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1630件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-25 城陽市議会 平成30年第4回定例会(資料等12月25日) そのため、管渠の破損による道路陥没などの被害を未然に防ぎ、下水道インフラ、水環境を守るため、また、自然災害等に対応するためへの改築、更新、維持管理費用の財源確保が大きな課題となっている。  しかし、節水型社会の定着や人口減少等に伴う水需要が減少しており財政状況は益々厳しくなっている。このため、国庫補助制度は重要な財源である。   もっと読む
2018-12-25 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第6号12月25日) そのため、管渠の破損による道路陥没などの被害を未然に防ぎ、下水道インフラ、水環境を守るため、また、自然災害等に対応するためへの改築、更新、維持管理費用の財源確保が大きな課題となっている。  しかし、節水型社会の定着や人口減少等に伴う水需要が減少しており、財政状況はますます厳しくなっている。このため、国庫補助制度は重要な財源である。   もっと読む
2018-12-20 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月20日) また、基本的に起債でございますが、これは公共施設の整備時に発行するものですが、そのインフラはその後、数十年にわたって市民の方々がご利用されることとなります。整備時の要は税、言いかえればそのときの市民だけで負担するのではなく、起債の償還という方法で、後年度に利用される市民の方々も含めた税負担、これで償還するというのが起債制度の大きな目的でございます。   もっと読む
2018-12-14 福知山市議会 平成30年第6回定例会(第4号12月14日) それでは、学校現場の、学校機材のインフラ整備についてでありますけれども、学校の超過勤務について、やはり長時間労働が続く、時間を拘束されるということに対して、学校のインフラ整備、コピー機でありますとか輪転機、投影機などの機材が合理的に配置されている学校については、長時間という部分が少ないわけですけれども、学校先生同士のそれぞれの機材を使用したいと思いましても、やはりそれを他の方が使用されているところに もっと読む
2018-12-10 長岡京市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月10日) 今後、投資が増大してくる、これは何十年間に一度インフラの再編整備というものをやっていかなければなりませんので、そういう時期をまた迎えてくるということは、御承知のとおりであります。その影響で上昇はしてくるものと我々も考えておりますが、健全化判断比率の中で示されております基準値以内で推移するように、限りなく努力をしていくつもりでございますので、御理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-12-06 城陽市議会 平成30年総務常任委員会(12月 6日) 私自身は、この水道ビジョンの中身の中でも、やはり一番はここにある、今使っているインフラのね、大事なインフラのこの耐震性がないというところですよね。 もっと読む
2018-10-04 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第6日10月 4日) これらの被害による予期せぬ財政出動は、当市の財政事情をさらに厳しくするものとなりましたが、市民の安全・安心を確保するべく河川などインフラ整備できるのは行政だけであり、大変重要な役割を担っております。 もっと読む
2018-10-01 京都市議会 平成30年 10月 予算特別委員会第3分科会(第2回)-10月01日−02号 ◎農林振興室森林資源・鳥獣対策担当部長(納谷義和)   御指摘のように,今回例えば市道沿いとかで倒木被害があって,インフラ,電柱とかも倒壊しまして停電期間が長引いたということもございます。ですから,我々産業観光局としましても,建設局とか関係部署としっかりと連携をして,今後どういう風にしていくかを協議してまいりたいと考えております。 ○主査(北山ただお)   吉田委員。 もっと読む
2018-10-01 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-10月01日−06号 京都府地震被害調査委員会の報告では、本市の液状化の危険度につきまして、黄檗断層地震、宇治川断層地震、生駒断層地震などにより液状化が起こる危険度が高い地域、危険度がやや高い地域、危険度が低い地域の3つに分類して示されておりますが、家屋や道路、インフラ施設など具体的な被害想定などについては示されていないところでございます。 ○議長(坂下弘親君) 宮本繁夫議員。 もっと読む
2018-09-28 長岡京市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月28日) そこで政府におかれては、地方公共団体等とこれまで以上に連携を深めながら、国民の命を守るインフラである水道の戦略的な基盤強化に取り組むため、下記の事項に取り組むことを強く求める。                    記 1.老朽化対策や耐震化対策をはじめ、国民の命を守るインフラ設備である水道施設の更新・維持・管理に全力を挙げるとともに、その国庫補助所要額の確保を行うこと。   もっと読む
