503件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福知山市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第3号 6月25日)

○1番(荒川浩司議員)  幾つかということはありましたが、私だけでも幾つも受けておりますが、これは本来の業務がおくれたということで、もう農家の人はやる気がないと、全部イノシシシカにやられたと、特にイノシシが多かったですけれども。この部分を市民に対して、補償等とかね、どうかわかりませんが、あるのか、ないのか、お聞かせください。 ○(芦田眞弘議長)  産業政策部長

長岡京市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2号 6月14日)

本市ではまだ被害はございませんが、全国的にはイノシシなどが市街地に出没して住民を襲うなどマスコミ報道がなされているところであります。本市では、毎年、乙訓猟友会の皆さんが11月15日から3月15日までの猟期中に、本市の西山を中心にイノシシ約40頭を捕獲されている状況であります。

宮津市議会 2019-06-05 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 5日)

農作物被害防止策として、イノシシなどについては電気柵や広範囲に栽培エリアに囲いをするなど一定の成果が定着しつつあるようには思います。しかし、猿については、イノシシのように2次元的な面的な部分ですが、このような対策ではなかなか無理がありまして、天井部分などに網などをかぶせたりというような三次元的、立方的な対応をしないと、なかなか追いつかないという困難さが強いられております。  

南山城村議会 2019-03-13 平成31年予算決算常任委員会( 3月13日)

「德谷契次議員」 ○6番(德谷契次君)  野生鳥獣被害総合対策事業の関係なんですけども、資料なんかを見せていただくと、イノシシ、鹿、アライグマにという形で特化しているんですけども、猿の被害については全く触れておられないというような状況になってるんですが、その辺、どのようになってるんでしょうか。  

福知山市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日)

そこで、シカとかイノシシが過剰にふえ、森林農地への被害が甚大となっているというのは、これは、ずっと続いているわけでございます。有害鳥獣被害は、山際の中山間地の問題だけでなく、都市部にも迫る社会問題になってきていると認識をしております。これはみんなの対策としてしなきゃいけないというふうに感じているわけです。  福知山市は、76%が中山間地であります。

福知山市議会 2018-12-14 平成30年第6回定例会(第4号12月14日)

また、福知山市から駆除隊員へお支払いしている報償費のうち、国・府の補助金といたしまして、国からはシカイノシシ捕獲1頭当たり、ジビエ利用の場合は9,000円、それ以外は7,000円の助成がございます。また、京都府からは、捕獲した個体の処分費、駆除隊員の活動費について、2分の1の補助狩猟期のシカ捕獲に対して、1頭当たりオスジカ3,000円、メスジカ5,000円の助成があるところでございます。  

城陽市議会 2018-12-06 平成30年総務常任委員会(12月 6日)

してたらどうなんかということも出てくるんですけど、これ、よそもそういう形でなんですが、城陽市も一応有料で、1.5メートル以内は500円ということですけど、その1.5メートル以内でもその2,000円というようなお話なのか、そこはちょっとあれなんですが、もう1点は、今の動物関係ですけれども、現在は無料となってるわけですが、今お話聞きましたら、市の回収は2,000円、センターに持ち込みは無料、100キロ、100キロいうたらイノシシ

宇治市議会 2018-10-29 平成30年 10月 決算特別委員会(第5回)-10月29日−05号

続きまして、49ページの鳥獣捕獲飼養対策というところで、ここの事業内容に関しては山間部地域のこと、鹿であったりとかイノシシなどの鳥獣被害によることが書かれているんですけど、市内、住宅地でもヌートリアですね。農業の水路のあたりはヌートリアが出没したり、また住宅地にはアライグマが出没をしてるんです。

大山崎町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第5号 9月21日)

次に、農林水産業費の審査では、イノシシなどが住宅付近にたびたび出没している状況を受け、有害鳥獣対策の強化を求める意見があり、現在、先進自治体の例を参考に、町職員が中心となって追い払いに取り組んでいること、今後は地域住民と協働してさらに対策を進めていきたい旨の答弁がありました。  

南山城村議会 2018-09-20 平成30年予算決算常任委員会( 9月20日)

例えば、猟友会で鹿なり、イノシシなり、それの捕獲等の委託料です。 ○委員長(吉岡克弘君)  「中崎雅紀議員」 ○1番(中崎雅紀君)  猟友会単独で、鳥を撃ったり、鹿やイノシシを撃つのに350万ほぼ使っているいうことでしょうか。 ○委員長(吉岡克弘君)  「産業生活課長」 ○産業生活課長(廣岡久敏君)  はい、そうでございます。

宮津市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月12日)

今後の方向性ですが、猟期中のイノシシ等の捕獲を進め、鳥獣被害の軽減につなげるとともに、山間地域のなりわいとして、移住、定住の冬期における安定した収入源の一つとなるよう進めていきたいということで伺っております。  2つ目の養老地域会議が整備しました複合施設についてでございます。  

南山城村議会 2018-09-11 平成30年第 3回定例会(第1日 9月11日)

従前よりイノシシ、鹿に対する防護柵の設置は普及し、猟友会の協力、さらには駆除に対する補助金の創設など、まだまだ十分でないとしても駆除の成果は上がりつつある状況と思われます。  一方、これまで山中にとどまっていた猿が集団で行動し、農作物を荒らし、行動中は住居、倉庫などまで押し入っている状態である。

南山城村議会 2018-08-06 平成30年第 1回臨時会(第1日 8月 6日)

現在もあって、あれがないと右岸側の田んぼのとこへイノシシやら鹿が入るような状態になっているんですけど、あれはどういう扱いになんのかお聞きをします。 ○議長(廣尾正男君)  「産業生活課長」 ○産業生活課長(廣岡久敏君)  それについては、今、トレードの分も含めて有害鳥獣の防護柵をしておりますが、それをその企業側から、を離した格好でのつけかえを考えております。

木津川市議会 2018-06-25 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年06月25日

(4)市内でも猿やシカイノシシなどにより、農作物を食い荒らす被害が多く発生している。有害鳥獣を駆除するハンターも減少化・高齢化してきており、市としても積極的な育成や駆除への対応が必要であると思うがどうか。  以上、よろしくお願いいたします。 ◯議長(高味 孝之) 建設部長。