熊本市議会 2022-06-21 令和 4年第 2回総務委員会-06月21日-01号
こちらは各校区防災連絡会、校区自治協議会の役員の方を対象に5月に各区5区で開催した市長とドンドン語ろう!防災版の開催概要を参考として掲載しております。 説明につきましては以上でございます。御審議のほどよろしくお願いいたします。 ◎伊藤暢章 危機管理防災総室副室長 私からは、水前寺・立田山断層調査結果について御説明させていただきます。 まず、資料5をお願いいたします。
こちらは各校区防災連絡会、校区自治協議会の役員の方を対象に5月に各区5区で開催した市長とドンドン語ろう!防災版の開催概要を参考として掲載しております。 説明につきましては以上でございます。御審議のほどよろしくお願いいたします。 ◎伊藤暢章 危機管理防災総室副室長 私からは、水前寺・立田山断層調査結果について御説明させていただきます。 まず、資料5をお願いいたします。
防災版を開催し、私自ら各区にお伺いし、校区防災連絡会や自治協議会の皆様に対し、防災に関する本市の状況を直接お伝えしますとともに、地域が抱える課題や要望等について意見交換を行ったところです。
また、地域での活動件数5万5,960件、これにつきましては、地域コミュニティの支援に、例えば、イベント等に顔を出したり、あとは自治会とか自治協議会とかに顔を出したりとか、あとは相談対応に現場に出かけて、いろいろ確認事項をしたりとか、その他もろもろを重ねて積み上げたものでございます。 以上でございます。 ◆福永洋一 委員 設置時は49名ということで、3年間ということですね、結局。
それと、西区におきましては、校区自治協議会との意見交換会に土木センターが参加することで、土木分野の地域課題に対して、区としての考え方を伝えることができるようになったと。地域やまちづくりセンターと連携した対応の推進につながっているというようなこともいただいております。
◎宮崎晶兆 首席審議員兼都市政策課長 この間の我々の説明会等の状況についてもう一度お話をさせていただきますと、昨年8月~10月にかけて自治協議会の会長に対して個別で意見聴取を、これは対象30校区における161の自治会で行いました。その後、10月~11月に東西南北の4区で13回に分けて説明会をさせていただいて、参加者が193人というところでございました。
次に、令和3年3月に、これは委員も御同席いただいて、池田校区の自治協議会などから陳情をいただきました「池田小学校体育館及びプールの改築」については、令和4年度の工事費として約5億9,000万円の予算を計上し、令和5年度債務負担行為として約5億1,000万円を計上しております。
また、自治協議会会長さんからも高齢者、障がい者の安否確認のためにも、戸別収集をぜひとも導入してほしいとの声もありました。全戸とは言いませんが、収集しやすい地域は一部からでも始めていただければと思います。よろしくお願いいたします。 最後になりますが、1点要望いたします。これは社会保障制度の持続性の問題である2022年、今年でございますが、本市の対応について要望いたします。
これは、各校区の校区防災連絡会、あるいは校区自治協議会から推薦を受けた方に限られます。2つ目は、熊本県が主催する火の国ぼうさい塾を受講するケースで、県内在住者であれば、どなたでも受講が可能であり、このどちらかの講座を受講して、最終的に、日本防災士機構の資格取得試験に合格して認定となります。
取組を行う自治会が属する校区自治協議会に対して、積極的取組を御案内していただければと思います。 いずれにせよ、当事業に関し、日々努力をされている方々に感謝申し上げます。肝は継続性です。モデル地区の取組を精査されるとのことですが、検証の上、取り組まれる自治会が安心して今後も活動ができるよう、財政的予算づけも含めてきちんとした体制を取っていただくよう重ねてお願い申し上げ、次の質問に移ります。
今、熊本市の公園を各地域の自治協議会とか、まちづくり委員会とか、自治会とかに、草刈りであるとか、簡単な剪定であるとかいうことを地域委託ということでやっていただいております。ここに要綱を持ってきておるんですけれども、要綱を見ておりましたらば、私もこの件ずっとやっておりますので、内容は十分分かって話させていただくと、私が知らないうちにここにトイレの清掃が1項目入っております。
