1091件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

安全確認については48時間以内に子どもを目視で確認する必要があり、学校や保育園等の所属がある場合には所属に登校、登園の確認を行い、登校児や未就園児など所属がない場合には家庭訪問により確認を行っております。その後、要保護児童対策地域協議会のケース登録を行い、今後の支援方針を決定しております。  

八幡市議会 2019-03-28 平成31年第 1回定例会−03月28日-07号

教育部所管の一般会計につきましては、ふるさと学習館管理運営における体験学習、講座の内容及び実績について、部活動指導員配置の成果及び効果について、中学校での道徳のデジタル教科書購入の内容について、小・中学校のトイレ洋式化の必要性及び計画について、やわた放課後学習クラブの利用者が減となっているなどの課題について、小・中学校エレベーターの設置の考え方について、登校の出現率が年々高くなってきている要因について

向日市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日)

一委員より、登校の児童生徒の転出での対応等についての質疑があり、教育相談員等により、転出なども含めて個別での丁寧な対応を行っている。教師に対しては、校長を通じ、ケース・バイ・ケースでの対応や一人一人の子どもの最善の利益を考え、適切で丁寧な心に寄り添う対応を心がけているとの答弁がありました。  一委員より、多様な意見を認める教育をしてほしい、大極殿の再建をしてほしいとの要望がありました。  

城陽市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第5号 3月12日)

校内でケース会議を主宰し、担任や学校長と連携し、家児室との校内窓口役を担う教育相談力、児童や保護者の心理面を常に心にとめながら適切対処をなそうとする臨床教育実践学の学び、登校、ひきこもり、非行など、子どもたちの生きづらさに寄り添うケース対処のキャリアが積まれる仕事です。今、本市でも進む学習分野を主任務とした学習支援員とは違う支援加配、市単費では大変だという声を府教委へ要望してください。  

長岡京市議会 2019-03-12 平成31年予算審査常任委員会第3分科会( 3月12日)

○岡花教育支援センター所長  昨年度でいきますと、相談件数の内訳で言えば、やはり一番多いのが登校であります。その次に多くなるのが情緒不安定、その次になりますと、家庭生活の問題というのが上位項目としては上がってきます。 ○石井啓子委員  そしたらやはり、教職員の方というよりか、保護者の御相談が圧倒的に多いという感じ。 ○岡花教育支援センター所長  圧倒的に保護者の相談が多くなります。

八幡市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-06号

それともう一つ別の観点で、登校の子どもや外国の方などの学習支援として夜間中学校の設置を提案させていただいてきました。国が都道府県に1校の設置へ財政措置をして、今では8割の外国の方が通うこの夜間中学校。府下では八幡市に設置してもらえるように働きかけていただきたいと要望いたしておりました。  そこでお伺いします。  

城陽市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号 3月 7日)

その中で、今回、取り上げますのは登校ということなんですけれども、登校は学業のおくれや進路の選択においてリスクを背負うということもございます。誰もが教育を受け、職業訓練の機会を得て、持続可能な社会の担い手となって社会参加につなげていく。そういうことは教育の目的であると思っております。しかし、家庭に課題があって登校になった場合は、医療や福祉からのアプローチも必要かと思っています。

城陽市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号 3月 6日)

どういうお話だったかというと、ちょっと余談になりますけども、昨今、登校とか、そして大人になってからもひきこもりの人がふえてきている。そこでちょっと数字をおっしゃられたんですけども、全国のどういうデータのとり方をしたのかわからないんですけども、ひきこもりとされている人口はどれぐらいいると思いますか。数百万だそうです。少なくとも100万を下らない。

城陽市議会 2019-03-04 平成31年文教常任委員会( 3月 4日)

一方で、学力向上に向けての取り組みやいじめ、登校に対する取り組みについてご意見を賜りましたので、次年度以降の課題と考えているところでございます。  説明は以上でございます。詳細な内容につきましては冊子をごらんいただき、ご審議のほどよろしくお願いいたします。 ○西良倫委員長  これより質疑に入ります。

