215件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-11

土木費につきましては、地域優良賃貸住宅整備事業費の減少により、前年度比48.9%減の10億4,953万円を計上する一方、教育費につきましては、将来の長洲町を担う子どもたちのため重点的な予算配分を行い、新規事業として、IC環境整備事業、適応指導教室運営事業、中学校駐輪場整備事業等を加えるとともに、引き続き英語教育推進事業を盛り込み、前年度比33.1%増の5億5,964万円を計上しております。  

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

教育面に関しましては、土曜授業の実施、外国語教育の強化やIC機器を活用した授業のあり方、さらには子ども医療費や保育にかかる助成など、さまざまな取り組みがなされております。子育て世代や、また、子どもたち本人の目線に立った施策づくりと思うところです。  一つ目の質問として、この施策を市長御自身がどう評価されるのか。また、達成度やこれからの展望、進展についてお聞きいたします。  

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

家庭や職場など、あらゆる生活の場でI情報技術が普及し、AI人工知能も身近な存在となる中、コンピュータなどの先端機器を自分の意図通りに動かす力を養う教育は時代に即したものと思います。世界ではプログラミング教育の導入が進んでおり、英国やロシアでは初等教育段階から採用しています。日本は取り組みの遅れが指摘されてきただけに、来春の小学校必修化の意義は大きいと思われます。

南小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

さらに、学習支援員、学力充実支援員、ICアドバイザーを配置し、児童生徒の「人間力」を育む質の高い教育体制を引き続き確保します。  2020年度に小学校の学習指導要領が改訂されることから、小学校3、4年生が使用する社会科の副読本「わたしたちの小国町」を改訂します。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回経済分科会−02月28日-01号

4月に開催を予定しておりますGC熊本2019に関して、TGC熊本推進委員会及び関連イベント実行委員会への負担金等でございます。これにつきましては、別紙で御説明させていただきます。予算決算委員会経済分科会資料当初分の別紙3をお願いいたします。右肩に別紙3と記載がございます。  TGC熊本2019の開催についてでございます。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回厚生分科会−02月28日-01号

最後に、73番、熊本市おでかけICカード関係経費(障がい)でございます。これは市内の市電、バス等を1割で利用できるおでかけICカードを交付することに伴いまして、運行実績の5割を市の負担として各運行事業者へ支出する経費でございまして、1億6,815万円を計上しております。  当課関連経費は以上でございます。よろしくお願いいたします。

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回教育市民分科会−02月28日-01号

このほか、大型提示装置のリース、教職員の先進地視察、IC環境整備事業の効果等を検証、検討いたします附属機関、熊本市教育の情報化検討委員会の設置、プログラミング教育用の教材購入に係る経費の合計6億7,110万円を計上しております。  よろしくお願いいたします。 ◎岡田恒雄 人権教育指導室長  148ページをごらんください。  中段、星印の20でございます。

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

次に、物件費でございますが、ごみ収集業務委託料、小学校のIC環境整備費、子ども科学館のリニューアル事業費等で増額となっております。  次に、補助費等におきましては、ふるさと応援寄附金が伸びたことに伴い、返戻品に関する経費のほか、有明広域行政事務組合の消防負担金の増などで、こちらも若干の増額となっております。  

熊本市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-05号

本市といたしましても、IC技術の進歩によります緊急通報装置の多機能化等も考慮しながら、ひとり暮らしの高齢者へのさまざまな見守り体制づくりを進めてまいりたいと考えております。          〔7番 小池洋恵議員 登壇〕 ◆小池洋恵 議員  ありがとうございました。  

熊本市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-04号

2016年2月に熊本市東区から引っ越しし、一戸建てに暮らすさんは、同市内にある夫の職場は遠くなったが、子育てのしやすさを第一に考えた。念願の庭つき一戸建てを実現できたのも、熊本市より土地代が安かったから、子供の医療費が無料なので、気軽に病院に行けるのは助かるとの思いを記事の中で寄せております。  また、同記事には、合志市と菊陽町への転出者数が2013年から5年連続で転入を上回った。

熊本市議会 2019-02-21 平成31年第 1回定例会−02月21日-03号

加えて、今回健康ポイント事業では、アプリなどのICツールを活用していくとのことですが、これまで熊本市には、LINEアプリを活用した市政情報の提供を初め、防災情報、ごみ出し情報などさまざまなアプリが存在しています。申しわけないのですが、市民の視点に立ってみますと、いろいろなアプリをダウンロードすることの煩わしさ、またIC技術に詳しくない方に対するアプローチなど幾つもの課題があるかと思います。

熊本市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-02号

具体的には、栽培技術の個人差や過重労働等の課題を解決し、産地の潜在能力を最大化させるためには、農業者の営農技術や経営の高位平準化、農作業の軽労化などの推進が必要でございますことから、熊本市農協柑橘部会等の生産者の部会を初め、県、大学、ICT・AI企業などからなる事業主体を構築いたしまして、IC技術やAI技術を活用して、議員御指摘の匠のわざを若い後継者へ継承するシステムを構築いたしますとともに、アシストスーツ

熊本市議会 2018-12-27 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号

       井 本 正 広          │ │            同       浜 田 大 介          │ │            同       三 森 至 加          │ │  熊本市議会議長 くつき 信 哉 様                  │ │              意 見 書 (案)              │ │  新たな時代に向けた学校教育現場のIC

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

通告(2)の小中学校のIC、情報通信技術の環境整備について。  政策説明会では、小中学校のICT化を3年で政令市中トップレベルにすると話されておられましたが、先ほどから述べております、この恐るべきスピードで進化を遂げている人工知能AI、コントロールするのは人間でなければなりません。しかし、我々年配者では限界は否めません。次世代の子供たちに力をつけてもらわなければと強く感じ入ります。

荒尾市議会 2018-12-14 2018-12-14 平成30年第4回定例会(2日目) 本文

今後、目ざましい進化を遂げるIC社会において、本市が目指すべき方向は常に市民目線を大切にし、このような最先端の技術を迅速かつ積極的に取り入れることで、持続可能な行政経営を行うこと、ひいては市民の皆様の「しあわせ」の最大化を図ることにつながると考えておるところでございます。

熊本市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号

教育大綱では、基本方針の一つとして、徳・知・体の調和のとれた教育の推進を掲げておりますが、特に子供たちがこれからの社会の変化や未知の状況にも対応する、主体的に学ぶ姿勢や情報活用能力を身につけるため、本年度から全小中学校における大規模なIC環境整備に取り組んでおります。