運営者 Bitlet 姉妹サービス
801件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-12 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号 現在、駅周辺は農業振興地域であり、道路も農道であります。市道認定をしたとしても測量をし、路線を決定後、用地交渉、全員の了解と登記が終了し、その後、文化財調査をしなければなりません。そのあとに工事の着工となります。非常に時間がかかります。また、着工したとしても本工事に入る前、この地域は軟弱地盤であるため、沈下を防ぐため余盛りをし転圧を約半年間かけなければなりません。それから本工事の着工となります。 もっと読む
2018-09-12 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月12日−04号 節11需用費の修繕料211万3,479円につきましては、農道、用排水路の修繕に支出しております。 もっと読む
2018-09-11 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号 内訳につきましては、農道22件、用排水路65件、農地2件、ため池等5件になります。被災内容といたしましては、水路や農道の法面崩壊や洗掘、陥没、土砂流出等でございます。今回の豪雨では、玉名市の北西部に被害が多く、特に玉陵校区におきまして57件と全体の6割の被害が発生しております。 もっと読む
2018-09-03 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月03日-01号 初めに、平成30年度一般会計補正予算(第3号)の専決処分でございますが、7月6日、7日の豪雨により市道、農道の法面崩壊、土砂崩れや倒木による道路寸断、あるいは河川の護岸破損など、多く災害が発生をいたしております。幸いにも人的被害はございませんでしたけれども、災害が発生した農地、農業用施設及び道路、河川の早急な復旧に必要な経費について、予算計上を行なったところでございます。 もっと読む
2018-06-21 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月21日−06号 今いろいろな問題をはらんで、小川町を南北に縦断する県道小川嘉島線は、熊本地震発災直後より八代から延びる広域農道あるいは3号線の迂回路として、交通量の急激な増大を招いているところでございます。特に、数千台走るようになりました車両のうち1日当たり八百数十台が大型の特殊車両であるということに目を向けていかなければなりません。この大型の特殊車両の増加による道路の破壊、陥没あるいは沿線の振動、深夜の騒音。 もっと読む
2018-06-19 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月19日−04号 その際、守田市長の御答弁の確認を含めて申し上げますと、この事業主体は国で、農地及び農道や水路等の農業施設の整備や排水機場の設置を行う事業であること、本市も国営事業推進課を設置をされ、推進体制として九州農政局、熊本県、JA熊本うき、各土地改良区、農業委員会等の代表者による国営緊急農地再編成整備事業宇城地区推進協議会を設立されたことについても確認ができました。 もっと読む
2018-06-14 玉名市議会 平成30年第 3回定例会-06月14日-04号 昨日も北本議員の御質問でお答えをいたしたとおりでございますが、産業経済部内の異動につきましては、農地整備課の技術職員が4月1日以降に体調を崩したことが判明いたしたために職場復帰に時間がかかるということでございましたので、今年度に工事を完成しなければならない渇水対策事業の工事に支障が出るおそれが見込まれることから、産業経済部内の農道や漁港、林道などの工事内容と職員の経験年数を考慮いたしまして、円滑に事業 もっと読む
2018-06-14 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月14日−02号 ◎市長(守田憲史君) 国営緊急農地再編整備事業につきましては、文字どおり国が事業主体となり、農地及び農道や水路などの農業用施設の整備や排水機場の設置などを行う事業でございます。  採択要件といたしましては、耕作放棄地及び耕作放棄のおそれがある農地が10%以上あることや受益面積が400㌶以上あることなどが挙げられます。 もっと読む
2018-06-12 玉名市議会 平成30年第 3回定例会−06月12日-02号 そのためには、今度の第2次の周辺等整備基本計画に載っておりますように、早く今、農道でございますので、市道認定を一括して一緒に行ない、測量費、地権者の了解を得られれば、早めにその余盛りをしていただいて、1年間おかなきゃなりませんので、他の工事の廃土が出る可能性があるところからこの余盛りを早めにして、工事が前に進むようにしていただきたいなと思います。 もっと読む
2018-06-11 合志市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月11日−02号 あのまま放っておくと、あそこだけは4メーターの道路の狭い道路のままの、あの今ある農道ですね、農道沿いに開発の計画が立てられようとしていたんです。私としては、今わかったので、それをとめさせてもらったんです。地主の方々にも売らないでというお願いをしました。 もっと読む
