21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2020-09-29 令和 2年第 3回定例会−09月29日-06号

            同       小佐井 賀瑞宜          │ │            同       井 本 正 広          │ │            同       藤 永   弘          │ │  熊本市議会議長 紫 垣 正 仁 様                  │ │              意 見 書 (案)              │ │  規模自然災害

荒尾市議会 2020-09-28 2020-09-28 令和2年第4回定例会(5日目) 本文

今後起こり得る大 規模自然災害被害最小限に抑え、迅速な復旧復興へとつながるよう「防災減災国土強靱化」は、より一層、十分な予算の安定的かつ継続的な確保が必須である。  よって、国におかれては、下記措置を講じられるよう強く要望する。                   記 1.令和2年度末期限の「防災減災国土強靱化のための3か年緊急対策」のさら   なる延長と拡充を行うこと。

水俣市議会 2020-08-04 令和 2年8月第4回臨時会(第1号 8月 4日)

本市においても、平成15年の土石流災害などの自然災害教訓を踏まえて「水俣市国土強靱化地域計画」を策定し、今後起こりうる大規模自然災害被害最小限に抑え、迅速な復旧復興へとつながるよう本市強靱化を進めているところであり、十分な予算を安定的かつ継続的に確保する必要がある。  よって、国におかれては、下記措置を講じられるよう強く要望する。

宇土市議会 2020-06-19 06月19日-04号

近年における大規模自然災害多発等をはじめとして,様々な場面で情報発信重要性と真価が全国的に問われております。また,直近においては,新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた取組により,情報通信技術活用度合いが急激に高まったのは周知の事実でございます。 例えば,学校におけるオンライン授業,病院におけるオンライン診療,職場におけるリモートワーク等です。

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回総務委員会−03月17日-01号

初めに、計画策定の趣旨ですが、このことにつきましては、素案の報告でも御説明しましたとおり国土強靱化基本法第13条に基づき、今後起こり得る大規模自然災害備えまして、本市地域強靱化を図るために作成するものでございます。  次に、パブリックコメントの結果ですが、今回のパブリックコメントにつきましては1月10日から2月10日の1か月間実施いたしまして、2名の方から、計20件の御意見いただきました。

水俣市議会 2019-12-19 令和元年12月第5回定例会(第5号12月19日)

本県においても、熊本地震教訓を踏まえて策定した「熊本国土強靱化地域計画」に基づき、今後起こりうる大規模自然災害被害最小限に抑え、迅速な復旧復興へとつながるよう本県強靱化を進めているところであり、十分な予算を安定的かつ継続的に確保する必要がある。  よって、国におかれては、下記措置を講じられるよう強く要望する。  

宇土市議会 2019-06-21 06月21日-04号

国は,国民生活経済に甚大な影響を及ぼす恐れがある大規模自然災害等に備え国土全域にわたる強靭な国づくりを推進するために平成25年12月に国土強靭化基本法を制定しております。集中豪雨津波,高潮,地元戸口町そして辺田目住民皆さんにとっては,大変不安な切実な問題であります。元松市長におかれましても,是非とも国,県への強力な働きかけを再度お願いを申し上げまして,本件の質問を終わります。 

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

近年、日本各地で大規模自然災害が発生しており、これらにより多くの人命財産等が失われております。大規模自然災害による被害は、広い範囲に甚大な被害を及ぼすことに加え、復旧には、長い年月と復旧に向けた多大な努力が必要となります。このため、日ごろから災害が起こり得ることに留意し、国でも防災減災のための対策や訓練を重ね、防災に努めておくことは人命及び財産等を守るためにも大変重要なことだといえます。

熊本市議会 2017-09-01 平成29年第 3回定例会−09月01日-03号

また、全国的には、7月の九州北部地方を襲った集中豪雨を初め台風災害など、たび重なる大規模自然災害日本列島を襲っております。改めて犠牲となられた方、被災された方々にお悔やみとお見舞いを申し上げますとともに、各被災自治体では現在も復旧復興に御苦労されているというふうに思います。熊本地震の際も思いましたが、自然災害の猛威に人が施すすべの少なさを痛感する次第でございます。  

宇土市議会 2016-12-06 12月06日-03号

この国土強靱化地域計画策定について,今後も発生するであろう大規模自然災害等から市民の命,財産を守ることを最大目的として,そのための事前備えを,効率的かつ効果的に行うとの観点から,早急に策定するべきではないかと質問させていただいたところでございました。ところがその1か月後,まさか震度7の地震が,しかも2度起きるとは誰もが思いもよらなかったことだと思います。

熊本市議会 2016-08-31 平成28年第 3回定例会−08月31日-02号

この国土強靱化地域計画策定については、今後も発生するであろう大規模自然災害等から市民生命身体財産を守ることを最大目的として、そのための事前備えを効率的かつ効果的に行うとの観点から、早急に策定、公表すべきであると国から示された矢先に、このたびの熊本地震本市も甚大な損害をこうむりました。  

荒尾市議会 2016-06-20 2016-06-20 平成28年第4回定例会(3日目) 本文

このため国では、南海トラフ地震首都直下型地震など、今後、発生が想定される大規模自然災害に対して、水道を含めた強靱な国づくりに関する取り組みといたしまして、国土強靱化基本計画及び国土強靱化アクションプラン2014を策定し、水道施設については基幹管路耐震適合率平成34年度末までに50%以上に引き上げる目標を掲げております。  

宇土市議会 2016-03-11 03月11日-04号

この国土強靭化地域計画策定については,今後も発生するであろう大規模自然災害等からの市民の命,財産を守ることを最大目的として,そのための事前備えを効率的かつ効果的に行うとの観点から,早急に策定,公表するべきであると考えます。 そこで,本市においてはいつ頃を目途にこの国土強靭化地域計画策定しようと考えておられるのかをお伺いしたいと思います。

荒尾市議会 2014-11-27 2014-11-27 平成26年第5回定例会(4日目) 本文

本市におきましては、大規模自然災害から市民生命身体及び財産を守るため、昨年より道路、橋梁、道路法面、さらには、案内標識街路灯などの道路付属物安全点検調査を順次実施しているところでございます。  また、大雨による水害、土砂災害対策といたしましては、ことし6月に新たな防災マップを各世帯に配布し危険箇所周知を行うとともに、市民防災意識の高揚を図っております。  

八代市議会 2014-03-06 平成26年 3月定例会−03月06日-05号

市民、県民の生命財産を大規模自然災害から守り、経済産業活動等への影響を極力軽減できるよう、災害に強い港づくりを進める必要があります。また、大規模災害が発生した場合、港湾は被災直後から緊急物資輸送住民の避難、移動等においての所要の役割を果たすとともに、地域復興にも貢献できるよう、港の早期回復が求められます。

荒尾市議会 2009-12-09 2009-12-09 平成21年第8回定例会(4日目) 本文

全国瞬時情報システムJ-ALERTは、議員が述べられましたように大規模自然災害における緊急地震速報津波、洪水、土砂災害警報等気象情報武力攻撃事態などの時間的な余裕がない情報を国から衛星通信を利用し直接市町村情報が提供され、住民緊急情報瞬時に伝達することを目的としており、国では平成19年から整備を進め、熊本県内におきましてもことしの4月時点で10の市町村で準備が完了し、そのうちの2市町村ですでに

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