141件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2019-12-11 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第3日12月11日)

また、生活環境への悪影響として、土砂、ごみの不法投棄、周辺営農環境への悪化、景観や風景の変化などが言われています。また、中山間では、上流地域で発生した耕作放棄地は、下流地域への国土保全機能の低下も招くと言われています。  本日はお忙しいところ、農業委員会の会長にも出席をしていただいています。

宮津市議会 2019-12-10 令和元年第 4回定例会〔12月定例会〕(第3日12月10日)

例えば開発による住宅建設では、広島などで大規模な土砂災害もありました。山林を削っての高速道路鉄道建設では、水の道が変わり、田んぼが枯渇したり、逆に水害をもたらしたりしています。政治政策のあり方で被害を受ける、これは私、人災であると思いますが、市の認識はいかがでしょうか、お伺いをいたします。 ○議長(北仲 篤)   松崎産業経済部長。             

八幡市議会 2019-09-24 令和元年9月24日都市環境常任委員会−09月24日-01号

例えばの場合ですけれども、大雨並びに土砂が流れた場合、あれら切り落とした樹木による被害は、その責任はどこにあるのか聞かせていただければと思います。  それと、公表ということですけれども、官報で公表されるのか、新聞で公表されるのか、その公表方法についてお聞かせください。  次に、橋本駅周辺における自転車等放置禁止区域の指定について、一つだけ確認させてください。

長岡京市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月18日)

当初、この容器包装につきましては、業者間の協議の中では当面これで行けるという判断でございましたけれども、そういった部分、やはり不法投棄がふえたとかいろんな要因で現状に即してないということもございますので、今年度に見直して来年度につなげていきたいというふうに思っております」との御答弁をいただいております。  

大山崎町議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3号 9月 6日)

内閣府平成29年3月に作成しました「指定緊急避難場所の指定に関する手引き」におきましても、避難所指定の基準として、災害時等に開放する担当者が決まっているなどの「管理条件」や、洪水土砂災害危険が及ばないという「立地条件」「構造条件」に加え、地震時に一定の震度に耐え得る「耐震条件」が上げられております。  

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

本市における災害リスクは主に地震、風水害土砂災害ではありますが、これが災害発生時には、聞こえが不自由な方は聴覚を通した情報伝達へのアクセスが遮断され、健聴者以上に情報弱者になり、災害弱者(要援護者)となることからも、本市においても健聴者以上に細やかな情報提供を速やかに行う体制を整備しておくことは、本市の責務であると考えております。  

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

以前から取り上げてきた不法投棄の問題です。男山団地のごみステーション周辺に大型ごみなどが不法投棄され、周辺住民などに被害をもたらしています。この写真にもありますが、ベッドやソファー、椅子などの家具、冷蔵庫、洗濯機、レンジなどの家電、ほかにも大量の自転車のタイヤ、何が入っているかわからない土のう袋や一斗缶などの不法投棄もありました。  

京丹後市議会 2019-06-18 令和元年第 2回定例会(6月定例会)(第2日 6月18日)

この警戒レベルにつきましては、国が3月に示しました警戒レベルについて、風水害土砂災害の2種類の状況に対応する必要がありましたが、京都府からの土砂災害の運用の状況の取り扱いというところをお聞きしている中で、5月後半にこれまでと変更がないというような回答もいただいた中で、本市におきましても、今の時期となりましたが、市ホームページや啓発チラシなどにより、市民に周知をする予定とさせていただいています。

八幡市議会 2019-03-13 平成31年3月13日都市環境常任委員会-03月13日-01号

◎大野勝司 環境業務課主幹  くすのき近隣公園資源物置き場の不法投棄のこれまでの対応につきましては、昨年11月初旬に警告の看板を設置いたしましたが改善されなかったことから、より目立つ看板を11月下旬に設置いたしました。しかしながら、まだ改善が見られなかったので、ことし1月17日にこの地域の収集日の早朝に職員による見張りを行いました。