八幡市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-03号

総合的に整備すること、また避難所となる体育館には空調を早急に整備すること、学校教育環境整備においては、洋式トイレ改修、エレベーター設置等バリアフリー化を早急に行うこと、とりわけ中学校においては生徒の体格を考えると、早急に計画に入ること、食物アレルギー疾患を持つ子どもたちが増加する中、学校給食において、個別食等のきめ細かい対応をするため、栄養教諭を各校に1人以上配置すること、全国、京都府と比較しても登校

久御山町議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1号 2月26日)

合わせて、登校対策は急務であり、子供たちが行きたい学校、保護者が行かせたい学校、地域が誇りに思う学校を目指すことにより、登校児童生徒が減少するという考えのもと、引き続き、魅力ある学校づくりに取り組んでまいります。  さらに、平成31年度から3年間で効果検証していく事業として、中学3年生の希望進路の実現に向けて、中学生の学力向上対策を実施してまいります。

城陽市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1号 2月25日)

生徒指導上の問題、登校やいじめ問題等の対応につきましては、スチューデント・リーダーと心の教室相談員を全ての中学校に、また、スクールカウンセラーを全ての中学校と1つの小学校に、さらに、スクールソーシャルワーカーを2つの中学校に引き続き配置し、全ての小・中学校に巡回で対応してまいります。  

久御山町議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第4号12月25日)

教育関係では、交通指導員・パトロール員の安全確保対策、訪問型家庭教育支援事業の効果や今後の継続について、教育相談事業の相談件数や内容、登校児童の現況などについての質疑がありました。  以上の一般会計歳入歳出決算認定についての討論では、反対討論と賛成討論があり、採決の結果、賛成多数で認定すべきものと決しました。  

木津川市議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年12月18日

だから、そこまでしなければならないのかという、僕自身は、ここまでいろいろ情緒不安定な、いろいろな非行の問題、登校の問題、いじめの問題、全てが凝縮された時期に、あえてこれでやっていくというようなことは私は思っていなかったので、その辺の説明をください。 ◯議長(高味 孝之) 教育部理事。 ◯教育部理事(志賀 徹) 教育部理事でございます。  

福知山市議会 2018-12-14 平成30年第6回定例会(第4号12月14日)

続いて、登校の現状について、お答えをいたします。  文部科学省の定義によりますと、登校とは、何らかの心理的、情緒的、身体的あるいは社会的要因背景により、登校しない、あるいはしたくともできない状況にあるために、年間30日以上欠席した者のうち、病気や経済的な理由によるものを除いたものとなっています。

城陽市議会 2018-12-12 平成30年文教常任委員会(12月12日)

登校に関しては、1学期に比べますと小・中学校とも少し増加しております。各学校とも学校行事をきっかけに登校できるようになる児童・生徒、逆に欠席がちになる児童・生徒が見られました。個々に目標を持たせ、児童・生徒が頑張れるように組織的な対応が必要であると考えております。  1枚開いていただきまして、4ページ、はぐくみ第389号をごらんください。

八幡市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会−12月12日-05号

子どもが親の介護で忙しくて学校の勉強についていけないとか、学力に不安が出てくるとか、もしくは介護や家事などで疲労やストレスがたまって登校になってしまうということも、18歳未満の子どもたちですので考えられます。こういった若年層の介護者の問題、ヤングケアラーの対応について、学校現場においてはどのように対応されているのか。

八幡市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-03号

文部科学省が先ごろ公表した2017年度の問題行動・登校調査では、いじめにより生命や心身に被害を受ける重大事態の発生件数474件、前年度は396件で、過去最多になったと示されました。文部科学省は、本来あってはならず、教育関係者全員が重く受けとめないといけない数字だと、危機感をあらわしております。

宇治市議会 2018-11-15 平成30年 11月 文教福祉常任委員会(第12回)-11月15日−12号

ただし、かつての学校社会に比べますと、かなり小学校から中学校に進学する際の不安がいじめであるとか登校を筆頭に大きく子供たちの心に影響を落とすというところもありまして、まずはこういった不安や悩みが少しでも少ないほうがいいであろうというところでございます。