397件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-12

若いときに起業したり、引き継ぎを受けて以来、長い間お店を続けてきて、この先、自分が引退するときが店を閉めるときだと当然のように考える人が多いそうです。  長洲町の中小企業・小規模経営者、個人事業主の皆さんは、事業承継についてどのように考えておられるのでしょうか。また、年齢層はどのようになっているのでしょうか。わかっていたら、併せてお伺いします。

八代市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会-03月06日-03号

平成31年度予算には、新規就農者支援やベンチャー系の企業支援などの大変よい政策が入っていると認識しておりますが、起業して、実際に住んでみたら、県下で最も高い国保税だったということになると、市民の幸福度、満足度はどれほどのものか、想像にかたくありません。

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

小売業やサービス業等の第3次産業への取り組みにつきましては、個人や法人による創業、企業の新たな分野への進出等の支援策として、荒尾市起業家支援センター、チャレンジプラザあらおを活用した事業に取り組んでおります。また、夕方以降でも相談ができる夜の起業相談会を行い、起業家の掘り起こしにつなげてまいります。  

南小国町議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日) 本文 2019-03-06

皆さんも御存じと思いますが、昨年8月に行われました第1回全国高等学校小規模校サミット、さらには2018年度の「愛の鳩賞」の受賞、最近2月16日に開催されました「白い森おぐにビジネスプランコンテストプレゼンテーションイベント」起業アイデア部門で小国高校生、1年生の発表、3年生の発表、それらは目覚ましいものでした。

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回経済分科会−02月28日-01号

次に、3番、産業人材の確保と育成では、人材不足解消に向けまして、東京圏等からの移住希望者を対象といたしましたツアー型就職面談会の開催経費や、地方創生推進交付金を活用しました東京圏から移住して就業、起業する者に対する助成経費等を計上いたしております。  次、2ページ目をお願いいたします。  

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

起業支援・就職支援につきましては、荒尾市起業家支援センターを中心に「夜の起業相談会」を行うなど、起業しやすい環境づくりや創業期の課題解決支援を行うことで事業の実現を後押しするとともに、人手不足に対応するため、近隣の学校の教職員等を対象にした製造業の工場見学会を実施し、市内事業所の魅力や強みを周知することで、若者への就職支援につなげてまいります。  

熊本市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-04号

そのため、本市ではしごと・ひと・まち創生総合戦略において、雇用の場の拡大と質の向上を掲げ、企業誘致の推進や職場環境の整備など、働く場所の確保につながるさまざまな取り組みを実施しておりまして、また新年度におきましては、東京圏、関西圏等からの移住ツアー型就職面談会の開催や、移住・就労ウエブサイトの新設のほか、創業起業支援などの新たな取り組みを進めてまいります。  

熊本市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-02号

3点目として、本市戦略で重点化されている仕事創出に関する取り組み状況と、今後焦点化、重点化したい仕事創出に向けた取り組みについて、特に中小企業振興基本条例の一部改正も行われていますが、中小・小規模事業者に対する取り組みの基本的考えと今後の取り組みについて、また学卒者などの若者就労支援や外国人労働者に対する本市の取り組みの現状と今後の人材確保や起業、創業等に関する具体的な取り組みについてお尋ねいたします

熊本市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会−02月18日-01号

さらに、国の地方創生推進交付金を活用した、移住定住の促進に加え、東京圏などからの移住希望者を対象とした、国内最大規模の移住ツアー型就職面談会を開催するなど、移住して就職、起業する方に対する支援を行います。そのほか、ビジネス機会の創出や支援のワンストップ化に向けた、ビジネス支援センターの改修や新規創業者の経営基盤強化のための支援を行います。

熊本市議会 2019-02-12 平成31年 2月12日全員協議会−02月12日-01号

さらに、国の地方創生推進交付金を活用した移住・定住の促進に加え、東京圏などからの移住希望者を対象とした国内最大規模の移住ツアー型就職面談会を開催するなど、移住して就職、起業する方に対する支援を行います。  そのほかビジネス機会の創出や支援のワンストップ化に向けたビジネス支援センターの改修や新規創業者の経営基盤強化のための支援を行います。  

荒尾市議会 2018-12-17 2018-12-17 平成30年第4回定例会(3日目) 本文

地方に移住して起業した場合に300万円、中小企業に転職した場合は100万円を支給する。19年度予算案に80億円程度予算を盛り込むことを検討している」、こういうふうに記事が載っておりました。おおっち、見入りました。東京23区には、テレビじゃあるけれども、手に職を持つ、ものすごい技術を持っていらっしゃるモノづくりのプロがいっぱいいらっしゃるような気がします。

玉名市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会−12月12日-03号

現在、第2次玉名市総合計画にも記載いたしておりますとおり、中心市街地の個性的で魅力的な商店街の形成や賑わい創出のため、商業者の経営支援、起業家の創業支援、市街地に点在する空き店舗や空き地の再生といった施策に全力で取り組んでいるところでございます。  

南小国町議会 2018-12-07 平成30年第8回定例会(第2日) 本文 2018-12-07

今現在、町のほうで起業家資金の助成事業、今議員も御承知と思いますが、行ってございます。この事業につきましては、団体が起業をするとした場合に30万円、個人が20万円というような助成制度でございまして、本年度団体2件、個人1件、この助成を受けて開業をしているというような状況でございます。  また、この情報をですね、移住定住促進の周知活動の際に、こういった事業の紹介もしてございます。  

水俣市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会(第1号11月30日)

また、地元で働ける雇用機会の創出に向けて、国・県の動向を注視し、官民連携による地場企業の育成支援、起業家の支援、企業誘致にさらに努力されたい。  6 自然災害に備え、災害時要援護者の個別避難計画の具体化と、福祉避難所の拡充を進め、市民の安全確保に努められたい。  7 市内の遺跡や文化財の適切な保護・管理のため、引き続き専門の学芸員の確保や歴史民俗資料館の設置を検討されたい。