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572件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生分科会−12月19日-01号 だから、確かに経費の面から計算をしていけば今村次長がおっしゃったような形になっていくかもしれないけれども、自治体病院として本当になるべく患者の側に立った病院としての運営のあり方というものを考えるならば、200円でやっているところもあるから病院も新しくなるし、これだけ経費もかかるから、では、200円と倍にしてしまうというのは、それは病院の経営側に傾いた発想だと思うので、私個人的には、やはり患者の痛みもっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 熊本市は大地震を経験しておりますので、ことし全国で起きた災害の痛みが身にしみてわかります。大西市長の2期目が災害の少ない4年間となりますことをお祈りいたします。  大西市長を初め執行部におかれましては、最後まで真摯な態度で丁寧な答弁をしていただきありがとうございました。   もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 虐待で亡くなる前に5歳の女の子がけなげに書いた反省文を知ったときには、強い衝撃を受け、胸を締めつけられるような心の痛みを感じました。二度と子供の命がなくなるような痛ましい事件を起こさないために、本市でも児童虐待防止対策に向けた取り組みを一層強化すべきだと改めて強く思ったのは私だけではないと思います。   もっと読む
2018-09-06 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月06日-03号 災害の規模に大小はあっても、一人一人の被災者の痛みや苦難は同じです。他県ではできる一部損壊への支援に背を向けて、一人一人に寄り添うというのは、まさに詭弁ではないでしょうか。辞書を引き直していただきたいと思います。全ての被災者の復興にさらなる支援をお願いしておきます。  引き続きお尋ねしてまいります。   もっと読む
2018-06-13 合志市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月13日−04号 これは、今後高齢化等で医療給付費が増えるために、保険税が上がり続けることで、その痛みを実感させ、住民と自治体にこれ以上の負担増を防ぐには、医療を制限するしかないという意識を根づかせる。病床削減や強引な退院促進など、医療費削減を飲ませやすくしようとするものです。大変過酷なやり口であります。 もっと読む
2018-06-08 熊本市議会 平成30年第 2回定例会−06月08日-04号 教職員が子供の心の痛みに気づき、人権が尊重されているかを判断できる確かな人権感覚を身につけることが重要であり、研修の充実を図ってまいります。          〔22番 田中敦朗議員 登壇〕 ◆田中敦朗 議員  先行事例を研究していただけるということで、その研究については早急に行っていただきたいと思います。  今もなお誰にも言えない孤独を抱え、不安のさなかにいる児童・生徒が必ずいます。 もっと読む
2018-03-26 熊本市議会 平成30年第 1回定例会−03月26日-08号 医療費の減免打ち切り、さらには国保料の引き上げということで、健康面、経済面から二重に痛みを強いる予算については、組み替えを行って、医療費減免の再開、さらにはこれ以上の国保料値上げを行わないよう、繰入額の増額を求めるものです。   もっと読む
2018-03-23 八代市議会 平成30年 3月定例会−03月23日-06号 市民には痛みが強いられ、その痛みを分かち合うことが必要ではないでしょうか。報酬等審議会に諮問をし、答申があったから、議案提案をしなければならないというルールはありません。答申は尊重しながらも、本定例会への提案を見送ることも選択肢の一つであったと思うところです。  次に、二元代表制の機能における市長と議会の緊張感についてです。   もっと読む
2018-03-20 合志市議会 平成30年 3月 臨時会(第1回)-03月20日−01号 委員会審議の中で私が感じたのは、高齢者の皆さんの痛みが執行部が本当にわかっているのかということであります。  今回の値上げの理由は、国の制度改正やサービス料の増加によるものとのことでしたが、年金収入がどんどん切り下げられる中で、さらなる介護保険料の値上げは、高齢者の方々にとってとても重い負担であります。 もっと読む
2018-03-16 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月16日−05号 平成15年ごろの小泉総理の三位一体改革、小泉内閣の、そのときから行財政改革が行われまして、住民サービスの低下、それから事業の見直し、先送り、それから報酬等の引き下げ、住民に対し痛みを求める時代が続いておると。そういう中でですね、特別職だけがそのままというのは、普通に考えておかしいというか、まずいというか、改正すべきというふうに思います。   もっと読む
