城陽市議会 2023-06-08 令和 5年第2回定例会(第1号 6月 8日)
収益的収入ですが、営業外収益で、一般会計補助金547万5,000円を計上いたしております。 続きまして議案第39号、令和5年度城陽市公共下水道事業会計補正予算第1号につきましてご説明申し上げます。 12ページをお願いいたします。
収益的収入ですが、営業外収益で、一般会計補助金547万5,000円を計上いたしております。 続きまして議案第39号、令和5年度城陽市公共下水道事業会計補正予算第1号につきましてご説明申し上げます。 12ページをお願いいたします。
収益的収入ですが、営業収益で、下水道使用料減額で9,173万8,000円、営業外収益で、一般会計補助金8,389万3,000円を計上いたしております。 次に、収益的支出で、補正前予算額18億6,063万9,000円に49万5,000円を追加し、補正後予算額を18億6,113万4,000円とするものでございます。 収益的支出ですが、営業費用で、業務費49万5,000円を計上いたしております。
第2項営業外収益、第4目他会計補助金は、一般会計補助金を8,126万5,000円を受け入れております。このうち704万9,000円は、蛇谷堰堤浚渫工事負担分として、一般会計から受け入れております。 第5目長期前受金戻入は、補助金等により取得した固定資産の当年度減価償却見合い分を収益化するもので1億2,834万2,000円となっております。
収益的収入ですが、営業収益で、下水道使用料減額で9,148万7,000円、営業外収益で、一般会計補助金8,366万9,000円を計上いたしております。 次に、収益的支出で、補正前予算額18億6,014万円に49万9,000円を追加し、補正後予算額を18億6,063万9,000円とするものでございます。収益的支出ですが、営業費用で、業務費49万9,000円を計上いたしております。
まず、収益的収入の水道料金で4900万円を減額いたし、その同額を一般会計補助金で増額いたし、全体で増減はなく、総額を6億2674万4000円と相成った次第でございます。 次に、議案第38号、令和4年度久御山町下水道事業会計補正予算(第1号)について、御説明を申し上げます。
第2項営業外収益、第4目他会計補助金、第6節他会計補助金は一般会計補助金を18万円追加しております。これは、6月補正で追加をいたしました、児童手当に係る一般会計負担分を計上していなかったため、今回追加するものでございます。 次に、収益的支出でございます。
第2項営業外収益、第4目他会計補助金は、一般会計補助金を8,304万9,000円受け入れております。このうち先ほど申し上げました、新型コロナウイルス対策の減免分の補填として3,201万4,000円を受け入れております。 第5目長期前受金戻入は、補助金等により取得した固定資産の当年度減価償却見合い分を収益化するもので1億4,188万5,000円となっております。
第2項営業外収益、第4目他会計補助金、第6節他会計補助金は、一般会計補助金を746万4,000円減額をいたしております。これは、例年であれば、2年に一度実施をしております男山第1水源の浚渫でありますが、堆積土砂が少なかったことから、本年度の実施を見送ったことによる一般会計負担分の減額でございます。
これにより、収益的収入におきまして、給水収益2,675万4,000円の減額、その減収の補てんとして、一般会計補助金を同額、増額計上いたしております。 次に、第20号議案 令和3年度大山崎町一般会計予算であります。 予算案の説明に先立ちまして、私の令和3年度の町政運営の基本的な考え方につきまして、所信の一端を申し述べ、議員各位並びに住民の皆様方の御理解と御協力を賜りたいと存じます。
これにより,運輸収益は,前年度並みの257億7,800万円となったほか,国の制度に基づく一般会計補助金の増加などにより,経常収益は対前年度比3,500万円増の333億4,200万円となりました。 また,支出におきましては,人件費や減価償却費等が増加したこと及び支払利息が減少したことなどにより,経常費用は対前年度比2,300万円増の309億9,700万円となりました。
○浜野利夫委員 それとね、これ収益値の費用の明細書、26ページ、から出てたんですけれども、一般会計補助、水源費対策補助として3,330万円入っています。前年度決算のときも同じ額だったかなと思うんですけど、この決算年度ですね、元年度の分は同じ額なんですけれども、従来の3分の1でいったら、やっぱり5,550万円になるのかどうか、ちょっと確認をしときたいんですけど。
収益的収入ですが、営業収益で、下水道使用料減額で7,690万2,000円、営業外収益で、一般会計補助金7,044万7,000円を計上いたしております。 次に収益的支出で、補正前予算額18億9,600万円に53万6,000円を追加し、補正後予算額を18億9,653万6,000円とするものでございます。 収益的支出ですが、営業費用で、業務費53万6,000円を計上いたしております。
これにより、収益的収入におきまして、給水収益2,654万5,000円の減額、減収の補てんとして、一般会計補助金を同額、増額計上いたしております。 次に、第68号議案 令和元年度大山崎町一般会計歳入歳出決算認定についてであります。 決算の概要を別途配付いたしております令和元年度事務報告書の主に2ページから5ページに沿って順次御説明申し上げます。
補正予算の内容といたしましては、収益的収入におきまして、給水収益2,644万7,000円の減額、その補てんとして、事務費を含む一般会計補助金として2,764万7,000円を増額計上しており、収益的支出におきまして、事務処理に必要なシステム改修費120万円を新規計上いたしております。 以上、5議案につきまして、提案理由を御説明申し上げました。
まず、水道事業会計のほうの収益的収入、523ページの営業外収益の4他会計補助金の中に一般会計補助金5,849万9,000円、これの中に、二つに分かれております。
収入の部では、事業収益は22億2,491万1,000円、このうち営業収益では、主に下水道使用料などにより13億6,434万4,000円を、次に、営業外収益では、主に一般会計補助金3億5,147万3,000円、長期前受金戻入益5億892万3,000円を計上いたしております。 次に、29ページをお願いいたします。
2項営業外収益におきましては、3目一般会計補助金では127万円。4目長期前受金戻入では3,303万円を計上し、総額は前年度に比べて、204万円減額の3,447万4,000円を見込んでおります。 次に、収益的支出の主なものとして、1款事業費用、1項営業費用におきましては、1目原水及び浄水費では、水道施設の維持管理に係る委託費の増額により、前年度より780万6,000円の増額であります。
次に、財政状況につきましては、収益的収支において水道料金収入などの営業収益、一般会計補助金などの営業外収益を合わせた収益的収入合計4億3,680万6,699円に対し、京都府営水道受水費などの営業費用と営業外費用の収益的支出の合計が4億4,875万7,078円となったため、差し引き1,195万379円の損失となりました。
さて、そうしたところ、このたび市民病院の運営、経営状況の推移とそれを踏まえた一般会計補助のあり方の見直しについての説明があり、ようやく少しではありますが、方向性が見えてきたかのようにも感じております。
収入の部では、事業収益は22億3,065万6,000円、このうち営業収益では、主に下水道使用料などにより13億7,146万円を、次に、営業外収益では、主に一般会計補助金3億8,522万2,000円を、長期前受金戻入益といたしまして4億7,369万1,000円を計上いたしております。 次に、30ページをお願いいたします。