水俣市議会 2022-09-22 令和 4年9月第5回定例会(第5号 9月22日)
補正の内容としては、第1款総務費に、国保電算システムの改修に伴う委託料の増額、第5款保健事業費に、特定健康診査等事業費の減額を計上している。 これらの財源としては、第4款県支出金、第6款繰入金をもって調整しているとの説明を受けました。 特に質疑、討論もなく、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定しました。
補正の内容としては、第1款総務費に、国保電算システムの改修に伴う委託料の増額、第5款保健事業費に、特定健康診査等事業費の減額を計上している。 これらの財源としては、第4款県支出金、第6款繰入金をもって調整しているとの説明を受けました。 特に質疑、討論もなく、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定しました。
補正の内容といたしましては、第1款総務費に、国保電算システムの改修に伴う委託料の増額、第5款保健事業費に、特定健康診査等事業費の減額を計上いたしております。 これらの財源といたしましては、第4款県支出金、第6款繰入金をもって調整いたしております。 次に、議第70号令和4年度水俣市後期高齢者医療特別会計補正予算第2号について申し上げます。
このため、水俣市電子計算組織管理運営委員会などの場で、本市の電算システムの現状と課題等を各部門の職員に共有することを通じて、職員全般のICTリテラシーの向上やICT化に向けた動機づけを図っているところです。 ○議長(牧下恭之君) 桑原一知議員。 ○(桑原一知君) ありがとうございます。 2回目の質問に入ります。
星子区長は、保護第一課において、初めて電算システムを導入した際のプロジェクトメンバーとして、システム構築の一端を担われました。また、熊本地震の際には、中央区役所保健福祉部長として、被災者支援のため最前線で陣頭指揮を取られ、市民生活の再建に懸命に取り組まれました。 お人柄と言えば、仕事に対する信念と責任感が強く、部下職員に対する丁寧で的確な指導が大きな信頼につながっております。
歳出の主な内容としては、第2款総務費に、ふるさと大好き寄附金事業、電算システム管理運用経費、市庁舎建替事業、地方バス路線維持対策事業、水俣芦北広域行政事務組合負担金、第5款農林水産業費に、農業人材力強化総合支援事業、森林経営管理推進事業、熊本県中山間農業モデル地区支援事業、久木野ふるさとセンター管理運営費、有害鳥獣駆除事業、第6款商工費に、新型コロナウイルス感染症経営安定化緊急支援事業、企業支援事業
第2款総務費に、ふるさと大好き寄附金事業、電算システム管理運用経費、市庁舎建替事業、地方バス路線維持対策事業、水俣芦北広域行政事務組合負担金、第3款民生費に、子どものための教育・保育給付負担金、自立支援給付費、国民健康保険、介護保険、後期高齢者医療特別会計への繰出金、生活保護費、児童手当、老人福祉施設措置費、第4款衛生費に、市立総合医療センターへの繰出金、ごみ処理等に係る水俣芦北広域行政事務組合負担金
市民病院の資本的収支でございますが、医療機器や電算システム等の更新費用に対し企業債を充当するとともに、コロナ対応で整備した医療機器につきましては、コロナ関連補助金等を充当し、補正額Bは約300万円の増額となっております。 次に、61ページをお願いいたします。
病院事業会計は、医療機器や電算システム等の更新・導入経費の増でございます。 水道事業会計は、債券による長期運用に係る投資有価証券の増等でございます。 交通事業会計は、電停改良経費の減等でございます。 この結果、総計は一番下段になりますが6,917億円で、276億円、4.2%の増となっております。 次に2ページ目、一般会計の目的別集計表でございます。
このほか、債務負担行為の補正として、電算システム改修委託料(国保)ほか1件の廃止を計上しているとの説明を受け質疑を行いました。 質疑の中で、マイナンバーカードの健康保険証機能についてただしたのに対し、マイナンバーカードの保険証としての運用開始は10月20日からだったが、市内ではまだ3カ所の薬局でしか使うことができない。
このほか、債務負担行為の補正として、電算システム改修委託料(国保)ほか1件の廃止を計上いたしております。 次に、議第103号令和3年度水俣市後期高齢者医療特別会計補正予算第2号について申し上げます。 今回の補正は、歳入歳出それぞれ4万4,000円を減額し、補正後の予算総額を歳入歳出それぞれ4億3,220万6,000円とするものであります。
補正の内容としては、第1款総務費に、電算システム改修委託料、第3款国民健康保険事業費納付金に、退職医療給付費負担金、第8款諸支出金に、国県支出金等返還金を計上している。 これらの財源としては、第4款県支出金、第6款繰入金をもって調整しているとの説明を受けました。 特に質疑、討論もなく、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定しました。
補正の内容といたしましては、第1款総務費に、電算システム改修委託料、第3款国民健康保険事業費納付金に、退職医療給付費負担金、第8款諸支出金に、国県支出金等返還金を計上いたしております。 これらの財源といたしましては、第4款県支出金、第6款繰入金をもって調整いたしております。 次に、議第111号令和2年度水俣市後期高齢者医療特別会計補正予算第2号について申し上げます。
1番目の問題点につきましては、本市の電算システムがデータを個々の端末に保存せず、サーバー内において一括管理する方式を取っておりまして、職員が通常使用している端末は持ち帰っても作動しない仕組みとなっております。
このうち、2,000万円以上かかるものが、電子カルテの電算システム9億9,000万円、手術用の顕微鏡システム2,600万円であるとの答弁がありました。 また、収益的支出における減価償却費の償却年数についてただしたのに対し、機器は5年、車両は軽自動車は4年、普通自動車は5年、建物が39年との答弁がありました。
補正の内容は、第1款総務費において、国民健康保険被保険者の資格管理の情報連携に伴う国保電算システム改修に係る委託料を計上している。 これらの財源としては、第3款国庫支出金、第6款繰入金をもって調整している。 このほか、債務負担行為の補正として、口座振替受付サービス手数料の追加を計上しているとの説明を受けました。
次に,総務費では,ポケットパーク整備事業として50万円,基幹系電算システム経費として933万3千円を増額するものであります。 次に,衛生費では,廃棄物減量化対策経費として210万円を増額,清掃総務費一般経費として590万7千円を減額するものであります。
補正の内容といたしましては、第1款総務費において、国民健康保険被保険者の資格管理の情報連携に伴う国保電算システム改修に係る委託料を計上いたしております。 これらの財源といたしましては、第3款国庫支出金、第6款繰入金をもって調整いたしております。 このほか、債務負担行為の補正として、口座振替受付サービス手数料の追加を計上いたしております。
総務費では,ポケットパーク整備事業の計上及び基幹系電算システム経費等の増額を行っております。 民生費では,震災対策事業(復興支援係分)及び保育所運営費負担経費等の増額,並びに生活保護適正化推進事業の減額を行っております。
また、執務室移転に伴います区役所の電算システム等の移設を考慮いたしまして、引っ越し作業を年末の休日を利用して行いたいと考えております。そして来年の1月に、新組織を発足したいと思っております。このため執務室移転等にかかります予算を、今回の第3回定例会に計上させていただいたところでございます。
また、執務室移転に伴います区役所の電算システム等の移設を考慮いたしまして、引っ越し作業を年末の休日を利用して行いたいと考えております。そして来年の1月に、新組織を発足したいと思っております。このため執務室移転等にかかります予算を、今回の第3回定例会に計上させていただいたところでございます。