8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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荒尾市議会 2019-09-30 2019-09-30 令和元年第5回定例会(5日目) 本文

警察庁は、昨年末時点で約563万人いる75歳以上の運転免許保有が、202 2年には100万人増えて663万人に膨らむと推計している。  こうした状況を踏まえ、国は2017年施行の改正道路交通法で、75歳以上の免 許保持者は違反時や免許更新時に認知機能検査を受けることを義務付けたが、いまや 高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題である。  

宇城市議会 2018-12-10 12月10日-05号

高齢化率の上昇に伴い、75歳以上の運転免許保有数も、年々増加すると推計されております。 本市でも、平成29年度末現在で3,833人が保有されており、高齢運転者対策は今や社会問題化している課題であると認識しております。 一般的に高齢者は、動体視力や瞬時に判断する力が低下するなどの身体機能の変化により、運転操作に遅れが出るなどの特性が見られるということになります。

水俣市議会 2018-09-13 平成30年9月第3回定例会(第4号 9月13日)

本市の65歳以上及び75歳以上の運転免許保有は何名か。  近年の高齢者ドライバーによる事故件数はどうなっているのか。  ここ数年の運転免許証自主返納状況はどうなっているか。  現在、運転免許証返納は、警察に返納し、さらに市役所に本人が来庁し、特典制度を受けることができます。本人免許を返納し、誰かを頼らなければならない状況では自主返納は進まないと思います。

玉名市議会 2018-03-09 平成30年第 2回定例会-03月09日-04号

玉名市における75歳以上の運転免許保有について伺います。次に、直近5年間の管内における自主返納者数について伺います。3点目に、乗り合いタクシー運行区域対象外区域について伺います。次に、交通空白地交通不便地域の設定について伺います。最後に、運転免許証自主返納促進に伴う玉名市独自の施策について、どのような取り組み、検討がなされているのかも伺いたいと存じます。

熊本市議会 1993-03-24 平成 5年第 1回定例会−03月24日-08号

(理由)  日本における自動車運転免許保有数は約六千万人、自動車保有台数約六千万台と、自動車国民生活社会経済とは密接につながっており、自動車はもはや贅沢品ではなく生活必需品となっています。  しかし、現在の自動車税制複雑多岐にわたり、国民に過重な負担を強いている現状にあります。  

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