41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

◎東睦 都市整備部長  都市整備部から八幡市都市計画マスタープラン改定について、高齢者運転免許証自主返納支援事業の申請期間延長について、ゾーン30橋本小学校北東地区の整備についての3件の報告事項とお知らせがございます。よろしくお願いいたします。 ○鷹野雅生 委員長  小川都市整備課計画係長。 ◎小川友基 都市整備課計画係長  都市整備課より都市計画マスタープラン改定素案について報告いたします。

八幡市議会 2018-09-21 平成30年9月21日都市環境常任委員会-09月21日-01号

欽明台西地区ゾーン30区域内の事故多発交差点への安全対策としまして、山鳩第二保育園東側の市道上に、平成30年2月2日から3月2日までハンプの試験設置を実施いたしました。可搬型ハンプの試験設置につきましては、国土交通省及び京都府警察本部、八幡警察署の協力のもと、地元自治会、小学校、保育園の同意を得て実施したものであり、設置期間中任意の日を設定し、効果検証いたしました。

八幡市議会 2018-09-14 平成30年第 3回定例会−09月14日-07号

最後5点目、本市では、自転車や歩行者の安全確保のためにゾーン30を設定し、取り組んでおられますが、あわせて自転車ピクトグラムの導入の可否、またその効果について本市の見解をお聞かせください。  以上で1回目の質問を終わります。ご清聴ありがとうございました。 ○森川信隆 議長  理事者、答弁願います。祝井消防長。          

八幡市議会 2018-09-04 平成30年第 3回定例会−09月04日-02号

交通安全施設整備につきましては、地域住民の安全を確保するため、一定の区域内の最高速度を時速30キロメートルに規制するゾーン30を、新たに橋本小学校区内の42ヘクタールの区域で設定し、路面標示やカラー舗装などを行うとともに、男山雄徳交差点の改良を行いました。また、市内全域の街路灯のLED化工事をおおむね完了し、高効率照明の推進も行いました。  

八幡市議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会−03月27日-07号

まず、都市整備部所管の一般会計につきましては、ゾーン30の効果の具体的な数値について、地籍調査に西山地区を継続で選んだ理由について、交通安全施設整備費の主な内容について、公園施設長寿命化計画を進める課題について、八幡市駅前広場改修工事の内容及び優先順位について、新たな公共交通のあり方の研究について、橋本駅周辺整備に係る橋本駅改修について、国道1号用地取得受託事務の詳細について等41件の質疑があり、それぞれ

八幡市議会 2018-03-16 平成30年度予算特別委員会−03月16日-03号

交通安全施設整備費の中で、ゾーン30の記載があるのですけれども、今年度橋本小学校区内30ヘクタールに引き続いて、来年度も橋本小学校区内98ヘクタールを予定されておりますけれども、ゾーン30設定地の効果の見きわめ、これは以前もお聞きしたのですけれども、もし数字で示せるものがあればお示しいただきたいと思います。  以上です。 ○長村善平 委員長  増永管理・交通課交通係長。

八幡市議会 2018-03-12 平成30年3月12日都市環境常任委員会-03月12日-01号

続いて、枚方市の事業をいかに評価すべきかというのをお聞きするつもりは全くありませんが、仮に警察庁、ゾーン30が一つのいい例だと思うんですけども、我が市にも影響が出るのかなと危惧していると。危惧というのは、ご覧になっていただいたらわかりますけど、極めて危険です。

八幡市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会-03月07日-06号

さらに、通学路の安全確保にゾーン30の設置区域の拡充と、安心して生活できる環境整備に取り組むなど評価するものであります。  第5次八幡市総合計画には、犯罪の発生しにくいまちづくりとして、防犯カメラの整備、維持、更新、市内の道路照明のLED化の推進を挙げておられます。犯罪防止には夜間の明るさの確保や、死角をつくらないための市民との協働など、整備、拡充も求められると考えます。

八幡市議会 2018-02-27 平成30年第 1回定例会-02月27日-02号

将来を担う子どもたちが安心・安全に通学できる通学路ゾーン30など、道路整備、基盤整備も着実に進めてこられました。  一方では、本市も少子・高齢化が進み、本格的な人口減少社会が進んでいることが現状です。平成24年から出生数が死亡数を下回る自然減少の局面に突入し、20年後の2040年には約6万1,000人まで減少すると推測されています。  

