156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

与謝野町議会 2019-12-11 12月11日-04号

今後、モータリゼーションが進んだ時代免許を取得され、他の世代と比較すると免許保有者が多い団塊の世代の方々が75歳に達するにつれ、高齢ドライバーが急増する、このことが指摘されています。高齢ドライバー事故防止対策は、まさに喫緊の課題であると私は考えています。 当町においても、高齢者運転免許返納支援制度において、自主返納を促す取り組みがされています。

宇治市議会 2019-09-25 09月25日-03号

少子高齢化モータリゼーション普及バス運転士が不足する中、全国的にバス路線廃止・休止に追い込まれております。本市も将来的には宇治市内全域にわたりバス路線衰退が懸念されております。この全市的な課題としてこれからどのように取り組んでいかれるのか、お考えをお聞かせください。 ○議長(真田敦史君) 木村副市長。

京田辺市議会 2019-06-24 06月24日-03号

高度経済成長からバブル景気に沸くころは、まさしくモータリゼーションの真っただ中にあり、人口右肩上がりで、将来の自動車交通量も大きく増加が予想される時代でしたから、国庫補助を受けながら、新たなルートでバイパスを建設したり、現道を拡幅して歩道を設置して歩車道分離を図ったものでございました。しかし、現在は、人口減少社会にあって、そんな時代ではないことは誰もが認めるところです。 

京都市議会 2019-02-26 02月26日-03号

以降,昭和30年代後半からのモータリゼーション進展に伴い,当時,社会問題化していた交通事故対策渋滞対策のため,全国で多く設置されるようになってまいりました。京都市においても昭和40年から昭和50年代初頭にかけて,その多くが整備されてきているところであります。横断歩道橋は,歩行者自動車を分離し,歩行者が安全に道路を横断でき,また,自動車交通円滑化に大きく寄与するなど有効な施設と言えます。

宇治市議会 2018-12-14 12月14日-06号

お金が余っていたときにはいろいろと箱物をつくったりとか、それからこういう施設を自前で持ちたい、そういう願望があったんでしょうが、今はモータリゼーションで、わざわざ近隣のそれほど力を入れていないような公園に行くより、京都市とか近隣で有名なところが幾つもあるわけです。皆さんは家族旅行でそういったところに、できたらしっかりとした楽しめる施設に行きたい。

宇治市議会 2018-12-11 12月11日-03号

都市整備部長木下健太郎君) (登壇)近年のモータリゼーション発達等により、本市においても利用者数の少ない3路線休廃止となるなど、路線バスを取り巻く環境は厳しいものがあり、本市といたしましては現在全市的な公共交通利用促進宇治市のりあい交通事業による移動手段確保に努めているところでございます。 

宇治市議会 2018-06-14 06月14日-05号

しかし、モータリゼーション発達等により、本市でも利用者数の少ない3路線休廃止となるなど、路線バスを取り巻く環境は厳しいものがあり、現在、全市的な公共交通利用促進宇治市のりあい交通事業による移動手段確保に努めているところでございます。 一方、少子高齢化進展等に伴う人の移動手段に関する社会的ニーズの変化に対応した公共交通体系づくりも求められているのではないかと考えております。

城陽市議会 2017-10-25 平成29年文教常任委員会(10月25日)

今、やはりこれだけモータリゼーションが進みますと、送り迎えは本人がやらないかんけれども、駐車場がない、今のスペースではね。だから、発展的に経営をしていこうと思ったら、やはりその辺も含めて改善をすべきことが多々あるんじゃないかなというふうに僕は思ってます。これは、やったから、たくさん来るか、来ないかは別にしましてね。

福知山市議会 2017-09-12 平成29年第5回定例会(第2号 9月12日)

しかし、モータリゼーション進展インターネット社会の構築といった大きな時代流れとともに、必然的に衰退していったように感じております。寂しいことではありますが、そんな中心市街地をもう一度活性化しようと、福知山市中心市街地活性化基本計画を策定し、さまざまな事業が展開されてきております。

宇治市議会 2017-06-20 06月20日-05号

都市整備部長木下健太郎君) (登壇本市は、先ほども御答弁させていただきましたように、公共交通に恵まれた都市であると考えておりますが、一方では、モータリゼーション進展により、本市におきましても過度なマイカーへの依存が進み、市内バス路線全体の収支が悪化するとともに、赤字路線黒字路線で支えることが困難となったことなどから利用者数の少ない路線休廃止となるなど、路線バスを取り巻く環境は厳しい状況

京田辺市議会 2017-06-13 06月13日-04号

自民党政権のもとで進められているモータリゼーションの推進、自動車優先道路偏重交通施策道路公害の発生や地域公共交通機関衰退など、さまざまな弊害をもたらしたことは明らかです。地域公共交通利用者減少により、路線を維持できない交通事業者の厳しい経営状況を見れば、民間事業者に委ねるだけでは、地域公共交通衰退に歯どめをかけることは困難になっています。

舞鶴市議会 2017-06-13 06月13日-02号

近年、急速に進行する少子高齢化による人口減少が続き、モータリゼーション進展とも重なって、バス路線湾内定期航路は、利用者減少が要因となり大部分の路線航路は大きな赤字を抱えることとなりました。また、2002年2月には道路交通法が改正され、バス事業者路線撤退許可制から届け出制になったことにより、結果的に不採算路線から撤退を促進させることになりました。 

京田辺市議会 2017-03-07 03月07日-05号

しかし、経済発展モータリゼーションにより交通網整備が進むにつれ、昔のように外で遊べる環境が少なくなってきているように感じます。子どもたち好奇心想像力は、我々大人が想像する以上に大きく、深いものであると子どもたちを見ていると日々感じるところでございます。近年、特に外で遊べる環境が少なくなっている状況で、子どもたち遊び場環境をどのように考えておられるのかお伺いをいたします。