405件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮津市議会 2019-06-06 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第3日 6月 6日)

平成26年の舞鶴若狭自動車道の全線開通や平成27年の京都縦貫自動車の全線開通、また、平成28年に設立されました海の京都DMOや天橋立観光協会等によります積極的な観光PRなどによりまして、観光入り込み客数は増加の傾向にあり、290万人を超える観光客の方にお越しいただいております。  

宮津市議会 2019-06-05 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 5日)

近年で見ますと、平成26年までは270万人前後で推移しておりましたが、海の京都の取り組みや京都縦貫自動車の全線開通等により、平成27年以降は290万人を超えている状況であります。 ○議長(北仲 篤)   松浦登美義さん。 ○議員(松浦登美義)   そうした中で、やはり一番大事なのが観光消費額といった形になると思いますけども、その動向についてお伺いいたします。

長岡京市議会 2019-03-19 平成31年予算審査常任委員会小委員会( 3月19日)

一応と言うたらあかんのやけども、京都・兵庫大丹波構想で、これ、はっきり言うて、これ若狭自動車道、京都縦貫自動車、この地図の中で、もうあっぱれなんですけども、この中だけで絵描いてはるねんね。この中だけで周遊してくださいよという絵描かれてしもてるわけなんですよ、はっきり言うて。

大山崎町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

本町におきましては、平成25年の阪急京都線西山天王山駅及び京都縦貫自動車長岡京インターの開業に伴い、農地の急速な住宅化が進むと推測されたことから、市街化区域内の貴重な緑地の保全のため、平成25年から保全する農地について、生産緑地地区の指定を行ったものであります。  本町では、平成30年12月末現在、32地区、面積約6.56ヘクタールを生産緑地地区として指定しております。

大山崎町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日)

(1)として、阪急西山天王山駅開業と京都縦貫自動車(京都第二外環状道路)の供用開始以来、府道奥海印寺納所線における車と人の往来、これは飛躍的に増加をしております。朝夕の通勤時間帯の小倉橋周辺及び円明寺ヶ丘バス停東約50メートルまでの間、この間の整備が進んでおりません。歩道がないままになっております。現状いつ事故が発生してもおかしくない状況にあります。歩車分離ができていない現状でございます。

大山崎町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

天王山夢ほたる公園は、町有地及び小泉川の一部、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構の所有する京都縦貫自動車の高架下を含めて、天王山夢ほたる公園として、平成27年に供用を開始したところであります。  この公園は計画段階におきまして、広く住民の皆様に利用されるべく、多様な意見を求めるために、地域住民、学校関係者を含めてワークショップを開催し、意見集約を行ったものであります。  

長岡京市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号12月11日)

平成25年には京都縦貫自動車が開通し、長岡インターチェンジができ、あわせて長岡京高速バスストップが併設された阪急西山天王山駅が開業するなど、広域交通結節点として飛躍的に交通の利便性が高まったことから、周辺地域だけではなく、自動車鉄道による広域からの交流人口が増加しつつあります。  

長岡京市議会 2018-09-25 平成30年決算審査特別委員会小委員会( 9月25日)

○末永建設交通部長  京都縦貫自動車長岡京から大山崎の間ですけれども、確かにこの間の台風のときでも、通行どめになった場合がございます。  京都府地域防災計画におきましても、緊急輸送道路として、この京都縦貫自動車が位置づけられておりますので、災害時にはNEXCOと連絡を密にとって、やっていきたいとは思っております。  

宮津市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第3日 9月11日)

当該水路を含めまして周辺には、京都縦貫自動車の整備に伴いつけかえ整備されました農業水路及び道路側溝があります。近年の集中豪雨等による水量は、これらの水路の流下能力を超えているものと考えられ、もう少し詳細に調査をしていく必要はありますが、一部の水路を改修しても浸水被害の改善は図れないものと考えており、早期の対策実施は困難と考えております。  

宮津市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第2日 9月10日)

観光においても、海の京都など天橋立駅のリニューアルや、まちなみや景観も徐々に形成されてきており、まち灯りといったライトアップイベント、観光列車デザイン車両の導入、道の駅・お魚キッチンみやづの開業や豪華客船等のインバウンドにより、京都縦貫自動車の全線開通も相まって、観光客数が増加してきております。  

