29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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荒尾市議会 2020-09-15 2020-09-15 令和2年第4回定例会(3日目) 本文

3件目に、万田坑宮崎兄弟生家資料館荒尾干潟水鳥湿地センターについてです。  荒尾市の観光施設でもあります万田坑宮崎兄弟生家資料館水鳥湿地センター、設置された現在では「そういえば、あるね。」市内の方に聞いても「興味がないから行ったことがない。」という声は否めません。これまで、市、地区等でも万田坑フェスタ、音と光の祭典など、施設を活用し、市内外へ発信する取組は把握しております。  

荒尾市議会 2020-09-14 2020-09-14 令和2年第4回定例会(2日目) 本文

以上、述べました大きな三つの公約のほかにも、RDF発電所事業廃止後のごみ処理施設の方針の検討有明圏域定住自立圏推進協議会における文化振興観光職員研修等全22の連携項目推進現場主義の徹底と市役所イノベーションAI-OCRによるデータ入力作業効率化実現全国初となるRPA自動封入封かん機の組み合わせによる業務効率化実現荒尾干潟水鳥湿地センター開館運動公園施設長寿命化計画・再配置計画

長洲町議会 2020-06-22 令和2年第2回定例会(第1号) 本文 2020-06-22

264 ◯町 長(中逸博光君) 中川議員の、本当に御提案いただいて、タンデム自転車に乗って金魚の館から荒尾干潟水鳥湿地センターまで夕日が見える遊歩道を自転車で散策する、非常にいい今後の長洲町の目指すべき姿じゃないかなと思っております。今後とも、タンデム自転車の導入につきましては、検討してまいりたいと考えております。

長洲町議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-03-09

さらには、有明圏域定住自立圏の自治体と連携し、地域資源を活用した広域的な観光振興事業推進するとともに、荒尾市と連携し、干潟夕日を新たな観光資源として活用した「荒尾干潟水鳥湿地センター」と「金魚と鯉の郷広場」を結ぶ区間ウォーキングコースなど観光客などが周遊できる事業展開を図ってまいります。  

荒尾市議会 2020-02-25 2020-02-25 令和2年第1回定例会(1日目) 本文

荒尾干潟では、昨年8月に開館した荒尾干潟水鳥湿地センター開館1周年記念イベント実施テーラー乗車をはじめとする体験プログラムなどにより、ここにしかない魅力向上に努めてまいります。  文化交流につきましては、世界各地孫文記念館との交流を深め、宮崎兄弟に関する学術研究の発展及び観光経済交流を視野に入れた関係施設・機関とのネットワーク拡大につなげてまいります。

荒尾市議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第6回定例会(4日目) 本文

「みんなで築く『安心づくり』」では、市民病院建替えに向けた場所の決定基本設計がまとまり、熊本大学と連携した大規模認知症研究推進、中学校3年生でのピロリ菌検査実施などに取り組み、「みんなで挑戦夢づくり』」では、荒尾干潟水鳥湿地センター開館コールセンターなど9件の企業誘致や増設により249名の雇用を創出、奨学金返済就労補助などによる地元就職の促進、新エネルギー地産地消やAIを活用した相乗

荒尾市議会 2019-12-11 2019-12-11 令和元年第6回定例会(2日目) 本文

それから、本市のウェルネス構想は、この南新地地域に、今、特化して進められているようですけれども、本市は有明海沿岸荒尾干潟水鳥湿地センターがありまして、そして、潮湯整備して、潮湯とこの憩いの場ができて、そして、ウェルネス拠点地区南新地地区があって、有明海沿岸に沿ってウェルネス、いわゆる心身ともに健康になれる、そういう資源が、今後、できてくるのかなと考えているんですけれども、このことについて、田上副市長

荒尾市議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第5回定例会(3日目) 本文

万田踏切とか、上小路踏切とか、それとか荒尾干潟水鳥湿地センターのところの近くの踏切も改修されはしたけれども、それは市が単独でやったんですね、市の単独事業でやったんです。  ですから、JRのほうとしては駅舎とか、駅関係に関する費用については捻出しようとしない、そういったことがあります。

荒尾市議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第5回定例会(2日目) 本文

四つ目が、荒尾干潟水鳥湿地センターについてでございます。  荒尾干潟は、平成24年7月3日にラムサール条約湿地2,054番目に登録され、後、環境省にビジターセンターを要望、有明海沿岸道路との兼ね合いもあり、候補地の選定は困難をきわめましたが、無事に決定しました。ここまで、当局、荒尾干潟ワイズユース検討会委員並びにかかわられた皆様の努力のたまものだと思います。

