23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八代市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会−06月27日-04号

構想の中で、幹線道路インフラ整備を目指すとありますが、現在、八代港へのアクセス道路として、本市の南側から南部幹線道路、そして、北側から臨港道路がありますが、南部幹線道路にあっては、県側の未着工部分があり、その役割を十分に果たしているとは言えません。また、臨港道路は、物流を推進することにより、現在の車両の通行量からして能力的に限界があるのではないかと思います。

八代市議会 2017-10-05 平成29年 9月定例会−10月05日-04号

なお、将来の港湾整備を検討する区域として、工業用地から発生する貨物を取り扱うことも視野に入れ、今後、公共岸壁及び臨港道路について検討していくとされております。  以上、お答えといたします。 ◆上村哲三君 私もいろいろ資料を探していただいた中でですね、平成8年の資料、それから17年の資料、それから29年の港湾計画の資料というのを見せていただきました。

荒尾市議会 2016-06-21 2016-06-21 平成28年第4回定例会(4日目) 本文

ルートは、四ツ山神社西側大島三池港線、臨港道路から有明海沿岸道路の三池港インターチェンジから健老インターチェンジを経てと検討されるようです。  大雨等で三池港インターチェンジが浸水し通行不能の場合は、国道389号線よりとなるようです。混雑解消、安全対策や両市による確認書の内容の再整理を検討することが必要とも言われています。  

荒尾市議会 2016-03-10 2016-03-10 平成28年第2回定例会(3日目) 本文

大牟田・荒尾清掃施設組合設立当時、開通していなかった有明海沿岸道路が三池港インターチェンジまで開通し、四山神社西側大島三池港線及び臨港道路の一部が平成27年度供用開始されたことから、臨港道路から有明海沿岸道路を経由して、RDFセンターへ市街地を通過することなく直接搬入できるようになったこと、さらには、有明海沿岸道路の延伸が決定し、競馬場跡地に計画されます(仮称)荒尾北インターチェンジも将来的には活用

八代市議会 2016-03-03 平成28年 3月定例会−03月03日-05号

次に、県事業でございますが、平成28年度は重要港湾改修事業として、大築島北地区土砂処分場築堤、港湾補修事業としては、臨港道路舗装、補修及び大島航路砂防堤かさ上げ、港湾海岸津波高潮危機管理対策緊急事業として大島樋門電動化対策、さらに、港湾利活用促進事業としてクルーズ客船のツアーバス待機場所を確保するため、岸壁背後地の舗装工事の4事業が予定されております。  

水俣市議会 2015-03-19 平成27年3月第1回定例会(第4号 3月19日)

本案は、エコパーク内にある市道が、熊本県港湾課所管の臨港道路として一体的に管理されることとなったため、路線廃止について、道路法第10条第3項の規定に基づき提案するものであるとの説明を受けました。  特に質疑、討論もなく、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定しました。  次に、議第47号市道の路線認定について申し上げます。  

水俣市議会 2015-02-24 平成27年3月第1回定例会(第1号 2月24日)

本路線は、エコパーク内にある熊本県港湾課所管の臨港道路として一体的に管理されることとなったため、道路法第10条第3項の規定に基づき提案するものであります。  次に、議第47号市道の路線認定について申し上げます。  本路線は、関係する地権者からの寄付の申し出があり、水俣市道認定基準を満たすことから、道路法第8条第2項の規定に基づき提案するものであります。  

八代市議会 2014-02-24 平成26年 3月定例会−02月24日-01号

そこで、委員から詳細な工事概要について質疑があり、執行部から、今回の工事箇所については八代外港地区における道路の冠水対策工事航路しゅんせつ土砂処分場を確保するための大築島北地区のかさ上げ工事、内港地区の臨港道路の補修工事及び国の直轄事業である水深14メートル航路のしゅんせつ工事の4カ所であるとの答弁がありました。これを受けて、委員から、冠水対策工事の具体的手法等について質疑がありました。  

水俣市議会 2013-09-11 平成25年9月第3回定例会(第3号 9月11日)

そこで、臨港道路を利用して産業団地と水俣港を結ぶような道路を計画する考えないのか質問をします。  5点です。 ○議長(大川末長君) 宮本市長。 ○市長(宮本勝彬君) それではお答えをさせていただきたいと思います。  まず、第1点でございますが、第5次総合計画の進捗状況をどう評価するかというような御質問でございます。  

八代市議会 2013-03-06 平成25年 3月定例会−03月06日-04号

なお、先日成立しました国の大型補正予算関係では、冠水対策、土砂処分場に係る堤防かさ上げ、泊地しゅんせつ、臨港道路及び砂防堤の補修などが実施される予定と聞いております。  次に、コンテナ取扱量の1万TEU上積みの可能性についてお答えいたします。  本年度地元企業コンテナを利用して、杉やヒノキの原木輸出をスタートされました。

八代市議会 2012-12-03 平成24年12月定例会-12月03日-02号

次に、岸壁等の地震対策でございますが、平成17年11月に改定されました八代港港湾計画では、水深10メートル岸壁第1バースに耐震強化岸壁の整備、さらに、この岸壁から県道八代港線を結ぶ臨港道路につきまして耐震化が計画されております。  また、現在施工中の水深14メートル岸壁整備では、特殊な溶液を注入するなど液状化防止対策が施されていると聞いております。  

荒尾市議会 2009-12-09 2009-12-09 平成21年第8回定例会(4日目) 本文

また、三池港インターチェンジ開通に向けた周辺道路整備として、国道501号線方向へ大牟田都市計画道路新港町勝立線や南西の埋立地方向へ、臨港道路四山線などの整備が進められております。  今後の三池港インターチェンジ周辺整備の進捗状況等を把握しながら、荒尾市側での必要な計画道路の検討も行ってまいりたいと考えております。  

八代市議会 2009-03-10 平成21年 3月定例会−03月10日-04号

それとともに、立地条件の整備が進められ、交通体系として臨港道路新幹線高速道路等があり、港湾に至っては八代港が5.5万トン岸壁が完成することにより、国際貿易港としてのその機能を果たすものと思われます。また、地理的には九州の中心にあり、その優位性を保つことができるという、まさに条件が整った本市であると言えると思います。  

宇土市議会 2002-12-03 平成14年12月 定例会(第4回)-12月03日−01号

農林水産業費では,網田漁港と国道を結ぶ臨港道路工事漁港機能高度化事業経費,沿岸構造改善対策事業の減額経費を計上しております。  土木費では,道路舗装補修経費及び交通安全施設整備設置工事経費を計上しております。  教育費では,花園小学校に障害を持つ児童が入学予定でありますので,手すり等の整備経費,スポーツ振興基金及び青少年健全育成基金への積立金を計上しております。  

八代市議会 1990-06-18 旧八代市 平成 2年 6月定例会−06月18日-02号

それから、外郭施設、これは外側の施設になりまして、防波堤2カ所325メートル水域施設、これは船舶が泊ります泊地でございますが、泊地、水深2メートル、3万4000平米、それから臨港施設としまして臨港道路、幅員10メートル、延長1065メートル、その他の施設としまして、荷さば地や野積み場等の埠頭用地としまして2万2000平米、それから港湾環境整備施設として緑地を考えておりますが、3万平米でございます。

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