289件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日) 本年は元号改正も控えており、とにかく平穏無事の1年となるよう心から祈念しているところでありますが、地球温暖化の影響とも言われます昨今の異常気象による風水害に加え、今後30年間で70%から80%の確率で発生するとされる南海トラフ巨大地震など、防災・減災の取り組みは猶予が許されない喫緊の課題となっております。   もっと読む
2019-03-05 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日) また、昨年12月には、国の中央防災会議で南海トラフ地震対策の報告書案の中に、南海トラフ巨大地震は今後30年以内に70%から80%の確率で発生し、最悪の場合、日本全国で死者が32万人に達する。このように予測をされているところでございます。   もっと読む
2018-12-17 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月17日) 時間も余りありませんけど、次、東南海地震、南海トラフ地震というんですね。その臨時情報ということについて、ちょっと質問させていただきます。  最近、よく南海トラフ地震が迫っているのではないかという話をマスコミとかネットとかで見るんですけれども、その南海トラフ地震の臨時情報というのが出されるということがあるそうですけれども、それはどのようなものですか。 ○増田貴議長  田川危機管理監。 もっと読む
2018-12-12 長岡京市議会 平成30年予算審査常任委員会第1分科会(12月12日) というのも、近い将来、必ず南海トラフとかやってくると言われているじゃないですか。その際に、この自治会館を地域の拠点として使うことができるんじゃないかなと思っているんです。  例えば、長期の避難になった場合に、救援物資がまず市に届いて、それを小学校で次、おろしますよね。 もっと読む
2018-12-12 八幡市議会 平成30年第 4回定例会−12月12日-05号 南海トラフ巨大地震はいつ起きてもおかしくない状況にあります。まさに自然災害が人間の安全保障の大きな脅威となっていることは紛れもない事実です。国民の命を自然災害から守る、この人間の安全保障が政治の大きな役割になってきたと考えます。  公明党はこれまでも災害に強い国づくりを目指し、防災・減災ニューディールを提唱し、国土強靭化基本法の成立を初めあらゆる防災・減災対策に全力で取り組んでまいりました。 もっと読む
2018-12-07 八幡市議会 平成30年第 4回定例会−12月07日-03号 東海や西日本を中心に甚大な被害が想定されます南海トラフ巨大地震、揺れや津波により発災から20年間の経済的な被害が1,410兆円に達するとの推計を、土木学会が公表しております。これは、まさに今年度の国の一般会計予算約98兆円のおよそ14倍に相当する数字でございます。経済活動の低迷などにより、被災地の納税者1人当たりの所得は、20年間の累計で最大2,000万円以上も減ると指摘されております。 もっと読む
2018-12-07 向日市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日) 平成30年4月に策定されました向日市食料備蓄計画には、本市に影響を及ぼす災害について、南海トラフ大地震などの海溝部で発生する地震より、内陸型直下地震での災害が大きいとされています。さらに本市の策定は、最も被害の影響を受ける「有馬−高槻断層」を震源とする内陸直下型地震であるとされております。   もっと読む
2018-11-12 城陽市議会 平成30年決算特別委員会(11月12日) 次に、(5)防災啓発冊子の作成でございますが、水防法の改正に伴う洪水浸水想定区域の見直しや、南海トラフ地震の被害想定結果を反映するとともに、洪水・土砂災害・地震等の各種災害情報や防災・減災に関する情報等を記載した防災啓発冊子を作成いたしました。  以上が主な主要施策の成果でございます。  次に、歳入歳出決算の主なものをご説明申し上げます。 もっと読む
2018-10-03 京丹後市議会 平成30年第 4回定例会(9月定例会)(第7日10月 3日) あってほしくはないですが、近い将来、南海トラフの地震が起きる可能性が大きいと指摘もされています。9月の初めの台風の被害などを見ても、関西空港と大阪湾につくられた埋立地の脆弱さというのを目の当たりにしました。 もっと読む
2018-09-19 久御山町議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月19日) 南海トラフ大震災がくる可能性もあるので、地域のタイムラインを早急に進めていただくのと、振り返りを繰り返して反省点の改善対策をしっかりとしていただく必要があると思いますが、信貴町長の防災に対しての見解をお聞きします。 ○議長(戸川和子さん) 信貴町長          (町長信貴康孝さん自席答弁) ○町長(信貴康孝さん) それでは、田口議員の御質問にお答え申し上げます。   もっと読む
