8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2017-11-17 平成29年11月17日北口和皇議員の不当要求行為等に関する調査特別委員会-11月17日-01号

高本一臣 委員  不正に当たるとなれば、詐欺に当たると私は思うし、返還の要求も辞さないというふうになってくると思いますので、そこはもっとしっかり確認というか調査をしていただきたいと思います。 ◆原口亮志 委員  15日の市長の会見の中で、法的措置という言葉をおっしゃっています。法的措置ということをきちっと前面に出してやるということであれば、一つ一つの審議の仕方も全て変わってくると思います。

長洲町議会 2015-03-11 平成27年第1回定例会(第1号) 本文 2015-03-11

また、使用目的を逸脱した養魚組合詐欺になりはしないでしょうか。私もちょっと今、検討中です。もし、詐欺刑法第246条1項により、10年以下の懲役に処す。平成24年の申請時、起きたこの種の時効は、刑事訴訟法第250条第2項4で、7年の公訴時効期間がありますので、平成31年までこの時効期間が存在することになります。今後、調査時間は十分あります。

熊本市議会 2002-09-20 平成14年第 3回定例会−09月20日-06号

次に、本市職員による物品購入の際の文書偽造、同行使並びに詐欺と路上における公然わいせつ行為で相次いで書類送検された問題に関しては、委員会冒頭、陳謝並びに事件経過報告等がなされ、副市長出席のもとでの論議を行ったところでありますが、その中で委員より、先般、県立大学の教授がある新聞の中で、本市職員不祥事は従来の自治体の不祥事とは異なる特徴があり、当事者や管理監督者処分だけでなく、人事担当部局による

熊本市議会 2002-09-10 平成14年第 3回定例会−09月10日-02号

先般、市職員詐欺で逮捕され、つい先日も軽犯罪法違反で書類送検されるなどの不祥事が続きました。職員綱紀粛正という問題を、第1回定例会に続いて再び取り上げなければならないのは極めて残念であります。多くの職員の皆さんは、市民への奉仕者たる自覚で懸命に頑張っておられることと思います。がしかし、一部の職員の暴走から市役所全体への不信感の高まりを心配するものであります。  

熊本市議会 1993-12-07 平成 5年第 4回定例会−12月07日-02号

一つは、借金苦から公務員の立場を利用して一千万相当をだまし取り詐欺に問われ懲役一年を言い渡された職員、そしてもう一つは、ひき逃げ死亡事件で逮捕された先生は、公務員にあるまじき行為として極めて重い懲戒処分を受けております。二件とも被告が公務員であったため注目を集め、改めて公務員という職務に課された同じ責任の重大さを痛感しました。  

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