48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇城市議会 2020-12-10 12月10日-05号

また、今年度から、家庭消費期限はあるものの、使う予定にない米・レトルト食品缶詰等の食品を持ち寄り、フードバンクを通じ児童養護施設子ども食堂等食材提供するフードドライブ活動を本格的に実施しております。 ごみ削減のキーワードとして、5Rという基本理念があります。フードロス・ゼロプロジェクトでは、主にリデュース、リフューズ、リユースに取り組むことになります。 

宇城市議会 2020-06-21 06月21日-04号

また、本年度から、家庭消費期限一定期間迫っている米・レトルト食品缶詰などの食品を持ち寄り、フードバンクを通じ、地域児童養護施設子ども食堂等食材提供するフードドライブ活動を本格的に実施する予定にしております。 今後も、市民へ5R運動の実践や、市の取組状況の周知を図り、ごみ減量化に取り組んでまいりたいと考えております。

宇城市議会 2020-06-20 06月20日-03号

このほか、家庭消費期限一定期間に迫っている米・レトルト食品缶詰等の食品持ち寄りフードバンクを通じ、地域児童養護施設子ども食堂等食材提供するフードドライブ活動を本格的に実施する予定でございます。 ◆4番(三角隆史君) 今出てきました言葉で、フードバンクとはどういった組織、団体でしょうか。フードドライブ活動の今後に向けた取組をお伺いいたします。

合志市議会 2020-06-18 06月18日-03号

手始めとしまして、市職員へ呼びかけをして、その結果、レトルト食品、またはお菓子、それと缶詰等が集まりまして、それを県のほうに提供をいたしております。 今年度におきましても、県と協力をして実施日が決定次第、ホームページ等協力の呼びかけを行っていきたいと考えているところでございます。 ○議長(坂本武人君) 松井議員

八代市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-02号

現在の整備状況につきましては、主に市内37か所にございます防災備蓄倉庫に、飲料水アルファ米フリーズドライ食品缶詰食品などの食料品に加え、発電機ブルーシートパックタオル、毛布などを整備いたしております。特に備蓄品の中で水や食料品に関しましては賞味期限がありますことから、年次計画を立てて随時入替え等を行っております。  

八代市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会−06月27日-04号

また、本年1月には、家庭で余っている食品を持ち寄り、食べ物を必要とする施設などに寄附する取り組みである、熊本県が主催した県下一斉フードドライブ参加し、本市職員から集めた缶詰乾物等食品を、フードバンク熊本提供しております。  このほか、生活系ごみ組成調査として、家庭から排出されるごみ袋の無作為抽出による、ごみ内容物調査を行っております。  

荒尾市議会 2019-06-26 2019-06-26 令和元年第4回定例会(4日目) 本文

今後は、数の足りないものの補充をはじめ、要介護者のための食事を飲み込みやすくするためのとろみ剤とか、ウエットティッシュ、パンの缶詰など軽食の備蓄も計画しております。  先ほどのお話にも出ました液体ミルクですけれども、今現在、備蓄保存の要件をなかなかクリアできないというところでございますが、常温の保存というのが、大体、普通15度から25度ということになっております。

荒尾市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第4回定例会(2日目) 本文

本市の現在のフードバンク事業につきましては、荒尾市社会福祉協議会が試験的な試みとして、平成28年度末に民間企業フードドライブ活動により集められたお米や缶詰あるいは乾麺などの食料提供を受け、緊急に食料を必要とされている方へ提供するという取り組みを行ったことが始まりでございます。  

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

本市フードバンク事業の現状といたしましては、社会福祉協議会が試験的な試みとして、民間企業フードドライブ活動により集められたお米や缶詰あるいは乾麺などの食料を寄附してもらい、緊急に食料を必要とされている方へ提供するという取り組みを、生活困窮者支援という枠組みで平成28年度末から行っております。  

荒尾市議会 2018-12-14 2018-12-14 平成30年第4回定例会(2日目) 本文

武蔵野市は、武蔵野交流市町村協議会構成市町村に連絡し、各地から缶詰レトルト食品が届けられたと。被害時は、県や国などの縦の支援が主に動くと。遠野市の本田市長は、給水車ごみ収集車など市民生活に密着した資機材やマンパワー、ノウハウは市町村にある、発想の原点は大地震だ。後方支援を展開できたのは、全国の市町村民間支援があったから。

合志市議会 2018-06-12 06月12日-03号

◆16番(松井美津子君) 私自身も取り組んでほしいとか、もうすぐ結論を出してほしいとかそういうことではなくて、やっぱり家庭の中でたくさんの食品とか、缶詰だったりとかいろんなものが余っている状態というか、そういうのを何とかやっぱり利用して、そういう困った人っていうか、そういうのが必要な人のために何か利用できないかなと思って質問をしたところです。 次に、中小企業の問題について質問します。 

南小国町議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第1日) 本文 2018-03-06

町森林組合では、原木キノコ生産体制づくり菌床栽培施設等から生産されるナメコ等缶詰機械等整備を計画していますので、県の補助制度を活用し、これを支援します。  短期間で収入が期待できる広葉樹種栽培の実証に向けて、クロモジやキハダ、ウルシ等植栽を行ってきましたが、本年度も引き続き、広葉樹種栽培普及に向けて植栽取り組みます。  

荒尾市議会 2017-09-21 2017-09-21 平成29年第3回定例会(5日目) 本文

実際、黒潮町は、普段と災害をつなぐ取り組みとして、最悪想定の数値にちなんだ『34ブランド』の缶詰食品町役場がみずから生産販売災害備蓄品にもなる缶詰生産する工場を建設し、従業員雇用創出、カツオなどの地場食材有効活用と、地域社会に対する一石二鳥の効果をねらっている。パッケージにしるされた『34』のロゴは、津波想定を逆手に取って、『それが何だ、元気な町をつくっていくぞ。』

荒尾市議会 2017-06-19 2017-06-19 平成29年第2回定例会(4日目) 本文

本市におきましては、家庭であまった食料品や寄附をしていただいた食料品を持ち寄って、食料の確保が困難な団体や個人に提供する「フードドライブ活動」を行われている民間企業から、お米や缶詰あるいは乾めんなどを寄附していただき、生活困窮により緊急に食料を必要とされている方に提供するフードバンク事業を、ことし3月に試験的に社会福祉協議会が実施されており、約1カ月で8人に提供したことから、一定の人数と生活困窮者

水俣市議会 2017-03-08 平成29年3月第1回定例会(第3号 3月 8日)

このグループで開発した水俣の恋路ガキ缶詰を調理しながら、ケーキ屋さんが言われた一言に私はとても共感を覚えました。「みんながもうからないと自分のケーキも買ってもらえない。だから、周りの人がもうかるために協力できることはしたい。」今、深刻な格差社会が広がっています。その原因は、この考え方を忘れてしまっているからだと私は考えています。  

合志市議会 2017-02-24 02月24日-02号

私が思うんですけれど、1回そろえたらそのままていう所が多いんですけれど、今、東京とかで取り組んでいるのは、缶詰なり水なりをそろえて、1年経ったらそれを開けて食べて、また新しいローテーションにして、また買いかえて、そして防災意識を高めるというような取り組みもありますので、ぜひ、そういうのも備蓄というところには考えていただきたいと思います。 それと、防災マップを配られました。