宮津市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第1日 9月 3日)

本事業は、浜町から天橋立の中間地点に位置する宮津市食品卸売センターを、誘客・商業施設に改修整備することで、全線開通した京都縦貫自動車や海の京都の取り組み等により、増加傾向にある来訪者に立ち寄っていただき、観光消費額の拡大を図り、市内産業の活性化及び地域経済力を高めることを目的に取り組んでいるものであります。  

与謝野町議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第82回)-06月11日−02号

その要因といたしましては、平成27年に京都縦貫自動車が全線開通したことにより、本町に寄ることなく、丹後方面へ行けることが顕著になった反面、本町では地域資源を生かした体験プログラムなどの構築や来訪者を受け入れる環境、そして、機運が徐々に高まってきたことにより、目的を持ち本町へ来訪される方が増加をしたこと。

与謝野町議会 2018-05-09 平成30年  5月 臨時会(第81回)-05月09日−02号

近年の京都府北部地域におきましては、平成26年の観光庁による「海の京都観光圏認定」や京都縦貫自動車の全線開通の影響もあり、圏域全体の観光入込客数や観光消費額は上昇傾向にあります。  これらの社会環境の成熟を好機と捉え、地域の魅力が集う各拠点施設の充実や交通体系の整備に取り組んでまいりたいと考えております。

舞鶴市議会 2018-03-28 平成30年  3月 定例会-03月28日−05号

最後の3つ目に、活力あるまちづくりについてですが、平成26年度末に舞鶴若狭自動車道及び京都縦貫自動車の全面開通によって京都府北部地域高速道路ネットワーク網が整備され、中京圏関西圏のアクセスが向上し、人流・物流の流れが飛躍的に増加しています。そして、その人流・物流の流れの基礎となる西舞鶴道路網の整備などに総額4億2,385万円の予算を計上され、さらなる整備に取り組まれます。  

長岡京市議会 2018-03-20 平成30年予算審査常任委員会小委員会( 3月20日)

高速バス便数の減少傾向、減少要因として考えられますのは、長岡京のバスストップ名神高速道路京都縦貫自動車をも経由をする必要がございます。大山崎ジャンクションから本バスストップの往復所要時間が約13分程度かかるということになりますので、バス事業者にとりましては速達性、定時性の低下につながると、しかも、さらに利用者が少ない等によりまして、効率化による廃止などが考えられるところでございます。

宮津市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第4日 3月 7日)

平成27年度は、海の京都博を開催し、また京都縦貫自動車が全線開通した年ですけども、8,964人の方に御利用いただきました。平成28年度は、海の京都DMOが設立いたしましたが、1万966人の御利用がありました。平成29年度については、平成30年2月末時点ではありますが、1万4,495人の御利用があったという状況です。

宮津市議会 2018-03-05 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第2日 3月 5日)

2点目の京都縦貫自動車を活用した通勤・通学バスの御質問でございます。議員からは平成27年に一般質問をいただきました。その折から今日まで、具体に進んだものはないという状況でございます。  また、PPPなりPFIのお話もございました。具体の公共施設の整備にかかわって、そういったものは現在取り入れてはおりません。

長岡京市議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第3号 3月 1日)

まず、第二外環状道路の今後についてでありますが、平成27年度に全線開通となった京都縦貫自動車は、京都府の南北を貫く大動脈として機能しております。  また、昨年4月には、新名神高速道路の八幡・城陽間が開通するなど、京都府内における高速道路ネットワークは大きく充実してきております。  

与謝野町議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第80回)-02月28日−01号

平成26年、観光庁による海の京都観光圏の認定を受けたことや、京都縦貫自動車の全線開通を受けて、京都府北部地域における観光入り込み客数と観光消費額の推移は上昇傾向にありました。  近年、本町においても上昇傾向を示しておりましたが、平成27年度と平成28年度の数値を比較をすると、観光入り込み客数と観光消費額、それぞれにおいて、減退傾向を示しております。