八幡市議会 2018-02-26 平成30年第 1回定例会-02月26日-01号

通学路を含む市内の交通安全対策につきましては、ゾーン30のエリア拡大に努めるとともに、安心・安全のまちづくりを推進するため、交通安全施設等の整備について、国や府と連携して進めてまいります。  空き家対策につきましては、これまでからも取り組んでまいりました。

城陽市議会 2017-11-21 平成29年決算特別委員会(11月21日)

2問目、済みません、ゾーン30の効果はということで、何カ所か、大分できてますけども、本当にあんのかないのか、ちょっと僕らは余り、よく走ってますけれども、みんな何も、走ってる人は自覚しておりませんので、僕もついつい40キロ出しておりますけれども。本当にあれ、何かどこかの機関の自己満足じゃないかなというふうに思っておりますけど、いかがでしょうか。  

八幡市議会 2017-09-05 平成29年第 3回定例会−09月05日-02号

また、全国的に交通死亡事故が生活道路において多発しており、地域住民の安全を確保するため、一定の区域内の最高速度を時速30キロメートルに制限するゾーン30を、新たに南山小学校区内の18ヘクタールの区域で設定し、路面標示やカラー舗装などを行うとともに、市内全域において2,508基の街路灯のLED化工事を実施し、高効率照明の推進も行いました。  

城陽市議会 2017-06-27 平成29年第2回定例会(第2号 6月27日)

あと追加、このごろゾーン30ですか、そういう箇所も出てきていますし、より進めていただいているということはよく承知いたしております。ありがとうございます。  次に、もう一つの通学路の安心・安全対策として、防犯カメラについてのお伺いをいたします。

八幡市議会 2017-03-27 平成29年第 1回定例会−03月27日-06号

まず、都市整備部所管の一般会計につきましては、街路灯LED化について、地籍調査事業の委託先と調査箇所について、都市計画マスタープラン改定業務における策定スケジュールについて、二階堂川口線バイパスの供用開始時期について、カーブミラーの設置基準等について、公営住宅耐震補強未実施の戸数と入居者数について、ゾーン30を設定したことによる効果と住民の声について等40件の質疑があり、それぞれ理事者より答弁がありました

城陽市議会 2017-02-13 平成29年第4次城陽市基本構想特別委員会( 2月13日)

次に、ソフト面でございますけれども、地域の交通安全施策の1つでございますゾーン30を城陽警察署と連携し取り組みを進めてまいります。また、市民の交通安全、事故防止に向けて、交通安全対策協議会や交通安全女性の会などの関係機関と連携を図りながら、交通安全啓発について引き続き取り組んでまいるところでございます。

城陽市議会 2016-11-02 平成28年決算特別委員会(11月 2日)

その下のゾーン30路面標示工事請負費136万800円は、青谷地区、久世地区に設定いたしましたゾーン30の路面標示工事にかかった経費でございます。  次に、122ページから125ページまでの道路橋りょう費として個別の事業費を、また126ページから127ページにつきましては河川費として個別の事業費をそれぞれ掲載しております。  

八幡市議会 2016-09-06 平成28年第 3回定例会−09月06日-02号

また、全国的に交通死亡事故が生活道路において多く発生しており、地域住民の安全を確保するため、一定の区域内の最高速度を時速30キロメートルに規制するゾーン30を、新たに男山金振地区の39ヘクタールの区域で設定し、路面標示やカラー舗装などを行うとともに、市内全域において2,823基の街路灯のLED化工事を実施し、高効率照明の推進も行いました。  

八幡市議会 2016-06-16 平成28年第 2回定例会−06月16日-03号

ゾーン30も本年度は南山小学校で実施されるとのこと、安心・安全なまちづくりに向けて着々と進んでいますことは、まことにうれしい限りです。ゾーン30に関する質問は、さきに質問されたさまざまな会派のご答弁をお聞きして、おおよそ理解はできました。そこで、私たち八幡みどりの市民は、角度を変え、通学路や防犯カメラを中心とした安全・安心な道路整備を中心に質問させていただきたいと思います。  

城陽市議会 2016-06-14 平成28年総務常任委員会( 6月14日)

そこについては魅力的なまちづくりにつなげていきたいというところで、緑も守っていきますし、今お話になった上下水も守っていきますし、実際は生活道路にかかわります、実際の皆さんが市政の中で感じられるご不便っていったような部分も快適な道づくりという部分でございますとか、ゾーン30とかいうので最近話題になってございますけど、交通安全対策でございますとか、あと当然浸水被害の軽減を図るとか、こういった部分も含めつつ