次に、3の周辺地区への説明でございますが、3センターの周辺地区の校区自治協議会での説明や自治会長への個別説明を行い、いずれの校区、地区でも見直しについて御理解をいただいているところでございます。 最後に、4の今後のスケジュールでございますが、令和4年3月に見直しに係る予算案を提出させていただき、令和5年4月、新体制での業務開始を予定しているところでございます。
3年間続いて、その後自治協議会ができたんですが、そして私も市にお願いして、地域団体で地域のことはできることはやろうということで仕掛けて、これも2年半ぐらいかかったんですけど、おかげでコミュニティ助成を受けて乗用タイプの草刈り機とかいろいろ購入させていただいたんです。 そのとき、受託できるのは自治協議会だけだったんですよ。そして、知らぬ間に自治会もオーケーだということになっていた。
次に、来年度開始予定のまちづくり関連補助金についてでございますが、申請対象者は校区自治協議会や町内自治会の役員の方で、高齢の方も多く、オンライン申請への抵抗感をお持ちであることも認識しておりまして、オンライン申請を進めていく際には、きめ細かで丁寧なサポート体制を整えることが重要であると考えております。
次に、議第284号「令和2年度熊本市水道事業会計利益の処分及び決算の認定について」は種々論議があり、合併町における上水道施設の整備に関し、 一、今後の整備計画について、校区自治協議会等に対し説明してもらいたい。 一、地域住民からの上水道施設への接続要望については、可能な限り実現するよう鋭意努めてもらいたい。 旨、意見要望が述べられました。
実績でございますが、1つ目の丸でございます、公園協働地域業務委託といたしまして、校区自治協議会等19団体への除草業務等を委託し、市民協働による管理運営を行っているところでございます。 次に、4つ目の丸でございます。公園照明について消費電力が少なく、長寿命なLED照明器具に交換し、省エネルギー化及び電気使用量の削減を行っております。
◎池田哲也 改革プロジェクト推進課長 今回のオンライン化の対象補助金といたしましては、町内自治振興補助金、ごみステーション管理支援補助金などの町内自治会向けの補助金をはじめといたしまして、校区自治協議会運営補助金ですとか、校区防犯協会補助金などの校区団体向けの補助金など代表的なまちづくり関連の13補助金を対象といたしております。 以上です。 ◆上田芳裕 委員 分かりました。
今後、さらなる高齢化社会の進展が見込まれる中、引き続き福祉部門や区役所との連携はもとより、校区自治協議会への周知を行うなど、認知度の向上を図り、さらなる利用の拡大に努めてまいります。 〔24番 田上辰也議員 登壇〕 ◆田上辰也 議員 超高齢社会の進展が見込まれており、ごみ出しが困難な世帯を対象に玄関先まで収集に伺うふれあい収集の利用拡大を図りたいとの御答弁です。
飯田氏は、昭和22年の生まれで、昭和46年に熊本商科大学経済学部を卒業後、肥後銀行などの勤務を経て、現在は、託麻南校区自治協議会会長として尽力されております。 上内氏は、昭和28年の生まれで、昭和51年に熊本大学教育学部を卒業後、牛深市立久玉中学校教諭となられ、以来、熊本市立桜木東小学校校長などを歴任されました。
地域等の協議の状況については、項目2に記載しておりますとおり、これまで小中学校PTAや自治協議会役員、保育園代表者、保育園、小学校、中学校保護者等へ説明を行ってまいりました。 小中一貫教育のメリットとして、「中1ギャップの解消」、「学力向上」、「小規模校の弊害の解消」、「教職員の意識改革や指導方法の改善」の4点を挙げ、メリットを活かした3つの案を提示しました。
飯田氏は、昭和22年の生まれで、昭和46年に熊本商科大学経済学部を卒業後、肥後銀行などの勤務を経て、現在は託麻南校区自治協議会会長として尽力されております。 上内氏は、昭和28年の生まれで、昭和51年に熊本大学教育学部を卒業後、牛深市立久玉中学校教諭となられ、以来、熊本市立桜木東小学校校長などを歴任されました。