231件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

南海トラフ地震も想定される中、ますます防災対策の取り組みの重要性を感じております。  それでは、通告に従いまして質問に入らせていただきます。  まず、一般行政について、まちづくりについてです。  八幡市都市計画に関する基本的な方針をまとめた八幡市都市計画マスタープランが10年ぶりに改定されました。上位計画の第5次八幡市総合計画に掲げる都市計画の構想に適合した方向性を示したものです。  

久御山町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

月豪雨は西日本に大雨による大きな被害を、9月の台風21号は、近畿地方に強風による大きな被害をもたらし、本町でも農業を初めとする多くの被害が発生したところであり、また、地震災害は、昨年6月に大阪北部で最大震度6弱、本町では震度5強を記録する地震が発生し、家屋等の被害が多数発生したほか、9月には北海道胆振東部において最大震度7を記録する地震が発生しており、近い将来、発生する可能性が高いと言われている南海トラフ

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

3番目、自然災害から被害を最小限に食いとめるため、昨年発生した西日本豪雨や近い将来発生が懸念されている東南海・南海トラフ大地震など、こういった自然災害から少しでも被害を最小減に食いとめるため、どのような対策をとられるのかお伺いいたします。  その中の2番目で、BCP、事業継続計画の進捗状況をお伺いいたします。  あとの質問については、自席に戻って質問をさせていただきます。

久御山町議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1号 2月26日)

また、地震災害については、昨年6月に大阪府北部で最大震度6弱、本町では震度5強を記録する地震が発生し、家屋等の被害が多数発生したほか、9月には北海道胆振東部において最大震度7を記録する地震が発生しており、近い将来、発生する可能性が高いと言われている南海トラフ地震の不安もますます高まる中、防災対策の必要性が増しています。  災害時には早目の避難が必要であります。  

久御山町議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第2号12月19日)

今後の問題といたしまして、南海トラフ地震の発生確率も高まっており、台風も巨大化、また多発化が予想される中で、大きな災害を受けた方の負担軽減につながることも必要と考えておりまして、他の自治体の事例も検証する中で、この火災見舞金制度を参考にしながら検討を加え、住宅被災者に対する見舞金の支給等について、制度化に向けて考えてまいりたいと思います。  

城陽市議会 2018-12-17 平成30年第4回定例会(第3号12月17日)

時間も余りありませんけど、次、東南海地震、南海トラフ地震というんですね。その臨時情報ということについて、ちょっと質問させていただきます。  最近、よく南海トラフ地震が迫っているのではないかという話をマスコミとかネットとかで見るんですけれども、その南海トラフ地震の臨時情報というのが出されるということがあるそうですけれども、それはどのようなものですか。 ○増田貴議長  田川危機管理監。

八幡市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会−12月12日-05号

南海トラフ巨大地震はいつ起きてもおかしくない状況にあります。まさに自然災害人間の安全保障の大きな脅威となっていることは紛れもない事実です。国民の命を自然災害から守る、この人間の安全保障政治の大きな役割になってきたと考えます。  公明党はこれまでも災害に強い国づくりを目指し、防災減災ニューディールを提唱し、国土強靭化基本法成立を初めあらゆる防災減災対策に全力で取り組んでまいりました。

長岡京市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2号12月10日)

発生確率の高くなった南海トラフ地震では、想定被災地方公共団体は、1都2府26県707市町村に上ると言われており、各市町村では、発災直後の受援の対応については、自組織で取り組まなければならない状況が想定されます。このような受援計画の策定に向けて、全国の自治体が取り組むことによって、支援と受援の仕組みが効率的に機能するものと考えます。  

八幡市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-03号

東海西日本を中心に甚大な被害が想定されます南海トラフ巨大地震、揺れや津波により発災から20年間の経済的な被害が1,410兆円に達するとの推計を、土木学会が公表しております。これは、まさに今年度の国の一般会計予算約98兆円のおよそ14倍に相当する数字でございます。経済活動の低迷などにより、被災地の納税者1人当たりの所得は、20年間の累計で最大2,000万円以上も減ると指摘されております。

宇治市議会 2018-11-13 平成30年 11月 総務常任委員会(第9回)-11月13日−09号

◆坂本優子委員 便利帳のほうで、地図の見方がわからないのでちょっと教えていただきたいんですけども、地震の関係でいえば、2つ、南海トラフの関係と生駒断層の関係が載ってるんですけども、宇治でいえば黄檗断層とか宇治川断層があるんですけど、ここは防災の関係ではどれぐらい影響が出るとか、そういうことの想定は出しておられないんですか。 ○鳥居進委員長 前川主幹。

城陽市議会 2018-11-12 平成30年決算特別委員会(11月12日)

次に、(5)防災啓発冊子の作成でございますが、水防法の改正に伴う洪水浸水想定区域の見直しや、南海トラフ地震の被害想定結果を反映するとともに、洪水土砂災害地震等の各種災害情報防災減災に関する情報等を記載した防災啓発冊子を作成いたしました。  以上が主な主要施策の成果でございます。  次に、歳入歳出決算の主なものをご説明申し上げます。

宇治市議会 2018-11-06 平成30年 11月 決算特別委員会(第8回)-11月06日−08号

そのときに、本当にふっと南海トラフ地震が頭をよぎったんですが、本当にいつ災害が発生してもおかしくないというぐらい、災害への準備の意識の向上を図るため、地域にしっかり出向いて啓発活動をお願いしたいと思います。  次に、成果説明書に記載のある防災対策推進事業費の中に災害時用備蓄食糧というのがありますが、この備蓄食糧のアレルギー対応の状況をお聞かせください。 ○松峯茂委員長 濱岡危機管理監。

宇治市議会 2018-10-24 平成30年 10月 決算特別委員会(第2回)-10月24日−02号

京都府のホームページに、京都府マルチハザード情報提供システムの中を見ると、宇治市内というのは、例えば南海トラフ地震が今かなりの確率で発生するということが言われてますし、南海トラフが発生したときに、宇治市内というのが6弱から6強の地震が起こるだろうということが想定されてるんですよね。

宇治市議会 2018-10-04 平成30年 10月 建設水道常任委員会(第12回)-10月04日−12号

そんなもん、その間際になって上げます上げますじゃなくて、今からもう上げるということを打ち上げてやっとかんと、そんなもんまた32年になっていよいよ上げますったってまた叩かれるだけで、ただでさえ、宇治市もないないって言われて、寄ってたかってまた叩かれて、それはもう早くから上げるなら上げるって、だってこんなもんもういつ何どき地震が起こるか、南海トラフ地震が起こるかわからないというときに、こんなもん、水と

久御山町議会 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第2号 9月19日)

南海トラフ大震災がくる可能性もあるので、地域のタイムラインを早急に進めていただくのと、振り返りを繰り返して反省点の改善対策をしっかりとしていただく必要があると思いますが、信貴町長の防災に対しての見解をお聞きします。 ○議長(戸川和子さん) 信貴町長          (町長信貴康孝さん自席答弁) ○町長(信貴康孝さん) それでは、田口議員の御質問にお答え申し上げます。