2018-09-13 八幡市議会 平成30年第 3回定例会−09月13日-06号 このたびの震災は八幡市にとっても、今後30年以内に70%から80%の確率で起こるとされている南海トラフ巨大地震を含む大規模災害を想定した確かな備えを構築していく上でも教訓とすべき震災だったと思います。   もっと読む
2018-09-11 南山城村議会 平成30年第 3回定例会(第1日 9月11日) 近い将来、発生が懸念されている東南海南海トラフ大地震などの大規模な自然災害から、村民の生命財産をどのように守っていくのかお伺いします。  1つ目、大雨や地震に強い村づくりをどのように考えているのか。  2点目、大規模災害発生時に被害を最小限にどのようにして食いとめていくのか。  3点目、災害が発生したときの一日も早い復興をどのように進めていくのか、お伺いいたします。   もっと読む
2018-09-11 木津川市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月11日 次に、被害を最小限に抑える「備える」などの一体的な取り組みについて、ここには、「災害資機材の整備やタイムラインの作成など、国や府と協力して一体的に取り組みます」と書いていますけれども、理事、多分知っておられると思うんですけれども、地震ですね、南海トラフの地震が起きる可能性が高まったときに、ごく最近ですけど、国が定めています、気象庁から出るんですけれども、災害臨時情報というのが発表されます。 もっと読む
2018-09-10 八幡市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-04号 そのあたりは、今後に向けての、この規模の地震がこれでずっとしばらく起こりませんという保証があればいいですけれども、今後に言えば南海トラフであったりとか、あるいは高槻構造線がどういうふうにこれから動いてくるかとか、上町断層がどうだとかいろいろなことで、今後、地震に対してどう備えるかということが大事かと思います。   もっと読む
2018-09-07 久御山町議会 平成30年第3回定例会(第1号 9月 7日) 専門家からは「近い将来南海トラフ地震は確実と予想されている中、今回の問題は関空にとどまらず、臨海開発に警鐘を鳴らしていると言える」と指摘しています。  これは、先の台風21号の関空の浸水のことを踏まえてであります。 もっと読む
2018-09-06 八幡市議会 平成30年第 3回定例会−09月06日-03号 そこで、本市の木津川の氾濫や南海トラフ地震など大規模で広域な被害を想定してお伺いいたします。  一つに、本市の大規模医療活動体制では、救助隊と本部が中心となり、広域支援組織と連携して対応するとしています。広域被害での災害拠点病院と、市内総合病院や個人病院の連携体制と、防災無線の配備について具体的に教えてください。   もっと読む
2018-08-07 宇治市議会 平成30年  8月 総務常任委員会(第6回)-08月07日−06号 市民の安心・安全で、これから先の安心・安全、南海トラフなんかも言われていて、もう本当に30年以内に80%以上の確率で地震が来るっていうような、大型地震が来ると予測をされている中で、宇治市としてこれまでの対応についてどう総括されてるのかということと、これから先、今回の大阪北部地震を受けて新たに取り組む施策だったりとか、何かそういうのがあればお聞かせいただきたいと思いますね。 もっと読む
2018-07-24 京都市議会 平成30年  7月 文化環境委員会(第8回)-07月24日−08号 特に1人当たりのスペースが3.5平米や,トイレは男性の3倍は女性用を確保することとか,そういう意味では,今回の避難所の設置に伴う避難者の人数は少なくて,まだ三日間の期間でありましたけれども,今後,長期にわたる南海トラフの地震なんかになりますと,大規模な地震災害で被災者が自ら避難所を自主運営しなきゃならないという事態も予想されます。 もっと読む
2018-06-28 八幡市議会 平成30年第 2回定例会−06月28日-06号 専門家は、南海トラフ大地震が起きれば夢洲は液状化し、津波に飲み込まれるおそれがあり、なぜこんな危険な場所に万博の来場予定者3,000万人もの人を集めようとするのかと警告しています。  第3に、大阪府や大阪市の巨額な負担です。万博会場建設費は約1,250億円、運営費は約800億円から830億円に上ると言われています。 もっと読む
2018-06-25 京都市議会 平成30年  6月 総務消防委員会(第7回)-06月25日−07号 防災危機管理室では,この災害を教訓とし,今後起こり得る南海トラフ地震,都市直下型地震などに対しまして,被害を最小限に抑えるべく,これまで以上に地震防災体制の充実強化を図ってまいる所存でございます。  それでは,今回の地震の被害状況等につきまして,防災危機管理室長の平松より御説明させていただきます。 ○委員長(河合ようこ)   平松防災危機管理室長。 もっと読む