1036件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

全国47都道府県をめぐる東京2020オリンピック聖火リレーが、京都府では5月26日に京丹後市をスタートしまして、翌27日の2日間で16市町で行われることになりましたので、この準備経費を計上するほか、観光インフラ整備等促進事業補助金につきまして不足が見込まれるため、所要額を追加計上いたしています。  

京丹後市議会 2019-12-12 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第4日12月12日)

危機感を持って本市のインフラ整備を進めるべきであるということを最後に申し上げておきたいと思います。  次に、2つ目の質問の1点目でありますが、1つ目、本市の事務事業を進めるために過去3つの時点において、市長はどのような御認識のもと、一定の判断をされたのか質問したいと思います。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

これについては淀川水系河川整備計画に基づく治水事業の推進として、重要インフラの緊急点検の結果及び対応方策等を踏まえた防災減災、国土強靱化のための3か年緊急対策に基づくものでございます。2つ目が、上流ダムについて、川上ダム建設の推進と、台風など事前に大きな降雨が予測される場合は上流ダムにおいて事前放流するなど、ダム放流管理による下流域の洪水調整。

福知山市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

ドローンは無人航空機と呼ばれており、災害調査、河川森林観察インフラ点検、農薬散布など、さまざまな活用方法やさらなる可能性があり、今後も普及されていくことと思います。今回は、災害関係の活用について、お尋ねをします。  本市消防本部は先月、ドローンを活用した訓練を実施されております。

京丹後市議会 2019-12-11 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第3日12月11日)

今回は2つの項目、市内の活性化についてと、本市内の情報インフラの活用について行いたいと思います。  それでは、まず1つ目の活性化について行いたいと思います。一言で活性化と言いますが、何をもって活性化というのかということもありますが、市民の方がこの京丹後市に住んでよかった、この京丹後市をほかの人にも薦めたいということでもあると思います。

八幡市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-04号

新たなおもてなしや、緊急時の無線通信などのインフラの整備につながるのではないかと考えます。  また、お茶の京都の取り組みとして、上津屋地域の茶畑を中心に茶摘み体験から一番茶の味わいとなれば、茶業農家の方と観光協働による地域活性につながるのではないでしょうか。本市の価値を長期的に向上させ、交流人口の増加を続けるための基盤整備が必要と考えます。  

京丹後市議会 2019-12-10 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第2日12月10日)

そのためにも地域内のインフラ拠点をはじめとして、人々の豊かな暮らしや事業活動を支える仕組みづくりなどへの公共投資は当然必要であり、これらの施策によりましてしっかりと支えていくことが持続可能な社会をつくり、また人口減少を、また人口流出を少しでも食いとめることにつながると考えています。  

八幡市議会 2019-12-06 令和 元年第 4回定例会−12月06日-02号

市内の家屋やインフラ等への被害とシミュレーション予測はどのようになるのか、お聞かせください。  また、被害を軽減させる対策について考えがあれば、お聞かせください。  次に、災害備蓄品についてお伺いします。  液体ミルクは常温保存が可能で、粉ミルクのように湯で溶かす必要がないため、災害で電気や水道がとまったときにも有効とされることは皆さん既にご承知のことです。

京丹後市議会 2019-11-28 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第1日11月28日)

まず、1は、市は入湯税の使い方を拡大解釈して、平成27年8月18日の交付要綱の改正を不公平な改正であるという点について、この制度は魅力ある観光づくり推進に対する補助金であり、観光インフラ整備に充てることは拡大解釈ではないと考える。市に落ち度はなく、要綱に沿って公平に運用されている。  

城陽市議会 2019-10-25 令和元年決算特別委員会(10月25日)

ただ、償還金が起債額を上回るペースで行っておりますので、減少傾向は続いてまいりますけども、今後、下水に関しても耐震化等のインフラ整備に投資をかけていけば、当然そこの部分は乗ってくるという状況がございます。  あと、16億円の資金不足についてのご指摘についてご答弁申し上げます。

城陽市議会 2019-10-23 令和元年決算特別委員会(10月23日)

小学校費の関係でありますが、上から3段目の公衆無線LAN環境の整備に係る経費2,447万8,200円は、災害発生時に市民等が災害情報等を入手できるインフラ整備や、平時においてタブレット端末等を用いたICT教育の推進を目的といたしまして、小学校10校の体育館や一部特別教室に無線LANの環境整備を行った経費でございます。  次に、174ページをお願いいたします。中学校費の関係であります。

京丹後市議会 2019-10-01 令和元年産業建設常任委員会(10月 1日)

○(池田委員)  平成30年3月30日にインフラ整備等促進事業補助金交付要綱というのができたのですね。これについては、該当する業者全てに通知なり案内はしていますか。 ○(平林委員長)  下戸補佐。 ○(下戸観光振興課長補佐)  平成30年の改正のときはおしらせ版で。 ○(池田委員)  おしらせ版でした。 ○(下戸観光振興課長補佐)  はい。 ○(池田委員)  それは、全市民対象にしたのですか。

城陽市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第5号 9月26日)

質問項目は、城陽市における空き家問題・利活用について、東部丘陵地先行整備地区の土地利用について、城陽市における地域インフラ整備について、市内商工業者の支援・育成についてであります。どうぞ真摯なご答弁、よろしくお願いいたします。  最初に、城陽市における空き家問題・利活用について質問いたします。昨日、増田議員質問されました。重複する部分もあると思いますけども、ご答弁よろしくお願いいたします。  

京丹後市議会 2019-09-25 令和元年産業建設常任委員会( 9月25日)

それがために、この交付要綱要綱と言うのですか、長たらしい、これ京丹後市観光インフラ整備等促進事業補助金交付要綱という長たらしい文書がありますが、これもですよ、平成30年3月30日にはね、4月1日からということで、変えているのですわ、内容を。それを認めて、公平性も何にもない、一定の業者だけ観光振興課から電話してですよ、それで補助金請求をさせている。

長岡京市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

中小路市長は、この2期目において、子育てのしやすさや介護基盤の強化などによる定住の促進、長岡京市の魅力発信などによる交流の拡大、公共施設などの老朽化によるインフラの更新といった、まちの新陳代謝をキーワードに、未来をつくる長岡京市づくりとして、1、安心で豊かな暮らしづくり、2、次の世代へとつなぐ魅力づくり、3、新しいまちの形づくり、4、市民の期待を超える市役所づくりの4つの目標を具体的に提示され、ワンランク

久御山町議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

以前にも申しましたように、水道が、私たち住民の皆さんの生活の最も一番基盤になるインフラでございます。  先般の台風被害でも、千葉県では全県で電柱が倒れたというようなことでの長い停電、また、水道水が供給できないということで、被災された皆さんは、大変な御苦労をされております。まだ一部の地域では、復旧してない部分もある。

城陽市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第2号 9月19日)

この間、市で取り組まれてきた大きなインパクトとしては、新名神高速道路開通を起爆剤としたサンフォルテ城陽の開発や東部丘陵地の開発といったインフラ整備だけでなく、新たな雇用につながる企業を誘致するなど、積極的かつ精力的に取り組まれています。近年のまちの発展は、ほかの市町村からも羨望されるぐらいの目覚ましいものがあると思っております。

久御山町議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第3号 9月19日)

あるいは、行政自治体、国に対して、税金を納めることで、そうした社会インフラが、当然整われるというふうに認識していることも間違いない事実であります。  そうした前提に立って、先般の本議会委員会に、あるいはこの本議会に上程されています本町水道条例改定案について、現在の考え方、そして、今後の本町水道事業の見通しについて、町長の見解をただしたいと思います。よろしくお願いいたします。