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

捨てた方の意識の問題ですけれども、表示以外に何か別の手だて、税金をかけていただく以上は、人を張りつけろとか、そういうことはなかなか私たちも提案しにくいんですけれども、表示以外に不法投棄をやめさせるという方法がありましたら教えていただきたいと思います。  以上です。 ○鷹野雅生 委員長  山田環境事務所長。

八幡市議会 2018-09-21 平成30年9月21日都市環境常任委員会-09月21日-01号

◎津田誠樹 環境保全課長補佐  昨年の除去命令を発出後の指導経過についてでございますが、除去命令に従い土砂撤去計画書の提出、履行、事業区域内の不法投棄の防止対策台風水害土砂が流出しないように環境保全対策をとるよう指導してまいりました。  以上でございます。 ○鷹野雅生 委員長  池内農業振興課長

木津川市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年06月22日

ただ、制度が始まりまして、いわゆる分別がどういうふうに徹底されていくかというふうなところもございますので、不適切排出というんでしょうか、不法投棄も含めてでありますけれども、そういった事例が多く発生しないように、そういった意味での啓発パトロール活動、こういったものについても強化をしてまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。

八幡市議会 2018-06-20 平成30年第 2回定例会−06月20日-04号

この間の経過についての市の答弁では、平成28年5月初旬から、田畑の改良事業に伴う土砂が搬入され、5月中旬に、八幡市土砂等による土地埋立て、盛土及びたい積行為の規制並びに土砂採取事業の規制に関する条例の適用となる事業区域が、500平方メートル以上の土砂が搬入されたため、一旦事業を中止し、市土砂条例に基づく許可申請を行うように指導してまいりました。

城陽市議会 2018-06-12 平成30年総務常任委員会( 6月12日)

○本城隆志委員  最後になりますけども、水害というのは海から上がってくるわけじゃないんで、雨が長く続くという形になると思うんですけど、上の上流部での土砂災害危険な崖とか、少ない、何カ所かあるんです。これ、今安全やと思うところ、相当な雨が降ったときの土砂災害的な危険性のあるところはないんでしょうか。

精華町議会 2018-06-11 平成30年度 6月会議(第3日 6月11日)

こうなると、いわゆる不法投棄だとか、または有害物質が本来のルール以外で処理されるということで、これは公害問題になる可能性が出てくるということとなりますが、その辺の対応策をお伺いしたいと思います。  大きな二つ目は、祝園駅周辺の交通問題への対応であります。  1としては、3月に整備された北側ロータリーの利用台数が、2年ぐらい前の町の調査では約260台ぐらいという話になってました。

木津川市議会 2017-12-19 平成29年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2017年12月19日

3点目につきまして、西ノ口川は、水路勾配が緩く土砂堆積しやすいため、堆積の度合いにもよりますが、毎年、状況を確認し、しゅんせつを実施しております。  また、管渠内で物が詰まらないように、のみ口にスクリーンを設置しており、台風等で大雨予報があれば、事前に障害物を除去し、減災対策をしております。  私からは、以上であります。

木津川市議会 2017-12-18 平成29年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2017年12月18日

また、ごみ袋有料化による収益につきましては、現在、「生ごみの堆肥化・コンポスト化」「拠点回収ボックスへの補助」及び「不法投棄対策」など、ごみの減量や環境保全対策がさらに促進するよう活用の仕方を進めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ◯議長(高味 孝之) 教育部長。

木津川市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年12月15日

そういったところを、またいろいろ音の質を変えたりとか、音量を変えたりとか、もしくは御提案をいただきましたサイレンの流し方、これがサイレンだけで一体何かということも、またわからないところもあるんで、この辺はまた研究をしてまいりたいと思いますが、一定、聞き取りにくい場所、それから必ず伝えないといけない土砂災害危険な場所というようなことも、一定、把握をしております。