139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2020-12-14 令和2年第4回定例会(第1号) 本文 2020-12-14

また、赤田・上沖洲線整備が進みますと、先ほど町長からもありましたように、その横軸となる道路整備重要が増してまいります。  そのようなことに鑑みまして、塩屋・赤崎線道路整備につきましても、安全安心なまちづくり推進のために、計画的に取り組んでまいりたいというふうに考えております。  以上です。

熊本市議会 2020-09-17 令和 2年第 3回環境水道分科会−09月17日-01号

きれいな街づくり推進の中では、この一斉清掃の重要を多分認識されていると思うんですけれども、これも今年できないという状況で、このままいくと市民の割合がまた下がってしまうということで、実際草だったりごみだったりが、やはり今年は目立つなということをすごく思っておりまして、ここに対しての取組を今後考えられているのかをお聞きしたいと思います。

長洲町議会 2020-09-15 令和2年第3回定例会(第2号) 本文 2020-09-15

ICT化推進につきましては、近年の様々な社会問題を解決するための有効な手段として国が強く推進しており、またコロナ禍における新たな生活様式においても、その重要は増しております。特に、コロナ禍における社会環境の変化は、これまでの日本の経済や生活、働き方、医療、防災教育、行政などの様々な分野において、価値観の変容をもたらすとも言われております。  

熊本市議会 2020-09-15 令和 2年第 3回予算決算委員会−09月15日-01号

冒頭にも述べましたように、ハード面整備は短期で出来上がるものではありませんが、引き続き国に対して働きかけを継続すると同時に、市独自でも可能なハード面整備を実施していくこと、そしてソフト面の強化も緊急性重要の高いものとして、引き続き全力で取り組んでいただきますようにお願いいたします。  続きまして、教育相談体制の充実について伺ってまいります。  

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回環境水道委員会-03月17日-01号

これにつきましては、非常に大きな影響を与えましたので、今後、ダブルチェックは当然ですけれども、例えばプラントの運転停止、こういったものに至るものについては、整備事業者とのチェック、さらには施工前にチェック施工後の取付け状況についてもチェックという形で、重要に応じてチェック体制を追加していきたいというふうに考えております。 ◎村上慎一 廃棄物計画課長  廃棄物計画課でございます。  

玉名市議会 2019-12-09 令和 元年第 3回定例会−12月09日-03号

その結果、維持管理費で毎年多くの予算が必要となること、また、将来のメンテナンスを考え、今現在重要の高い路線のみを格上げして整備を行なっているところでございます。しかしながら、田畑議員御指摘のとおり、里道の中でも生活道路として市民生活に欠かせない路線もまだまだ多く残っております。

宇城市議会 2019-09-04 09月04日-02号

また、教育部長の熱心な御答弁ありがとうございます、これから、英語技能検定重要を増すことは理解をいたしております。当初、ベネッセ英語技能検定では、何校が利用しているのか、どこの自治体、学校が利用しているのか教育部にお尋ねをいたしましたが、その件については回答できないとのことでしたが、本日連携協定の一覧をいただきました。これは議長のお許しを頂いて教育部のほうから配布をしていただいております。

熊本市議会 2019-08-02 令和 元年 8月 2日庁舎整備に関する特別委員会−08月02日-01号

それを、今の法律の中での考え方は、これは時刻歴応答解析という、実際の地震の揺れを検討しているんだから、普通の今の60メートル以下のやるような規定でいくと、最後に壊れるかどうかの判定は、1.5倍の重要係数を考えなさい。それぐらい重要な建物だというふうになっているわけです。この庁舎は、それに当たると思います。

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

これはこの庁舎の設計に当たって耐震性を検討した際、国土交通省が示します官庁施設総合耐震計画基準に準拠し、重要係数によって3段階に分類される耐震性能のうち最も高いものを選択しております。耐震の中では最も強い耐震性を有しているということでございまして、これにより現在も継続して使用をできているものと理解いたしております。  次に、停電時における本庁舎内の非常用自家発電設備についてお答え申し上げます。

熊本市議会 2018-09-18 平成30年第 3回総務委員会-09月18日-01号

お開きいただきまして、今現在の耐震化基本方針を書いてございますが、今現在は市有建築物につきましては、建築基準法で言いますと旧耐震を優先的に耐震診断耐震改修を実施すると、熊本地震に遭ったものは新旧耐震に関係なく実施すると、そして、防災拠点施設につきましては、大規模改修時に重要係数を1.5または1.25に引き上げるという方針を持っております。  

熊本市議会 2018-09-11 平成30年 9月11日公共施設マネジメント調査特別委員会−09月11日-01号

基本方針の3項目めにあります重要係数とは、下の表に示すとおりで、耐震安全性についてT類からV類まで分類され、施設の用途や規模に応じて耐震性能が定められております。新耐震で設計された施設や旧耐震耐震改修が行われている施設については、耐震安全性V類重要係数1.0が確保されているというところになります。  次のページ、26ページをごらんください。  

八代市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会−06月13日-04号

作成しました文書は、起案文書により決裁を受け、その種別や重要に応じて保存年限を決定して登録、簿冊に整理した上で保管することとなっています。  なお、保存年限につきましては、法令に特段の定めがある場合を除いて、議会に関する重要なものや例規に関するもの、訴訟、不服申し立てに関する重要なものなどは永年保存

熊本市議会 2018-03-26 平成30年第 1回定例会−03月26日-08号

│    そして、法第92条の2の「主として同一の行為をする法人」とは、「当該│ │   普通地方公共団体等に対する請負当該法人業務主要部分を占め、当該│ │   請負重要が長(本件では「議員」)の職務執行の公正、適正を損なうお│ │   それが類型的に高いと認められる程度に至っている場合の当該法人を指すも│ │   のと解すべきである。