261件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇土市議会 2020-06-19 06月19日-04号

次は,農水省産地生産基盤パワーアップ事業への対応であります。特に,全国耕地地域に500か所の土づくり実証地域を設けるということで,農水省が今後取り組むわけであります。特に,堆肥の施用につきましては,畜産酪農地帯では非常に土づくりが熱心に展開されておりますが,宇土市は耕地地帯でありますが,土づくりの実践については,非常に低位であります。

合志市議会 2020-02-26 02月26日-02号

アメリカからは日本は年間500万トン~600万トンの小麦を輸入しておりますが、農水省検査では、この小麦に残留しているグリホサート検出率、私も聞いてびっくりしましたが98%に上るそうであります。こういう事実があるわけですから、子供たちの食べる給食パンですね、合志市の給食パンも果たして大丈夫なのかと。やっぱり給食パンの中にグリホサートが残留しとるのじゃないかと、安全性に懸念があります。 

荒尾市議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第6回定例会(4日目) 本文

この基準に合った生産が行われているところを農水省が定めた登録認定機関検査し、認証を受けた場合、その事業者有機JASマークを使用できる。このマークが貼られる商品のみ、有機やオーガニックなどと表示することが認められております。日本有機食品市場規模は、2009年から2017年の間で、1,300億円から1,850億円に伸びております。

八代市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-02号

この近所の土地の件で、私も電話で、直接は国はどのように考えているのかと、ひょっとして競争入札なんか出ているのではないかと思ってですね、農水省管理だったもんですから、そこに直接電話で確認をしました。  最終的には電話を回されてですね、熊本駅前にある九州財務局国有財産管理監というですね、お偉い方と直接お話をすることができました。

宇土市議会 2019-12-02 12月02日-02号

このため農水省は,人的被害が起き得るため池を漏れなく防災重点とするという方針に変更,ため池から100メートル未満の治水地域に家屋や公共の施設があるなどの旨を明確にしております。本市におきましては,県が指定した特定農業用ため池等ため池実態調査,また補強工事の実績について伺います。経済部長お願いします。 ○議長柴田正樹君) 経済部長山口裕一君。 ◎経済部長山口裕一君) 御質問にお答えします。 

熊本市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-06号

農水省は、地域活力創造プランと題した施策で、2023年までに40歳以下の農業従事者を40万人に引き上げる目標を掲げ、技術の習得や初期の不安定な経営を支えるべく、補助金指導支援をしています。しかしながら、都道府県農業会議のうち18の団体を対象とした調査では、農業雇用事業の研修生の離職率が35%という結果でした。  

宇城市議会 2019-09-05 09月05日-03号

また、6月には東京都練馬区で、元農水省事務次官がひきこもりの長男を殺害する事件が起きています。 そこで、本市実態対策についてお伺いいたします。 ◎健康福祉部長那須聡英君) ひきこもりとは、仕事や学校に行けず家にこもり、家族以外とほとんど交流がない状況を指しまして、厚生労働省はこうした状態が6か月以上続いた場合を定義としています。 

宇城市議会 2019-03-12 03月12日-08号

全国ため池の半数の10万か所をカバーしていると発表されておりますが、宇城市におけるため池を、どの程度カバーできているか、ため池の追加ができるのかなど不明な点もあり、県、農水省、他の省庁も連携する必要があるようです。 本システムを活用するためには、担当者の習熟が不可欠なため、今後システム操作方法について講習会が行われる予定です。 

宇城市議会 2018-12-07 12月07日-04号

農水省田園回帰若者層で続いていると分析。一方、山梨県中央市では、市が地域おこし協力隊を募集しJAと連携し、新規就農支援を行っているということです。宇城市では第一次産業基幹産業になっております。ほかの産地に比べて後継者は多いほうだと思いますが、残念ながら特に中山間地では高齢化が進み、後継者がいないところでは将来廃業しなければならないところが出てくると予想されます。

水俣市議会 2018-09-11 平成30年9月第3回定例会(第2号 9月11日)

農水省が2018年1月に発表した鳥獣被害現状対策によりますと、被害件数自体減少傾向にあるものの、損失額は依然200億円前後と深刻な状況であります。本市においても、駆除に対する補助制度などさまざまな取り組みを行っておられますが、現状も踏まえ、以下質問いたします。  ①、有害鳥獣被害現状と推移はどのようになっているのか。  ②、有害鳥獣駆除に対する補助制度はどのようになっているのか。  

宇城市議会 2018-06-19 06月19日-04号

認可のありました平成28年度では、農水省ではその認可宇城市だけでございます。国、県、市が一体となった成果でございます。国が、この十年余で350億円の予算を組み、この宇城市だけに投資する国の大事業でございます。なんとしても本事業早期着工早期完成を目指し、この宇城市農地を守り抜きたいと考えるところでございます。

水俣市議会 2018-03-06 平成30年3月第1回定例会(第2号 3月 6日)

次に、物産館補助金等で、環境首都以外のものはなかったのかについてですが、実施設計を開始する前の平成28年10月に県と一緒になりまして、農水省国土交通省補助金等が該当しないか、環境部局と協議をいたしましたが、調査時点では、対象外であったり、また申請に時間的な余裕がなかったことなどから、農水省国土交通省補助金等の交付を受けるのは、困難だと判断をその時点ではしております。  

宇土市議会 2018-02-28 02月28日-04号

それともう一つは国の検査体制ですが,2020年度までには変わるというふうに農水省が考えております。これは検査規格の規定で定められております外観検査に重きをおいて,現在は1等米2等米の検査であり,米価もそれによって決まっておるかと思いますが,その外観検査を廃止し,今後は品位判定に新たな方向に移るということであります。すなわち機器による計測に移行し,品質と食味のいい米を重視する検査体制にもなります。

宇城市議会 2018-02-22 02月22日-02号

◆8番(五嶋映司君) 畜産に関しては、是非調査をしていただいて、今確かに農政が変わって大きなところは農水省から直接というのが結構あります。それが結構あって、市は知らないうちにいっちゃってると。ところが行政としては、そこは押さえておかなければいけないわけだから、そういう状況もありますから、是非こういうところは調べていただきたい。

宇土市議会 2017-12-06 12月06日-03号

そのニーズに対応するため,農水省農業体験漁業体験などを組み合わせた農泊なる事業を推進しはじめております。これまでのグリーンツーリズムでの農家での民泊と,今回の農水省の進める農泊はどんな違いがあるのか。この農泊についての認識をお尋ねをします。これは来春の質問の重要なポイントなのであえてここでお聞きしたいと思います。経済部長,説明ください。 ○議長山村保夫君) 経済部長小山亨君。