1449件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長洲町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-18

また、児童生徒の事故発生や不審者の情報など、学校保護者教育委員会が連携をとり合い、事故の再発防止や不審者対策を行っているところでございます。  以上です。 6 ◯前田美和子議員 それでは、再質問をさせていただきます。  通学路についてお尋ねします。  現在の通学路はいつごろ設定されたものでしょうか。

南小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

町営住宅幸町団地は、昭和45年から48年にかけて建設したものであり、建築後45年以上が経過し、老朽化が著しいため、退去に伴う空き家が発生した場合、新規募集を行わない政策空き家として管理しています。これまでも幸町団地において退去に伴い空き家となった棟については、建物の除却及び用途廃止を行い、環境維持と底地の確保を行ってきたものであります。  

八代市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会−03月22日-05号

次に、議案第16号・平成31年度八代市下水道事業会計予算について、執行部からの説明を聞き、委員から、麦島ポンプ場外壁補修工事3300万円の内容及び債務負担行為設定の根拠について質疑があり、執行部から、平成27年度に雨漏りの痕跡があり、28年度に施設の点検を行ったところ、かなりの貫通クラックが発生していたことが判明した。

水俣市議会 2019-03-14 平成31年3月第1回定例会(第4号 3月14日)

質疑の中で、現在の総合政策部、総務部の2つの部を、以前と同様の総務企画部の1つに見直す理由についてただしたのに対し、第6次総合計画の策定業務が終了する予定であること、熊本地震による庁舎建て替えの業務が、実施設計の段階まで来ていることから、今後は1つの部で行政運営をすることが効率的であると考え、見直すものであるとの答弁がありました。  

熊本市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-06号

本年度、入居期限2年を迎える仮設住宅入居者に対して、東日本大震災においては一切なかった8項目にも上る厳しい延長条件が設定され、結果、期限延長を希望する入居者が仮設からの退去を余儀なくされる事態が数多く発生しました。  来年度、さらに4年目の延長に際しては、自宅再建の方に限定し、民間賃貸、既存の公営住宅希望している方については延長を認めないと、締め出しを強行するような条件が設定されています。  

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

近年、全国で熊本地震北部九州豪雨、昨年は7月豪雨や大阪北部地震、相次ぐ台風の上陸など自然災害が頻発化・激甚化しており、国民生活や経済活動に大きな影響を及ぼしていることから、国民生命財産を守る防災減災、国土の強靱化は一層重要性を増しており、喫緊の課題となっております。  

八代市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

忘れてならないのは、熊本地震における活動であります。どんなに困難な任務でもくじけず遂行できるのは、ベテランの指揮官から若い隊員までの総合力があってのことであります。少子高学歴化の今、現場の第一線で活躍するその若い隊員を確保するために、自衛隊員募集にあっては大変な苦労を伴うところであります。  

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

近年は、地震や豪雨といった大きな災害が、相次いで発生しています。ことし1月3日、和水町を中心にマグニチュード5.0、震度6弱の地震発生し、荒尾市でも震度4を観測し、同月26日にも震度3の地震に見舞われました。いつ、どこで天災に見舞われてもおかしくないといった中、荒尾市は災害が少なく安全な街だという認識も、改めて考え直さなければなりません。  

八代市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会-03月06日-03号

人がいなくなると、行政の手も行き届かなくなり、道路の排水などの管理ができず、災害発生するなど、誘発するなどの要因にもなりますし、ごみの不法投棄などの弊害も発生します。この厳しい現状をですね、しっかりと受けとめつつ、地域の活気をできるだけ維持し、持続可能な地域社会をつくるために、今精いっぱいあがき、工夫してほしいと、心からよろしくお願いいたします。  

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

先日、2月27日の熊日の記事によりますと、原発再開、安全対策に懸念という見出しで記事が載っており、その内容は、2011年の超巨大地震震源域に隣接する海域で同規模の地震発生することを否定できない、地震調査委員会日本海溝沿いの地震予報を改定したとありました。再び大事故があった場合、私たちは、子や孫にどのように責任をとればよいのでしょうか。一日も早く安心して暮らせる社会をつくる必要があります。

八代市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-02号

また、一般財源の確保に苦慮する中でも、第3次八代市財政改革大綱に基づく行財政改革を着実に進め、熊本地震からの創造的復興目的とした震災復興対策や第2次八代市総合計画における八代市重点戦略を推進するとして取り組んだところでございます。この編成方針に基づき、市民生活や市民の活力の向上につながるような事業を盛り込んだ予算編成ができたものと考えております。