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637件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生委員会−12月19日-01号 外来や救急など、診療の開始につきましては、10月7日月曜日からとしております。これは、多くの医師の異動が10月1日であること、また新任の研修やスタッフの連携の確認など、医療の質と安全を十分に確保する期間を考慮して決定したものでございます。  なお、NICUは10月1日から入院治療を開始いたします。  続きまして、2ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回総務分科会−12月19日-01号 それと、救急関係の資機材がございます。 ◆北口和皇 委員  救急関連資機材というのは、具体的にどのようなものですか。何をするためのものですか。 ◎西岡和男 首席審議員兼救急課長  救急隊の資機材につきましては、救急隊が危険なところに入るための防護服関係でございます。 ◆北口和皇 委員  それは何点ですか。 もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-05号 例えば、少々うがった見方でございますが、人口減を背景に税収が目減りした場合には、自治体の基準財政需要額を補完し、行政運営を維持するために交付税がその調整機能を発揮するわけでございますが、この中には、市域の公有財産に応じて算定基準があるはずです。細かい点では、中心市街地人口や宅地の価格指数や経済状況にかかわる評価点。 もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 本市におきましては、夏目漱石、小泉八雲ともに民間団体による顕彰等の活動が熱心に行われておりますが、今後はこれらの民間団体とも連携しながら、例えば県外にお住まいの熊本大学や旧制五高の関係者に対し積極的に広報を行う等、新たな需要の掘り起こしに取り組んでまいります。   もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回総務委員会-09月18日-01号 財産は、西消防署池田庁舎及び北消防署植木出張所に更新配備する高規格救急自動車2台でございます。取得金額は5,937万8,400円、契約の相手方は熊本トヨタ自動車株式会社でございます。  この財産取得につきまして、地方自治法及び熊本市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づきまして、市議会の議決を求めるものでございます。 もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 すっかり涼しくなり、あの暑さを忘れてきましたが、玉名市総合体育館でも体調不良や救急搬送もあっております。清掃業者の方からもスタッフのぐあいが悪くなったときの話をされ、体調不良で仕事を休まれると困るという話もされておりました。  きのう、吉田憲司議員が言われておりましたが、繰り返しお伝えいたします。 もっと読む
2018-09-13 熊本市議会 平成30年第 3回予算決算委員会−09月13日-02号 今後も熊本地震からの復旧・復興のほか、経済事情の変動に対する備えや新たな災害の発生などの将来的に見込まれる財政需要に対処するための財源確保が必要でありますことから、財政調整基金につきましては一定額を確保しておく必要があると考えております。  次に、今後の財政運営に対する総括的な見解についてでございます。   もっと読む
2018-09-10 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月10日−03号 そういったところで、このような小規模な保育につきましては、町内での需要はなかなか見込めないということで、そういう事業は今後とも始まるのはなかなかないんではないかというふうに思っております。 もっと読む
2018-06-19 熊本市議会 平成30年第 2回定例会−06月19日-05号 │ │ (理 由)                               │ │  戦後造成した人工林が本格的な利用期を迎える中、山林に広がる豊富な森林 │ │ 資源を循環利用し、林業の成長産業化を実現するためには、地域材の安定供給 │ │ 体制の構築に加え、新たな木材需要の創出を図ることが重要です。       もっと読む
2018-06-19 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月19日−04号 今年度全ての学校において、救急救命研修を職員研修として位置付け、AEDの取り扱い等の研修を実施予定であります。  また、PTA主催のプール開放を実施する小学校では、PTA及び教職員を対象とした救急救命講習会を実施予定であります。このほか、他の関係機関等の救急救命研修会の活用も含めて、教職員の研修の機会を設けてまいります。 もっと読む
2018-06-08 熊本市議会 平成30年第 2回定例会−06月08日-04号 私は、新病院の開院を、時代変化と地域のニーズに符合した新生市民病院を創出する絶好の機会であると捉え、市民の生命と健康を守る自治体病院として周産期医療や救急医療などの政策医療を強化、充実するとともに、地域の医療機関との連携のもと、地域の基幹病院としてその存在意義を十分に発揮してまいりたいと思います。   もっと読む
2018-03-26 熊本市議会 平成30年第 1回定例会−03月26日-08号 ふえ続ける介護需要に応えながら、持続可能性を確保していくためには、社会保障費の増額が不可欠です。   もっと読む
2018-03-26 玉名市議会 平成30年第 2回定例会−03月26日-05号 給与所得者に係る納税義務者の所得割額が年々上昇傾向であり、賃上げや熊本地震に伴う需要の拡大等が影響していると認識している、との答弁でございました。 もっと読む
2018-03-16 熊本市議会 平成30年第 1回総務委員会−03月16日-03号 このような視点から、今回の市税の減収と財政調整基金の取り崩しという2点が気にかかったわけでありますけれども、さきの新聞報道によれば、県内企業倒産は約50年ぶりに低水準であり、昨年10月から本年1月まで、県内景気は熊本地震からの復興需要の高まりや挽回生産の伸展により緩やかに回復していると上方修正がなされております。   もっと読む
2018-03-07 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月07日−01号 日程第8、一般質問では、あさぎり町選出の市岡議員が軽救急車の地域における必要性と導入の検討についてを質問し、執行部の考えを質しました。  以上で、上球磨消防議会定例会の報告を終わります。 ○議長(倉本豊君) これで、諸般の報告を終わります。                もっと読む
2018-03-07 熊本市議会 平成30年第 1回定例会−03月07日-05号 次に、基本方針3の施策9には、小児医療(救急医療体制)の確保が掲げられており、小児医療(救急医療体制)の確保については、継続としています。成果指標を見ると、小児医療(救急医療体制)の確保では維持されており、Aとなっております。  この小児医療(救急医療体制)の確保には長い歴史があり、小児科医の協力なくして維持できない事業となっています。 もっと読む
2018-03-05 熊本市議会 平成30年第 1回定例会−03月05日-03号 なお、議員御指摘の市電の延伸につきましては、今後活用する財源や将来の財政への影響も含め、検討していく必要がありまして、あわせて、交通企業会計が担う役割につきましても、延伸に要する費用負担や経営面での効果、さらには持続可能な運営のあり方など、将来の交通需要等を見据えながら検討してまいります。   もっと読む
2018-02-26 宇土市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-02月26日−02号 中学校では,保健体育の授業で救急法について学び,AEDの使い方についても実技をとおして学習しています。  次に,学校におけるAEDの設置状況についてですが,AEDは,宇土市立の小・中学校10校全校及び宇土市立幼稚園2園に設置しており,設置場所についても,教職員だけでなく児童・生徒へ周知している学校もあります。   もっと読む
2017-12-12 玉名市議会 平成29年第 7回定例会−12月12日-02号 でも、有料老人ホームがふえるということは、市が無策であると、介護に対して無策であるから困った人たちがここに行くと、その需要に応えて老人ホームがふえるというのが、今の玉名市の実態でございます。 もっと読む
2017-12-05 水俣市議会 平成29年12月第5回定例会(第2号12月 5日) 国の米政策の見直しについては、需要に応じた米生産を行うために県に配分していた生産数量目標を廃止し、需要見通しなどの情報提供を充実することにより、各産地や生産者が需要に応じた生産を行う制度へと変わることになっております。このことにあわせまして、主食用米の生産調整に協力した水稲農家へ交付されていた米の直接支払交付金も廃止されます。 もっと読む