171件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回環境水道分科会-03月17日-02号

給水戸数は34万5,155戸で、令和元年度から3,755戸の増加を見込んでおります。また、年間給水量は6,885万7,000立方メートルを見込んでおります。  次の6ページをお願いいたします。  令和2年度当初予算、1総括を御覧ください。  まず、収益的収支でございますが、収益は141億8,113万9,000円、前年度比で2億6,477万円の増加と見込んでおります。

荒尾市議会 2020-02-25 2020-02-25 令和2年第1回定例会(1日目) 本文

上段の1、業務量につきましては、給水戸数は昨年度と同数見込み、2万3,200戸、年間配水量は、人口減少節水器普及などから、前年度に比べて11万4,000m3減少の556万8,000m3を予定し、料金算定基礎となります有収水量も7万6,000m3減の492万9,000m3を予定しております。  次に2、収益的収入及び支出について御説明いたします。  まず、収入でございます。  

八代市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-01号

平成30年度の給水人口は4万665人、給水戸数は1万5975戸、前年度末に比べ、それぞれ164人、290戸増加し、給水区域内の上水道普及率は、前年度末と比べ0.45ポイント増加の58.69%となりました。なお、総配水量499万7855立方メートルに対し、総有収水量は378万838立方メートルで、有収率は75.65%でございました。  

玉名市議会 2019-03-25 平成31年第 2回定例会−03月25日-04号

委員から、給水収益状況は、との質疑に、執行部から、平成30年度当初の見込みで、6億6,400万円程度で、ほぼ微増というところで、給水戸数微増であり、節水意識の高まりはあると思われる、との答弁でありました。  委員から、水道事業費用特別損失とは何か、との質疑に、執行部から、漏水等の場合の減免措置損失である、との答弁でありました。  

八代市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会-03月06日-03号

水道施設補助金とは、給水戸数が5戸以上であれば利用できる補助金で、井戸の掘削、取水や送水のためのポンプ及び貯水槽の設置、排水管布設などの補助対象費用に対し、2分の1以内、500万円を限度に補助金を交付する制度でございます。住民の皆様の負担はございますが、集落ごとで活用できる水源があれば、上水道簡易水道施設と比べ整備期間も短く、工事費が大変安価に整備することが可能となります。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回環境水道分科会−02月28日-01号

給水戸数は34万1,400戸で、30年度から2,800戸の増加を見込んでおります。また、年間給水量は6,892万6,000立方メートルを見込んでおります。  次の18ページをお願いいたします。  平成31年度当初予算、1、総括をごらんください。  まず、収益的収支でございますが、収益は139億1,636万9,000円、前年度比で103万円の増加と見込んでおります。

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

給水戸数については、昨年度と同数見込みであります2万3,200戸、料金算定基礎となります有収水量は、人口減少節水器具普及を勘案し、500万5,000立方メートルを予定いたしております。  それでは、2、収益的収入及び支出をごらんください。  主なものについて御説明いたします。  まず、収益中心となる1、営業収益の1)給水収益は、前年度に比べ0.5%増の8億8万1,000円を見込みました。

長洲町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-20

給水戸数は6,577戸で、67戸、1%の増となっております。これは給水人口減少によるものと新築家屋及びアパート等建設による世帯数増加と思われます。普及率につきましては、前年度と同様に98.8%となっております。  年間配水量は199万1,312m3で、3万3,584m3、1.7%の減。年間収水量につきましても172万1,518m3で、3万485m3、1.7%の減となっております。

八代市議会 2018-08-27 平成30年 9月定例会−08月27日-01号

平成29年度末の給水人口は4万501人、給水戸数は1万5685戸、前年度末に比べて給水人口は488人減少しましたが、給水戸数は47戸増加し、給水区域内の上水道普及率は58.24%と、前年度末とほぼ変わりませんでした。  水道局では健全経営安定供給普及率向上重点目標とし、経営状況の許す限り、施設整備に取り組んでまいりました。

熊本市議会 2018-03-15 平成30年第 1回環境水道分科会-03月15日-02号

給水戸数は33万8,200戸、3,300戸、1%の増加と見込んでおります。また、年間給水量料金基礎となる水量ですが、前年度と同じ6,941万2,000立方メートルと見込んでおります。  次、5ページをお願いいたします。  平成30年度当初予算、1、総括をごらんいただければと思います。  まず、上のところになりますが、収益的収支でございます。

荒尾市議会 2018-02-26 2018-02-26 平成30年第1回定例会(1日目) 本文

平成30年度の給水戸数については2万3,200戸、料金算定基礎となります有収水量は、人口減少節水器具普及を勘案し、504万5,000m3を予定いたしております。  それでは、2、収益的収入及び支出をごらんください。  主なものについて御説明いたします。  まず、収益中心となる、1、営業収益の1)給水収益は、前年度に比べ1.3%減の7億9,581万5,000円を見込みました。  

宇城市議会 2018-02-19 02月19日-01号

第2条、業務予定量は、平成30年度の目標とします給水戸数年間給水量等予定を記載しております。次に、第3条、収益的収入及び支出予算予定額です。収入の第1款水道事業収益を10億4,400万円余としております。 602ページをお願いします。支出では、第1款水道事業費用を10億6,500万円余としております。

八代市議会 2017-09-26 平成29年 9月定例会−09月26日-01号

平成28年度末の給水人口は4万989人、給水戸数は1万5638戸、前年度末に比べて給水人口は15人の増加給水戸数は494戸増加し、給水区域内の上水道普及率は58.55%と、前年度末と変わりませんでした。  水道局では、健全経営安定供給普及率向上重点目標とし、経営状況の許す限り、施設整備に取り組んでまいりました。