2018-09-28 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-09月28日−05号 さらに学校施設につきましては、西小倉地域での小中一貫校の設置も視野に入れながら、学校の統廃合による整備検討も含めまして、文部科学省インフラ長寿命化計画(行動計画)の策定についての通知で示されております平成32年度末までに長寿命化計画を策定することとしております。 ○議長(坂下弘親君) 中村麻伊子議員。 もっと読む
2018-09-28 精華町議会 平成30年度 9月会議(第6日 9月28日) そのためにこそ経済的支援をすべきであり、万博誘致のためのインフラ整備等は、住民負担を増大させるものであります。  大阪での万博開催が、府内各地の振興や住民生活の向上に寄与すると決議文にはございますが、それは極めて一部企業のためであり、また、一過性のものにすぎない、このように思います。  よって、本決議には反対であります。以上。 ○議長  次に、賛成者の発言を許します。森田議員どうぞ。 もっと読む
2018-09-26 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会小委員会( 9月26日) 優先されるべき施策を、負担を市民が選択できるという、これを実際にじゃあ実現しようと思ったら、福祉施策を切り捨てるというわけにはいきませんし、公共施設やインフラを更新しないというわけにもいかないと思いますので、私は今後の大型開発の内容を市民が選択すると、ここしかないのかなというふうに思っています。 もっと読む
2018-09-26 城陽市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月26日) それでは次に、インフラ整備の現状からということでお聞きしたいと思います。  きょうも大西議員さんが次にその質問をされるので、ちょっとあれなんですけど。私とこは城陽の中で最も南に位置して、今の中で青谷住民としてはやっぱり不満足なんですよね。現状認識の中でも、現状的な道づくりもちょっと不満足ということがある。ただ、私どもこの南に関して、計画はたくさんあるんですよ。 もっと読む
2018-09-25 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会小委員会( 9月25日) 本市においても、緊急時に頼れる情報インフラとなる特設公衆電話の進捗状況をお聞かせ願いたいと思います。 ○堤市民協働部長  特設公衆電話設置の進捗状況でございますが、現在、市内小中学校の14校の体育館におきまして、特設公衆電話設置に向けて、NTTによる事前調査が7月に完了をいたしております。今後、設置に向けて取り組みを進めてまいる予定としております。  以上でございます。 もっと読む
2018-09-21 八幡市議会 平成30年9月21日都市環境常任委員会-09月21日-01号 本市もこれに合わせた形でまた何か対応していただけるのではないかと思うんですけど、今見ていたら、住宅に関しては今回、文化財とか農業者、中小企業、インフラ、府民利用施設の災害復旧ということなんですが、被害に遭った一覧表もいただいたので、その件に関してはいいんですけど、民間、中小企業のところで、かなり修繕にかかわる被災に遭ったところとかがもしわかれば教えてください。それが1点です。   もっと読む
2018-09-20 久御山町議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日) 本町においても、これからテーマになりますいわゆるインフラの更新ということを考えていく上では、非常に莫大な金額が要るんですが、更新にかかわる費用もなかなか捻出できないという状況の中で、やはり50年、100年の計を持った、そうした計画を立てていかないと、5年、10年だけの短期的な計画ではなかなかそういうものがカバーできないというのが現状だと思いますので、それから、行政の皆さんもそうですが、我々議会もそういうことを もっと読む
2018-09-18 福知山市議会 平成30年第5回定例会(第5号 9月18日) そうでなければ、老朽化で更新を迎える都市インフラの維持ができないことになります。  非常に危機感を持つ舞鶴市は、将来の人口減少を見据えて、市街化区域の中の商業系区域を面積で55%、工業系地域を23%減らして、周辺部の市街化区域を市街化調整区域に変更する都市計画マスタープランを作成をして、公表いたしました。これは、つい先ごろでございます。 もっと読む
2018-09-11 南山城村議会 平成30年第 3回定例会(第1日 9月11日) といいますのも、国土強靭化計画につきましては地方公共団体の関係部署だけで協議するんじゃなしに、地域住民や自治会、商工会とか、インフラ関係の事業者ですとか、あらゆるいろんな方面から協力してもらいながら、策定していかなければならないというふうなことを認識しておりますので、また、京都府との整合性も図っていかなあかんというふうなことも考えておりますので、どうしてもこれ悪いんですけども、後になってしまうんかなというふうに もっと読む
2018-09-11 宮津市議会 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第3日 9月11日) 公共事業におけるインフラ整備に限らず、福祉、教育など重要な施策がたくさんあります。各施策はそれぞれ重要であり、優先順位の根拠は難しく、おのおのが正しい施策だと考えております。5年後、10年後、30年後、100年後、宮津市をどこへ導くのか、住民の命をどう守るのか、住民の幸せは何か、本当に住民は幸せになれるのか、将来の宮津市が進むべき姿を描き、仮説を立て、検証し進めていく。 もっと読む