8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2015-12-17 平成27年第 4回定例会−12月17日-07号

山本氏は、昭和21年の生まれで、昭和45年に青山学院大学法学部卒業後、本市に入られ、雇用福祉課長人権推進室長などの要職を歴任された後、平成19年に退職されました。その後は、社会福祉法人熊本社会福祉事業団総務福祉部長として活躍され、平成22年からは人権擁護委員をお務めいただいております。  

熊本市議会 2012-12-25 平成24年第 4回定例会-12月25日-08号

山本正則氏は、昭和21年の生まれで、昭和45年に青山学院大学法学部卒業後、本市に入られ、雇用福祉課長人権推進室長などの要職を歴任された後、平成19年に退職されました。その後は、社会福祉法人熊本社会福祉事業団総務福祉部長として活躍され、平成22年からは人権擁護委員をお務めいただいております。  

八代市議会 2012-06-15 平成24年 6月定例会−06月15日-06号

坂田先生青山学院大学名誉法学博士号をもらわれた。第1号ですよ。貢献度合いが何があるかというのが、そこに必要なんですね。  要は、私が言いたいのは、そういうところから起こったのが自治であって、そして自分たちでこういう自治組織をつくってやらなきゃいけないという下からのうねりが自治なんです。きのう、冷やかされました。

熊本市議会 2012-03-06 平成24年第 1回定例会−03月06日-06号

初代研究所所長には政府とのパイプのある法政大学経済学部教授非常勤でついていただき、政策アドバイザーとして、財政学専門青山学院大学教授行政学専門明治大学教授の2名についてもらい、非常勤所長1名、副所長1名、非常勤政策アドバイザー2名、専任研究員5名、市民研究員10名、政策研究員8名、非常勤と合わせると27名という体制でスタートしています。

宇城市議会 2011-06-17 06月17日-02号

同じく、地元グループが立ち上げる「小川体験まちづくり事業」の支援につきましては、昨年松合地区で行いました青山学院大学インターンシップを受け入れ、学生による研究・提言を通じ、より充実した観光商品になるよう図ってまいります。 情報発信事業としまして、ブランド推進に対する共通認識を構築のため、職員向けのイントラを活用した情報発信を行ってまいります。

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