3045件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

精華町議会 2019-09-30 令和元年度 9月会議(第6日 9月30日)

裏面に続きまして、議案第63号 平成30年度精華町水道事業特別会計決算認定について、主な質疑といたしまして、府営水の今後の推移はの質疑について、中間案、答申の中で使用料や施設建設負担金を3水系の統一的な単価を採用することで、人口の減少に対応した安定経営が図られると定義しているという答弁でありました。  戻っていただきまして、審査の結果、原案認定されました。  

宮津市議会 2019-09-30 令和元年第 3回定例会〔9月定例会〕(第5日 9月30日)

財政課所管分について、地方交付税が当初予算より減額となった要因はとの質疑があり、当初予算は国からの算定基準を参考に計上したが、人口急減補正係数が予想以上に低く算定されたことが減額の要因と考えているとの答弁があった。  次に、総務課所管分について、人件費補正の概要と具体の内容はとの質疑があり、職員数が当初予算の積算時に比べ3人減となったことによる減額補正である。

長岡京市議会 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月19日)

○滝川上下水道部長  人口の今後の伸びですとか、あと事業所の状況等々、多角的に検討した結果での推測値ということで計画をつくっております。 ○浜野利夫委員  この間ずっと委員会で言ってたんですけど、人口世帯数が微増ながらふえ続けてるけども、給水量はどんどん減り続けてる。  

長岡京市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月18日)

特に、向こう10年間を見越したときに、やはり人口というのはなかなかふえることも見込めませんし、そのことに伴いまして水道自体の使用水量も増加が見込めない。むしろ減少傾向にあるというような状況の中で、どう水道事業あるいは下水道事業を運営していくかということが最大の課題ではないかと考えているところであります。  

木津川市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年09月17日

本市は、公共施設の老朽化対策が必要な中、厳しい財政状況と今後の人口減少や少子高齢化による人口構造の変化に対応するため、「木津川公共施設等総合管理計画」を平成29年に策定しました。今後、この計画に基づき、市の公共施設を長期的な視点で、廃止または更新・統廃合・長寿命化等が行われると思います。  

木津川市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月12日

◯16番(宮嶋 良造) それでは、人口のよく似通った城陽市、これが1人当たり44.2キロ、お隣の精華町は43.8キロ、それに対して木津川市は29.6キロ、これは平成29年度の資料でありますけれども、この差はどこから生まれているんですか。 ◯議長(山本 和延) 市民次長

精華町議会 2019-09-10 令和元年度 9月会議(第4日 9月10日)

それで、未来カルテなんですけど、未来カルテというのは千葉大学教授が各種の統計データ、特に人口なんですけど、現在の傾向がそのまま続いた場合の2040年の各市町村の、これ、10というふうに書いてあったんですけど、項目を見ると10から20ぐらいの分野、業種について、5年ごとの推移をシミュレーションした予想結果が示されたものです。

木津川市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年09月10日

といいますのも、現場で勤務していますと、やはり人手不足、少子高齢化人口減少というふうな中で、支える側がどんどんやはり減ってくる中で、風呂敷を広げるじゃないですけれども、手広くいろんなことを各個でやるよりは、今やっているものを強化していただきまして、人材を確保、しっかりしないと、少ない人数のところですと、1人やめられると、すぐにその事業自体が継続していくのが大変難しいというような、私どもの世代からすると

長岡京市議会 2019-09-10 令和元年決算審査特別委員会第2分科会( 9月10日)

平成30年度末の給水人口は、前年度より64人増の8万1,137人で、年間の給水量は1.5%減の923万8,548立方メートル、有収水量は0.2%増の877万7,951立方メートル、有収率は1.6ポイント増の95.0%となりました。なお、市民向けの府営水ブレンド率は52.4%であります。  次に、消費税を除いた経営収支であります。  1ページ及び11ページをごらんください。  

長岡京市議会 2019-09-10 令和元年決算審査特別委員会第1分科会( 9月10日)

ちょっと続けてなんですけれども、まず、ここでのちょっと議論を行う前にですね、資料要求書の170ページの生産年齢人口の推移というところで、主には、法人市民税については、景気の変動っていうのが大きくあって、以前これは梶原元議員が言われてましたかね、法人市民税に頼った形は、やっぱり景気の変動ゆえに取るべきではないということをおっしゃってたと思うんですけど、私もそのとおりだと思うんで、ここで個人市民税の考え

精華町議会 2019-09-09 令和元年度 9月会議(第3日 9月 9日)

自治体戦略2040構想と言われまして、少子化人口減少がピークに達すると言われる2040年までに解決すべき課題を先取りして、今から取り組むべきだとするのであります。内容は、スマート自治体への転換、圏域単位の行政などと多方面にわたっています。AIやロボットを活用し、役場の事務の民間への丸投げによって、従来の半分の職員自治体を動かすなどとされています。  

長岡京市議会 2019-09-06 令和元年文教厚生常任委員会( 9月 6日)

ただ、2点ほどちょっと気になるところがあったので、その「はじめに」のところの5行目、介護予防や一次予防を中心にと書かれてるんですけれども、昔は一次予防、二次予防と言うてたんですけど、今、この一次予防に当たる分が一般介護予防というそうなので、それに言葉を直したほうがいいんちゃうかなと思うのと、それから2ページ目の4行目、このままの状態では、人口減少と高齢化が加速する中で、地域の活力が失われ、医療介護

宮津市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月 6日)

こんな市はめったにないですね、1万8,000人の人口で、3個も全国ブランドの会社があるというのは非常にありがたいことなんですよね。だから、そういったことを生かしていけば、例えば1億切るようなことよりも、もっとプラスの可能性があるんじゃないかというふうに私は思っております。  

大山崎町議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第2号 9月 5日)

人口動態も、今、働き手がどんどんふえていてという話であったとしても、いずれは社会の支え手が支えられに変わっていくわけです。この時間軸も検討していかなければならないし、当然に、経済状況、本町は、法人、事業所に頼る歳入の割合が非常に多いところでございます。長期的なこういったビジョンも見ていかなければなりません。