長洲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-10

議員御提案の観光地域づくりにおきましては、有明海干潟湿地水鳥などの自然環境観光資源として活用するとともに、荒尾市との広域的な取り組みとしまして8月10日にオープンいたしました荒尾干潟水鳥湿地センター金魚と鯉の郷広場を結ぶ区間ウオーキングコースやサイクリングロードの整備各種イベント等の開催を進めてまいりたいと考えております。  

長洲町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-18

2)豊かな自然環境を守り、私たちの子孫に引き継いでいくため、自主的、積極的に保全活動に取り組んでいくことが重要な意義を持つものと考えたとき、荒尾市に建設中の「荒尾干潟水鳥湿地センター」と連携した環境教育取り組みの考えはないでしょうか。お伺いいたします。  町長と教育長に答弁をお願いいたします。

荒尾市議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第4回定例会(1日目) 本文

また、待望の環境省整備によります荒尾干潟水鳥湿地センターが、いよいよ本年8月10日に開館することが決定をいたしました。現在、建物本体外構工事は完了いたしておりまして、今月中には施設内の展示工事が行われる予定でございます。  今後、ラムサール条約湿地に登録されました荒尾干潟の価値や魅力を、さらに幅広く発信してまいります。  

荒尾市議会 2019-03-19 2019-03-19 平成31年第1回定例会(5日目) 本文

経済の分野においても、南新地土地区画整理事業への繰り出し、今夏に開館予定荒尾干潟水鳥湿地センター関連経費や、世界遺産万田坑整備費など、本市が誇る世界基準観光資源活用につなげるためのものもあります。  一方で、生活保護費をはじめとした扶助費や、保険、医療、介護などの特別会計繰出金など、市民生活に一日も欠かすことのできない必要不可欠な予算も当然含まれております。  

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

こういう中で、ことしの夏には永続的に貴重な自然資源を保全するという目的で、荒尾干潟水鳥湿地センターがオープンします。  他方、潮受け堤防の開門をめぐっては、有明海沿岸漁民を中心に裁判が起こされ、平成22年12月21日、福岡高裁による5年間の常時開門を命ずる判決が確定しました。  

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

また、荒尾干潟につきましては、本年夏ごろには環境省整備による荒尾干潟水鳥湿地センター開館する予定でございます。  平成28年度から国の地方創生推進交付金を活用して、荒尾干潟体験プログラムの開発や、干潟ガイドの育成などを行っておりまして、平成31年度には開館イベント魅力的な体験プログラム実施することで、環境学習活動拠点を目指してまいります。  

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

荒尾干潟では、「荒尾干潟水鳥湿地センター」の整備が、環境省により夏ごろの開館を目指して進められており、環境教育など干潟に関連するさまざまな活動拠点となるような運営に努めるとともに、開館イベント体験プログラムを通して荒尾干潟魅力を発信してまいります。  万田坑では、「倉庫及びポンプ室」などについて、補修や実施設計を行ってまいります。  

荒尾市議会 2018-06-18 2018-06-18 平成30年第2回定例会(3日目) 本文

なお、施設の名称につきましては、この協定の中において仮称のまま荒尾干潟水鳥湿地センターとすることが決定いたしております。  また、センター開館に向けた準備や開館後の事業企画など管理運営をスムーズに行うため、公募を経まして、専門的な知識や経験を有するセンター長を本年6月から5年間の任期付き職員として採用をいたしております。  

荒尾市議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年第1回定例会(4日目) 本文

また、「みんなで挑戦夢づくり』」といたしましては、道の駅基礎調査事業実施荒尾干潟水鳥湿地センター仮称)の受け入れのための整備長洲町と連携した漁場改善事業なども実施をいたしました。  最後に、「みんなで創る『街づくり』」といたしましては、南新地土地区画整理事業のさらなる推進有明海沿岸道路現地測量着手用地交渉エネルギー地産地消の推進など、基盤づくりに努めてまいりました。  

荒尾市議会 2018-03-05 2018-03-05 平成30年第1回定例会(3日目) 本文

荒尾市には日中友好の地である宮崎兄弟生家資料館世界文化遺産となった万田坑ラムサール条約登録湿地である荒尾干潟平成31年度の春に完成予定荒尾干潟水鳥湿地センター仮称)、そして、アトラクション数日本一を誇るグリーンランド遊園地など、外国人のさまざまなニーズに応えられる魅力的な観光資源が数多く存在をいたしております。  

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