51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

荒尾市議会 2018-12-18 2018-12-18 平成30年第4回定例会(4日目) 本文

昨日の木原議員からの2番目の質問、これからの荒尾市の農山地域の活性化についての三つ目の、所有者不明地の取り扱いの答弁におきまして、「最低20年間借りることができるようになる」と答弁いたしましたが、「最長20年間借りるということができるというようになります」ということでございますので、訂正をいたします。  大変御迷惑をおかけしまして、まことに申しわけございませんでした。  

荒尾市議会 2018-12-17 2018-12-17 平成30年第4回定例会(3日目) 本文

移住政策農山への移住をどう捉えますか。やっぱり農山も今、人口減に陥っております。そういう意味で、そういう方も暮らしやすい荒尾に来られて、太陽の日を浴びながらのんのんと、そして、わざに、技術に、職に磨きをかけられたらいいんじゃなかろうかなち思って、ここに移住者を受け入れる策はないでしょうかと御提案をします。よろしくお願いします。  大きい2番目の5)。

八代市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会−12月06日-04号

その後、農耕の発達に伴う田畑の開墾や、耕作では鳥獣による食害等との闘いが大きな比重を占めていたと考えられ、野生鳥獣の捕獲や追い払いは、農山における根源的で、重要な課題でもありました。  江戸時代、鉄砲の伝来と普及は、狩猟にも大きな影響を及ぼし、兵器としては制限をされましたが、農村では相当数の鉄砲が狩猟の道具、または農具として使用され、鳥獣の捕獲が行われていたことが明らかにされています。  

荒尾市議会 2018-03-13 2018-03-13 平成30年第1回定例会(5日目) 本文

何だろうかち見てみますと、この法律は、「多様な生活様式に対応し、かつ潤いのある豊かなる生活を営むことができる住宅が求められている状況に農山地域都市の近郊等における優良な住宅建設を促進するための措置を講ずることにより、健康的でゆとりのある国民生活の確保を図ることを目的とする」、こういうふうにあります。  

荒尾市議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年第1回定例会(4日目) 本文

農山が果たす役割には、食料供給のほかに自然環境を守ること、また、現代生活に疲れた人々に癒しを与えることがあるのではないかと思っております。  まちづくりの活性化を行ううえで基本理念として重要なことは、一つは交通網の整備があります。公共交通網が廃止されると、地域の生活が不便となるだけではなく、過疎化に拍車をかけることになります。  二つは、少子高齢化対策と交流の場の整備であります。

南小国町議会 2017-09-08 平成29年第6回定例会(第2日) 本文 2017-09-08

このため、かつての農山の暮らしにヒントを得て、人とサルがすみ分けする空間を確保していくことに注目し、現在、北部地区をモデルに遊休農地有効活用や耕作放棄地の解消を目指した実証に取り組んでおります。具体的には、水田放牧を活用した畜産振興と農地の利活用、集約を行う事業の延長として、放牧地が人とサルの緩衝地帯としての機能を持ち、牛の存在サルとの距離を保たれないものかと関心を寄せているところです。  

南小国町議会 2017-09-07 平成29年第6回定例会(第1日) 本文 2017-09-07

事業名といたしまして、国の補助がございまして、農山地域整備交付金集落基盤整備事業、その中のメニューの一つとして営農飲雑用水施設整備がございます。この要件につきましては、基本的に営農用水が主体であること、もう一つが、住基戸数がおおむね10戸以上、そして端末が2戸以上というような条件がございます。

玉名市議会 2016-12-21 平成28年第 6回定例会-12月21日-05号

執行部から昭和51年度に農山同和対策事業により市の施設として農機具保管施設建設し、老朽化に伴い、今後の施設の使途について利用組合代表などと協議を行ない、申し出により無償譲渡するものとの説明がありました。  特に質疑もなく、審査を終了し、採決の結果。議第130号については、原案のとおり、全員異議なく可決すべきものと決しました。  次に、議第133号普通財産の無償貸付けについてであります。  

八代市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会-12月07日-04号

本市の森林は、戦後、植林した豊富な人工林資源が利用期を迎え、木材の安定的な供給体制を構築し、利用を拡大することで、農山地域の基幹的産業としての雇用や、活性化のため持続的な林業を確立していくことが必要であります。しかし、木材価格の低迷、林業者の高齢化や後継者不足により、森林所有者の適切な森林施業の推進が困難になりつつあり、厳しい状況が続いております。  

玉名市議会 2016-11-28 平成28年第 6回定例会−11月28日-01号

内容といたしましては、農山同和対策事業により平成51年度に建設した農機具保管施設が老朽化しましたことにより、従前から利用している田端地区共同利用農機具利用組合と今後の施設の使途について協議したところ、同組合から無償譲渡の申し出がありましたので、同組合平成28年12月22日付で無償譲渡するものでございます。  19ページ及び20ページをお願いいたします。  

八代市議会 2016-09-05 平成28年 9月定例会−09月05日-02号

地元に目を向ければ、特に農山で過疎化、少子高齢化が進み、荒れた田畑、空き家の増加が深刻な問題とされています。このふるさと回帰の流れを的確に捉え、八代の新たなまちづくりに生かしてもらいたいと思っております。  今、人口減少問題の解決への切り札として、全国の自治体がこぞって移住促進に力を入れ始めております。

南小国町議会 2015-06-08 平成27年第4回定例会(第1日) 本文 2015-06-08

それで、きょうの農業新聞に、その当時まちづくり研究会にかかわられて、中枢の役割を担っていただいて、今、消滅都市に対して、農山は消滅しないという論陣を張られている小田切徳美先生の論点というところでコラムが載っております。その中で、町長、今いろいろ答えていただきましたが、結局は情報を出して吸い上げて、町長も現場に行って、出前町長室でよく聞いていたと、こういうことです。

南小国町議会 2015-03-05 平成27年第2回定例会(第1日) 本文 2015-03-05

確かな豊かさを実感できるまちづくり  小国町の恵まれた自然環境の活用と保全に向けた持続可能なまちづくりを展開するために、再生可能エネルギーの活用促進を図るとともに、美しい農山景観環境の保全に意を傾け、その魅力の発信に努めます。  生ごみ堆肥化事業については、町中心部において生ごみ回収を実施している参加世帯の拡大を図りながら、ごみの減量化を促進します。

南小国町議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第1日) 本文 2014-03-07

また、大学生のキャリア形成と、都市農山との交流、若者の地域行政への参画を目的に、インターンシップを受け入れます。  国と地方自治体の相互理解の促進、広い視野を持って政策課題に取り組むことができる職員育成を図る観点から、本町と国との間で人事交流を行うこととし、職員1名を環境省に派遣することといたしました。なお、山形県後期高齢者広域連合に対しましては、昨年同様職員1名を派遣いたします。