19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回環境水道委員会-09月24日-01号

給水装置診断及び維持管理支援事業といたしまして、水道メーターから蛇口等までの給水装置点検診断などにつきまして、8,696件実施いたしました。  7ページをお願いいたします。  小規模貯水槽水道診断及び維持管理に関する啓発相談としまして、施設診断及び適正管理に関する指導助言など、また排水設備診断サポートとしまして、現地調査機能不全原因診断等を実施したところでございます。

熊本市議会 2017-09-13 平成29年第 3回環境水道委員会-09月13日-01号

給水装置診断及び維持管理支援事業といたしまして、水道メーターから蛇口等までの給水装置点検診断などにつきまして、9,377件実施いたしました。  7ページをお願いいたします。  小規模貯水槽水道診断及び維持管理に関する啓発相談としまして、小規模貯水槽水道施設診断及び適正管理に関する助言など、排水設備診断サポートとしまして排水設備現地診断機能不全原因調査などを実施いたしました。

熊本市議会 2016-09-14 平成28年第 3回環境水道委員会-09月14日-01号

給水装置診断及び維持管理支援としまして、水道メーターから蛇口等までの給水装置点検診断などを行ってまいります。  次に、小規模貯水槽水道診断及び維持管理に関する啓発相談としまして、小規模貯水槽水道施設診断及び適正管理に関する助言などを行ってまいります。  資料の18ページをお願いいたします。  排水設備診断サポートとしまして、排水設備現地診断機能不全原因調査などを行ってまいります。

熊本市議会 2016-03-14 平成28年第 1回環境水道委員会−03月14日-01号

2点目は、給水装置診断事業排水設備診断サポートなどの申し込み手続が1度で済むことから、お客様の利便性向上が図られること。  3点目は、人件費の削減が見込めることでございます。  まず1点目の総務部門管理部門の一本化による組織スリム化につきましては、両団体の新設・合併によりまして、おのおのの管理班総務班が一本化され、合理化とともに事業効率化が見込まれます。  

熊本市議会 2015-09-24 平成27年第 3回環境水道委員会−09月24日-01号

具体的な実施件数としましては、宅地給水装置診断9,893件、うち高齢者等診断3,586件、貯水槽水道診断事前調査が1,157件のうち172件を実施いたしております。  また、水及び水道に関する知識普及並びに地下水保全に関する啓発事業としましては、水道施設見学各種団体等のイベントへの協賛などを行い、計2万6,371人に対し普及啓発活動を実施いたしております。  

熊本市議会 2015-06-26 平成27年第 2回環境水道委員会−06月26日-01号

事業予定量としましては、宅地給水装置診断を8,400件、貯水槽水道診断現地調査を1,050件実施する予定でございます。  資料の2ページをお願いいたします。水及び水道に関する知識普及及び地下水保全に関する啓発事業につきましては、広く市民に対し、水道事業への理解と協力や節水等の水の有効利用に対する普及啓発を行ってまいります。  

熊本市議会 2014-06-16 平成26年第 2回環境水道委員会−06月16日-01号

まず公益目的事業につきましては、水道に関する相談助言活動及び節水型社会形成に寄与する事業として、給水装置診断及び維持管理支援事業を行うこととしておりまして、各家庭や高齢者世帯において水道メーターから蛇口等までの給水装置点検診断を実施するとともに、維持管理についての助言などを行うこととしております。  

熊本市議会 2013-09-26 平成25年第 3回環境水道委員会-09月26日-01号

公益事業につきましては、給水装置診断事業水道に関する知識普及啓発事業を実施いたしました。  まず、給水装置診断事業におきましては、水道メーターからの直接蛇口及び貯水槽水道経由蛇口までの給水装置点検診断や、給水装置維持保全等指導啓発給水装置適正管理支援が必要な高齢者世帯等を対象とした診断事業や、小規模貯水槽水道診断を実施いたしました。  

熊本市議会 2013-06-14 平成25年第 2回環境水道委員会-06月14日-01号

まず、(1)水道に関する相談助言活動及び節水型社会形成に寄与する事業につきましては、水道メーターから蛇口等までの給水装置点検診断給水装置維持保全指導啓発などを目的といたしまして、アの給水装置診断及び維持管理支援事業といたしまして、(ア)から(オ)までの事業をいたしております。

熊本市議会 2009-11-05 平成21年11月 5日出資団体等の調査に関する特別委員会−11月05日-01号

次に、寄附行為に掲げる事業といたしましては、1、水道メーターから蛇口までの給水装置診断事業、2、水道に関する知識普及啓発事業、3、水道事業に関する業務受託事業、4、その他公社目的を達成するために必要な事業というふうにいたしております。  次に、平成21年度の主要事業でございます。予算額の大きいものを順次記載いたしております。  まず、検針業務でございます。

熊本市議会 2008-06-30 平成20年第 2回定例会−06月30日-07号

次に、報第14号「財団法人熊本水道サービス公社経営状況について」は、  一、現在公益事業として無料で行っている給水装置診断業務における高齢者世帯を中心とした地域福祉への支援などは、地域に貢献した活動として評価できるが、今後、下水道技術センターと同様に公益法人化を目指すに当たっては、業務の見直しを初め両組織のあり方についてさらなる検討を行ってもらいたい。  

熊本市議会 2007-09-14 平成19年第 3回環境水道委員会−09月14日-01号

田畑公人 総務課長  公益事業につきましてが2事業でございますが、給水装置診断事業、こちらが水道使用者宅を訪問しての点検診断、それから給水装置維持保全指導啓発、それから小規模貯水槽診断ということで、密着した公益性があるものということで判断された事業で1つございます。

熊本市議会 2005-09-26 平成17年第 3回環境水道委員会−09月26日-01号

片桐徹 首席水道審議員総務課長  仮にとれなかった場合ですけれども、公社としての仕事は、その他の公益事業、今は給水装置診断をやっております。それから受託事業事業を行っております。また現在、公益事業については新たな公益事業についての模索をしております。これがまだ明らかにはなっておりませんけれども、そういう形で別途新しい公社としての仕事をしていただこうと思っております。

熊本市議会 2003-11-18 平成15年第 3回(閉会中)環境水道委員会−11月18日-01号

これにつきましては、当初漏水調査専門職員もおりまして、それなりの調査修繕を行っておりましたが、そういう職員もいなくなりまして、また、機械力も要るというようなこともございますので、漏水調査修繕業務につきましては、給水装置診断業務の方に統一化しようというふうに思っております。  

熊本市議会 1994-03-28 平成 6年第 1回定例会−03月28日-08号

次に委員より、漏水対策についての取り組み状況がただされたのに対しては、当局より、漏水対策としては、公道面配水管宅地内にあるメーターまでの給水管については漏水調査専門業者に委託し、宅地内のメーターから蛇口までの漏水調査については水道サービス公社給水装置診断業務の中で、それぞれ定期的な計画を立てて調査を実施しているとの答弁がなされましたが、さらに委員より、宅地内の漏水修繕作業に係る経費が非常に高いようであるが

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