2018-03-16 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月16日−05号 道路台帳作成業務委託は、農道1路線を町道へ移管し、交付税算定の基礎となります道路台帳整備のため65万円を計上しました。場所につきましては、野中田区の中礼竹材さんの横の中溝のかかる橋梁から田上区の上溝までの延長465メーターを予定しています。町道上里古城線歩道整備設計等業務委託は、通学路対策としまして、歩道整備に着手したいと考えています。 もっと読む
2018-03-15 熊本市議会 平成30年第 1回経済分科会−03月15日-02号 これは、熊本市が単独で行います農道や水路等を整備するための委託や工事請負費と、地元農区や土地改良区が行います維持管理業務に対します材料や補助金等の支給を行うものでございます。  続きまして、3番、土地改良施設維持管理適正化経費といたしまして1億5,019万4,000円を計上させていただいております。 もっと読む
2018-03-15 熊本市議会 平成30年第 1回環境水道分科会-03月15日-02号 西部環境工場周辺地域の環境整備といたしまして、工場の東西南北に位置します道路拡幅工事、農道整備に伴う必要経費などを計上しております。  また、新規事業といたしまして、ページ下段の星印の8番の西部交流センター運営経費4,570万円は、本年4月6日に開館を予定しております西部交流センターの指定管理者による管理運営経費でございます。  次に、10ページをお開きください。   もっと読む
2018-03-15 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月15日−04号 節16原材料費は、農道のコンクリート舗装や農業施設の修繕などの材料として、60万円を計上しました。節19負担金補助及び交付金につきましては、県土地改良連合会負担金は、一般賦課金1万円と特別賦課金存目計上しました。県水土里情報活用協議会負担金として、昨年同額13万7,000円を計上しました。土地情報システムオルソ画像等を農地情報として活用するものです。 もっと読む
2018-03-14 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月14日−03号 この路線につきましては、球磨川鉄道側の植木区の公民分館と兒玉医院との中間点付近を起点とし、途中幸野溝を渡り、上村区の県道錦湯前線と交差し、終点となる農道を町道へ移管するというものでございます。今回、新たに町道として認定をお願いするものでございます。  以上で説明を終わります。よろしくお願いいたします。 ○議長(倉本豊君) これから質疑を行います。 もっと読む
2018-03-07 湯前町議会 平成30年 3月 定例会(第3回)-03月07日−01号 農道1路線を町道に移管するため道路台帳作成業務委託を行い交付税算定の基礎資料の整備を行います。  県におきまして、国道219号歩道整備事業上里工区、県道西の園中里線道路改良事業、県道幸野染田線道路改良事業が引き続き予定されています。今後も必要事業に伴う負担金を予算化し、さらなる住環境の充実が図られるよう推進してまいります。   もっと読む
2018-03-06 宇城市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月06日−06号 畑の草取りをしていて、そろそろ夕方何時頃かと目を上げるとイノシシ除けの柵の内側の農道を5、6頭のイノシシが行進している。距離として十数㍍、幸い畑は別途ネットで囲まれてはいたが、恐ろしくなり早々に引き上げた。このような実態に対して、これまでも多様な行政の対応が行われてきたことは十分承知をいたしております。 もっと読む
2018-03-02 宇城市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月02日−04号 ◎経済部長(吉田裕次君) 国営基盤整備事業の目的は、不知火、松橋、小川地区で未整備となっている旧干拓地の農地集積や区画の拡大化を行うとともに、農道整備や用排水の分離を行い、地区の高収益農業を加速させるため、大区画化・汎用化水田を整備し、湛水被害の解消を図る目的で行うものでございます。   もっと読む
2018-02-26 熊本市議会 平成30年第 1回経済分科会−02月26日-01号 というのは、農道の整備から公民館の整備に至って、いろいろと幅広く利用できるということで、こういう発言はどうかと思いますけれども、非常に農家にとって、地域にとって、使い勝手のよい交付金ではなかろうかと思っております。  熊本市の場合は全国屈指の一次産業ということでありますから、今後、後継者の育成面からも、ひとつこの事業等については、県、国と連携をとって頑張っていただきたいと思います。 もっと読む
2018-02-19 宇城市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-02月19日−01号 目10農地総務費、節19負担金補助及び交付金2億724万円のうち1億9,426万3千円は、多面的機能支払事業として農地ののり面、水路、農道の補修や、農地・農業施設の管理等を地域共同活動等で取り組んでおります、54地区の支援を行うための補助金であります。  111ページをお開きください。 もっと読む