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395件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 本市では、これまで企業誘致や起業支援などによる雇用創出、生活困窮者やひとり親家庭などへの就労支援、さらには子供医療費助成制度や教育環境の充実など、雇用、福祉、教育の分野を中心に独自の対策を行ってまいりました。   もっと読む
2018-11-16 熊本市議会 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号 また、3点目としまして、起業・創業の支援や中小企業の事業承継支援なども積極的に進めてまいりたいというふうに考えております。  それから4点目に、観光産業の振興による新たな職の創出や観光産業に従事する方々の収益や賃金の向上等を図りたいと考えております。  最後に、現在の人手不足を解消するために雇用のミスマッチなどにも取り組んでまいりたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-09-12 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月12日−04号 そうした中で、新しく事業を起こす人を支援する、そうした起業支援が本町では弱いのではないかと思いますが、今後それを強くしていこうという意識はございますか。課長の説明では、全体の予算に占める割合が2.3%で、大きなことはできないかもしれませんが、お考えを聞きたいと思います。 ◎町長(鶴田正已君) 新しく企業を起こされるというような動きがあれば、大変ありがたいと思います。 もっと読む
2018-09-07 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月07日-04号 この(仮称)くまもと未来人材育成塾の塾生には、熊本中心市街地に関係する若手事業家や起業を希望される方、若手の農業生産者、まちづくりやまちおこしに興味のある方などを想定しておりまして、意欲のある塾生を募るために、外部講師によるプレセミナーをこれまでに3回開催いたしまして、第1回目がブランド戦略をテーマとして75人、第2回目はまちづくりをテーマに122人、第3回目は観光をテーマに74人の参加者がございました もっと読む
2018-09-05 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月05日-02号 また、起業、創業を希望している人に対しては、相談窓口となり、ビジネス支援センター等を紹介するなど、本市ホームページから容易にアクセスできるような体制を構築していただきたいと考えますが、お考えをお聞かせください。   もっと読む
2018-06-19 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月19日−04号 平成25年度は、商店街に限定せず、起業家支援として同様の補助を行いました。平成27年度は地方創生先行型を利用し、従来の補助に加え経営アドバイザーの派遣も行いました。平成28年度から2年間は空き店舗対策ではなく、「創業・事業転換支援事業」として、経営セミナー受講者や商工会での経営相談を条件に補助金を交付しております。   もっと読む
2018-06-14 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月14日−02号 このような取組を通じて、商店街等の空き店舗にも、街の雰囲気を変えるようなインパクトを持つ、企業の誘致や起業家の創出を戦略的に進めていきたいと考えております。  さしより野菜事業、ピロリ菌検査補助、不妊治療補助についてでございます。  まず、さしより野菜事業について御説明いたします。昨年度から普及啓発活動を行ってきた成果もあり、「さしより野菜」の認知度も徐々に浸透してきているところです。 もっと読む
2018-06-12 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月12日−01号 この施設は地域や学生の起業・創業を目指す人を支援し、新たな雇用創出につなげることを目的とした施設で、国の地方創生交付金を活用して整備したものです。起業・創業に向けたセミナーや住民主体のまちづくり、企業のサテライトオフィスなどに御活用いただける施設でございます。市としましては、この施設の特長をしっかりPRするとともに、各種セミナーなどを開催し、地域経済の浮揚につなげていきたいと考えております。   もっと読む
2018-06-11 湯前町議会 平成30年 6月 定例会(第5回)-06月11日−02号 地元以外で就労し、その後帰郷して就農してもらう人、あるいは商工業にあってもですね、家業を継いだり起業したりという方もいらっしゃると思いますので、現行制度と共にですね、そういった制度について考えていかなければいけないと思っております。 ◆5番(味岡恭君) 町の農業は認定農業者ばかりではありません。70歳以上で農業をされてる方もたくさんおられます。 もっと読む
2018-03-15 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月15日−04号 そのための町の協力は可能な限り行っていきたいと思いますが、現在この当初予算上ではですね、そういった退任後の起業支援だったりとか、本町に住んでいただくための優遇施策とかはございませんので、それぞれのお考えも、道のお考えもありますのでね、強くは言えないところですが、ただ、本町に定住いただけるように説得といいますか、そういった手立てといいますか、手を尽くしたいなと考えております。 もっと読む