2018-03-08 玉名市議会 平成30年第 2回定例会−03月08日-03号 これは証明したと思うんですね、5日目には痛みも何もなくなって、6日目にはもう動き回る。7日目には退院ですよ。これは本当の証明です。これがですね。余分なこと言ってしまいました済みません。何を言いたいかというのは皆さんだけ言いましたらわかると思いますので、それ言いませんけど。退院してから御近所に「退院できました。」と、香典返しじゃないですね、快気祝いを返しにいってですね、冗談ですよ。 もっと読む
2018-02-06 合志市議会 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月06日−02号 だから本市はそういうことを先駆的に宣言することによって、やっぱり合志市にいらっしゃる企業の皆さんの理解とかも深まってくると思いますし、私たちはいろんなそういう困った人とか、悩んだ人の体験を聞いて、心の痛みはすごく感じることはできると思うんですけれども、でも目に見えるかたちで表さないと、誰も気に留めようとしないし、関心も示さないと思うんですよね。 もっと読む
2017-12-18 合志市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月18日−05号 私はこれ以上、高齢者の皆さんに痛みを押しつけるべきではない。今行うのは負担軽減とサービスの拡充だと考えます。  よって、今回の介護保険法改正に伴うシステム修正委託への支出について、反対をするものです。 ○議長(吉永健司君) 次に、委員長報告に賛成の立場から討論を許します。来海恵子議員。 ◆15番(来海恵子君) 15番、九思会、来海です。 もっと読む
2017-12-11 荒尾市議会 2017-12-11 平成29年第5回定例会(3日目) 本文 緩和ケアチームにつきましては、緩和ケア内科医、緩和ケア認定看護師、それとがん専門相談員、緩和医療認定薬剤師などで、患者様やその御家族の痛みや辛さにつきまして、いろいろな御相談をお受けしております。  がんの診断を受けた外来通院の患者様、それと、入院の患者様につきましては、体の症状や痛み、辛さや、そして希望される治療等の聞き取りを行って、患者さんのスクリーニングを行っております。   もっと読む
2017-11-27 熊本市議会 平成29年第 4回定例会−11月27日-02号 配分に当たって、熊本県は、被災された方々の痛みを最小化することなど、復旧・復興の三原則に沿って対応するとうたっておりますが、本市の基金についても同様の考え方に基づき、対応がなされるものと考えます。  先日の新聞報道によりますと、熊本市は住まいの再建支援として、きめ細かな支援策を発表されたところであります。被災者にとりましては、大変心強い支援になるものと期待をいたします。 もっと読む
2017-10-03 八代市議会 平成29年 9月定例会−10月03日-02号 いずれにせよ、痛みを伴うものでありますが、市長選挙で市民の圧倒的な支持により当選された中村市長に、ぜひ解決していただきたいと思っております。  そこで、市立病院の方向性について、現在の検討状況、具体的な時期を明示した上での今後の進め方、現時点における市長のお考えについて、お答えいただきたいと思います。                  もっと読む
2017-10-03 八代市議会 平成29年 9月定例会−10月03日-02号 いずれにせよ、痛みを伴うものでありますが、市長選挙で市民の圧倒的な支持により当選された中村市長に、ぜひ解決していただきたいと思っております。  そこで、市立病院の方向性について、現在の検討状況、具体的な時期を明示した上での今後の進め方、現時点における市長のお考えについて、お答えいただきたいと思います。                  もっと読む
2017-09-07 南小国町議会 平成29年第6回定例会(第1日) 本文 2017-09-07 今の小国の温泉については、センターの風呂、小国については非常に打ち身とか痛みとかにいいということで、そこに行きたいという方も相当いらっしゃいます。そうした事情を踏まえる中で、新しいそういう施設がつくれるのか、あるいはその財源はどうするのかも含めて、場所の問題もございます。お湯が出ている場所も限定されているわけですから。そういったことを含めて、これからまだ検討を要するということだと思います。   もっと読む
2017-06-21 玉名市議会 平成29年第 4回定例会-06月21日-04号 「あのとげが刺さった痛みを感じてみないと、危険性がわからないんでしょうね。とげを抜いてもチクチクします。」「去年は少しだったのに、今年はすごい勢いでふえました。」それから「草取り中にちかっとしたので、これは普通の草と違うな。やっかいな草だと思っていたら初めて知りました。早期の除草が必要ですね。」それから大野地区の方、「この草に悩まされて15年になります。」 もっと読む
2017-06-19 宇城市議会 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月19日−04号 ◎健康福祉部長(清成晃正君) 熊本地震で被災された方々の痛みを和らげ、少しでも安らぎを感じていただけるよう、応急仮設住宅の集会所や談話室として、みんなの家を設置しています。  現在、6か所の応急仮設住宅のうち、当尾、小川、井尻の3か所の仮設住宅にみんなの家を設置しております。今年8月頃には御領と曲野長谷川の2か所の仮設住宅にも設置する予定でございます。   もっと読む