478件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

合志市議会 2028-08-28 08月28日-03号

ただ、この2番目の耐震性貯水槽の件でございますけど、飲料は、ほぼほぼペットボトル備蓄を考えておられるということでよろしゅうございますか。 ○議長坂本武人君) 木永交通防災課長。 ◎交通防災課長木永和博君) 緊急時に必要な避難をされた方に対してのすぐいる水としましては、ペットボトルでの備蓄を考えているところです。

熊本市議会 2020-09-29 令和 2年第 3回定例会−09月29日-06号

│  この未曽有災害に対し、本市では、発災後直ちに飲料、食料等救援物資 │ │ の提供や職員派遣による現地支援を行っておりますが、県都であり、また政令 │ │ 指定都市である本市にとって、被災地域を含む県土全体のけん引役として県全 │ │ 体の発展に寄与することが求められております。              

八代市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-02号

一般的に災害発生から3日分、可能であれば7日分の食料飲料及び携帯トイレなどの生活必需品を一人一人が事前の備えとして努める必要があると言われています。本市地域防災計画で、市民自らの防災行動の促進の中でも、そのようなことが記されてあります。また、同時に行政が市民を守る災害応急対策として、そこには備蓄対策整備も記されてあります。  

長洲町議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-03-09

一方、いつしかこの水道水、生で飲料として使用される方、少なくなってきております。それはおいしい水として市場に宣伝され出回り、それを生産する企業が売り上げを伸ばし、実績を上げていることです。  このおいしい水、明確な基準は曖昧です。人の五感がかかわってきます。特に味覚はもちろんですけれども臭覚、視覚、感覚が大きいわけです。

南小国町議会 2020-03-09 令和2年第3回定例会(第1日) 本文 2020-03-09

あわせて、避難所食料飲料などの備蓄品を追加、整備します。  黒沢地区舟渡地区防火水槽を、あけぼの地区に消火栓を新設します。また、沼沢地区に軽四輪積載車整備し、消火活動機動性を確保します。  新潟山形南部連絡道路につきましては、昨年、関川村金丸地内から本町松岡地内までの「小国道路」約13キロメートルの新規事業化が決定し、多額の調査費が措置されるなど、大きく前進しました。

南小国町議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(第1日) 本文 2019-12-05

特に、国道113号沿線で以前より友好関係にある福島相馬市と宮城県伊具郡丸森町においては深刻な被災状況となりましたので、10月15日に、災害見舞いとして相馬市には飲料を、また丸森町には毛布トイレットペーパー紙おむつなど、身近な生活用品をそれぞれお届けしたところであります。両市町の一刻も早い復興をお祈り申し上げます。  次に、叶水小中学校の統合に関する事案について申し上げます。  

宇土市議会 2019-12-02 12月02日-02号

被災者等への飲料,医療用水及び生活用水供給を行います。給水方法としましては,あらかじめ指定された各地区避難所へ,給水タンクを積載した車両にて運搬し,給水を行うこととしています。また,前回の熊本地震同様,大規模災害があった場合には,自衛隊等応援要請を行うこととしています。 以上でございます。 ○議長柴田正樹君) 嶋本圭人君。 ◆7番(嶋本圭人君) ありがとうございました。

八代市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会−06月27日-04号

下流には、赤松地区、そして大平地区、そして、みんな利用をしている飲料を、皆さん利用しております。自家水です。それと、二見本町、洲口町。私、洲口でございますが、農業用はですね、農業用水はみんな二見川水系から利用しております。二見本町、洲口、農地を合わせると、大体30ヘクタールから40ヘクタールは、この二見川の恩恵を受けてですね、米づくりを行っておるというところでございます。  

水俣市議会 2019-06-26 令和元年6月第3回定例会(第3号 6月26日)

現在、水俣地区防犯協会連合会水俣警察署等と連携・協力し、飲料メーカーが自動販売機防犯カメラを取りつけた見守りカメラの設置を行っており、5月末現在、市内10カ所に設置しているところであります。  犯罪抑止子どもたちが安心安全に登下校できる環境を守っていく上でも引き続き水俣地区防犯協会連合会等と連携し、地域防犯に努めていきたいと考えております。 ○議長岩阪雅文君) 小路貴紀議員

宇土市議会 2019-06-20 06月20日-03号

本市では,熊本地震前までは,8千食分食糧と500ミリリットル換算で8千本分の飲料備蓄しておりましたが,熊本地震本震後に一日ももたずに枯渇してしまいました。 これを受けまして,本震時の最大避難者数約6千人×3食分,合計の1万8千食分備蓄を計画しております。 4月1日時点での本市における備蓄量は,食糧が1万8,004食分飲料は500ミリリットル換算で2万616本分となっております。

玉名市議会 2019-06-17 令和 元年第 1回定例会−06月17日-03号

現在、災害備蓄品としましては、アルファ米飲料などの食料備蓄品を初めとし、紙おむつボックストイレトイレットペーパーなど、さまざまな種類の備蓄を行なっているところでございます。  食料備蓄につきましては、それぞれに消費期限が設定されておりますので、消費期限を迎える前に市の総合防災訓練などの各種イベントを通じ、参加者皆様方に配布を行ない、備蓄品の啓発も図っているところでございます。