2018-03-08 玉名市議会 平成30年第 2回定例会−03月08日-03号 ですから、本当に安心して暮らせるための地域社会を自分たちでつくってもいいわけですし、それがボランティアであれ、それから起業するんであれ、やはり今までの経験を生かしてもう一つの人生をつくっていくというですね、そのためのもう一つの人生をつくっていくための教育を1年かけてしているんですね、栗東市はですね。それをされてる方でですね。 もっと読む
2018-03-07 玉名市議会 平成30年第 2回定例会−03月07日-02号 対象は、同市に住民票がある30歳以下で、2017年4月以降に市内の中小企業の事業所に就職するか、市内に起業し1年以上働いている高卒以上が想定されているということになっております。このような施策も隣の荒尾市であっております。  以上を踏まえて、答弁をお願いしたいと思います。 ○議長(中尾嘉男君) 教育部長 戸嵜孝司君。    もっと読む
2018-02-19 宇城市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-02月19日−01号 この施設は起業・創業に向けた打ち合わせやセミナー等に利用できる共有スペースのほか、企業等のサテライトオフィス等として活用できるオフィススペース、また試験的に運用できるチャレンジショップやマルシェ、イベントが開催できる広場などを整備します。 もっと読む
2018-02-06 合志市議会 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月06日−02号 これまでの成果ということでございますが、市としての成果につきましては、平成27年10月に策定しました先ほどの総合戦略では、市民の結婚・出産・子育ての希望をかなえるという基本目標に向けて、重要業績評価指標と呼ばれる指標を、5年間の指標を女性の起業件数ということで20件を目指して取り組んでまいりました。 もっと読む
2017-12-12 美里町議会 平成29年度12月会議(第1号) 本文 2017-12-12 産業活性化拠点施設などにもそういうふうなことを取り入れながら、しっかりと皆さん農家が集まってやっていただくというふうなビジョンでおりましたけれども、それはまだ先延ばしになりましたけれども、そういうふうな農家の方々がそういうふうに思うのであれば、また将来的にそういうふうなことをしてみたいというのであれば、一緒になって、例えば地区館を活用できるかもしれませんし、また空き店舗、そういうところも活用できるし、今起業 もっと読む
2017-12-12 玉名市議会 平成29年第 7回定例会−12月12日-02号 取り入れていくということで、企業誘致も進められていくとのことですけど、答弁にもあったんですけど、空き家バンクが実際玉名市がされていて、4件ぐらいで、今登録が6件ぐらいで、実際その空き家は恐らく今後どんどんどんどんふえていくと思うんですけど、この空き家バンクの活用自体がなかなか進んでないのが現状だと思いますし、空き家以外にも空き店舗も玉名市内に結構あると思うんですけど、定住化や空き店舗を使って新たに起業 もっと読む
2017-12-11 湯前町議会 平成29年12月 定例会(第7回)-12月11日−02号 ただし、奥球磨スマートタウン研究所に関しては、起業して間もないこともあって、公募によらない理由の確認が必要と思われます。そこで、奥球磨スマートタウン研究所を公募によらない指定管理者の候補者にする理由はどのように考えておられますでしょうか。産業振興課の課長に伺います。 もっと読む
2017-12-08 南小国町議会 平成29年第8回定例会(第2日) 本文 2017-12-08 さらに、個人やグループ等が、みずからのアイデアや地域資源を活用するなどして起業を行う場合に対して、その立ち上げ経費を支援していますし、12月22日には、起業を考えている方々を対象として個別の相談の場を設け、起業の実現に向けた指導、助言を行う小国町地域起業セミナーを開催する予定です。   もっと読む
2017-12-06 宇土市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月06日−03号 また,任期終了後もその経験を生かして個人事業主として起業する意志を持っていらっしゃいますので,市としてもサポートしていきたいと考えております。  以上です。 ○議長(山村保夫君) 野口修一君。 ◆10番(野口修一君) 次期採用の方の説明も含め,ありがとうございました。  次の地域おこし協力隊は,高齢者の居場所づくりに関わるような展開ということで,活躍できるといいなと思います。 もっと読む
2017-12-06 水俣市議会 平成29年12月第5回定例会(第3号12月 6日) そのような中で2児の父親である40歳の和田さんは、ゼロから起業し、徐々に仲間をふやされていました。和田さんは、あの日から避難先を5カ所も転々とした後、ことし7月から家族と一緒にふるさとに戻ってこられたそうです。その動機の一つが、東電から補償金をもらっていることに対する避難先住民からのやっかみやいじめだったといいます。いじめは子どもの世界だけの話ではありませんとおっしゃっていました。 もっと読む