令和元年第5回定例会(第4号12月13日)

これまでの回答では、全国平均が1.3倍であり、市の教育予算に対して、就学援助費比率が高いので、全ての子どもたちへの教育充実に充てたいのことでしたが、そもそも、就学援助費制度とは、改めてどのような制度なのかをお聞きいたします。 ○(芦田眞弘議長)  教育部長。 ○(前田 剛教育部長)  失礼をいたします。  

京丹後市議会 2019-12-12 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第4日12月12日)

また、京都府においても同様に、京都府消防団応援の店制度として「けしさぽ」というものが同じようなタイミングでスタートされました。京丹後市の応援の店制度との関係、関連はあるのでしょうか、お伺いをいたします。 ○(松本聖司議長) 消防長。 ○(上田消防長) 京都府制度でございますが、先月から運用が始まっています。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

○薮内孝次教育部長  今、お問いかけのありました学校運営協議会制度の導入に伴いまして、学校評議員制度については廃止をいたしております。学校運営協議会の構成員の名称は学校運営協議会委員としているところでございまして、協議会の委員につきましては、各校の定員は10名以内ということで、任期は1年間として、校長の推薦を尊重しながら教育委員会が委嘱をするというものでございます。

京丹後市議会 2019-12-11 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第3日12月11日)

京丹後市には、こうした新規就農者への、農業に参入する農業者支援制度や相談のできる組織制度があるのかどうなのか、お伺いします。 ○(松本聖司議長) 農林水産部長。 ○(荻野農林水産部長) 新規就農者への支援制度で、国による制度としましては、農業世代人材投資資金の準備型150万円を2年間、開始型150万円を5年間。

福知山市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2号12月11日)

介護福祉士育成の修学資金の貸付制度を利用されている方についてのお答えをいたします。  平成25年度の制度開始から現在まで、9名の方にご利用いただきまして、うち8名が就職、残り1名につきましては、現在、在学中でございます。就職された8名のうち、1名は市外、残りの7名につきましては市内の介護事業所への就職でございます。  

南山城村議会 2019-12-10 令和元年予算決算常任委員会(12月10日)

退職被保険者につきましては、平成27年度でその制度が終わっておりまして、その後ふえておりませんので、今、65歳になられる方が来年の1月で全員、その2名も65歳になって退職という項目がなくなっていきます。次の高額療養費の退職については、10月現在で一銭も医療費がかかっておりませんでしたので、一応まだあるかもしれないということで100万円残した形にしております。