38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八代市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会−12月20日-06号

長廣氏は、社会福祉士精神保健福祉などの資格をお持ちの方で、障害者支援や男女共同参画推進に関する活動のほか、くまもと被害者支援センターボランティアの活動などにも携われております。人権擁護委員平成17年1月からお引き受けいただいております。  また、議案第135号の豊田孝二氏、同第136号の水本和博氏、同第137号の山下俊子氏は新任の人権擁護委員としてお願いするものであります。  

荒尾市議会 2019-06-26 2019-06-26 令和元年第4回定例会(4日目) 本文

また、福祉課内には、精神保健福祉をはじめ、臨床心理士社会福祉士など資格を持った職員が在籍しておりますので、連携しながら取り組むとともに、「熊本県ひきこもり地域支援センターゆるここ」や、医療機関、就労支援事業所への紹介や、本人の同意を得ての自宅訪問等のアウトリーチも実施をしております。  

荒尾市議会 2019-06-25 2019-06-25 令和元年第4回定例会(3日目) 本文

あわせて、ひきこもりといいましても、経済的困窮を伴うケースや精神的な病状に起因したケース、就労支援が必要なケースなど、さまざまなケースがございますので、生活相談支援センターの相談支援員と福祉課に在籍する精神保健福祉社会福祉士臨床心理士等の資格を持つ職員とが連携しながら対応をしているところでございます。  

熊本市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-05号

精神保健福祉や心理士の皆さんなど、人材の確保は十分でしょうか。ぜひ、ひきこもりを含め、社会孤立を深めていらっしゃる方々への社会復帰支援が充足するよう、人材確保を含め、万全の体制をしいていただきたいと思います。  それでは、次の質問に移らせていただきます。  お尋ねしたいことは、熊本地震被災者の生活再建についてであります。  

荒尾市議会 2018-06-19 2018-06-19 平成30年第2回定例会(4日目) 本文

この若年性認知症の方が利用できる制度につきましては、介護保険をはじめ複数ございますことから、地域包括支援センターでは若年性認知症の方が利用可能な医療介護福祉、それに年金などの多岐にわたる情報制度を一つの窓口で提供、あるいは御紹介できるように、精神保健福祉社会福祉士などの専門職が関係機関と連携した支援を行っているところでございます。  

熊本市議会 2017-03-16 平成29年第 1回厚生委員会−03月16日-01号

この改正内容の1については、改正前の指導員は資格がなくてもよかったんですけれども、児童指導員は社会福祉士精神保健福祉等の一定の有資格者となり、事業者の要件が厳しくなるというもので、改正内容については、おおむね年に1回以上など具体的な公表方法等を示し、明確化をするという内容になります。  施行日は、平成29年4月1日でございます。  

長洲町議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第4号) 本文 2017-03-16

また、あとこのNPOにはですね、そのほかにも先ほど言われる臨床心理士のほか、精神保健福祉等さまざまな資格を持っておられる方もいらっしゃいますので、またその中でもいろいろな相談体制ができるかと思います。また、問題等あればですね、その辺で派遣される方も変わってくるのかなと思いますが、今のところはですね、特に問題等は起こっておりませんので、現在の方で問題はないかと思っております。  

玉名市議会 2017-03-09 平成29年第 2回定例会−03月09日-03号

ここでは主に、ひきこもりに特化した第1次相談窓口を設け、支援コーディネーター、社会福祉士精神保健福祉臨床心理士等が、ひきこもり状態にある本人、家庭からの電話、来所等による相談や家庭訪問を中心とした訪問支援を行なうことにより、早期に適切な機関につなぐことを事業内容としております。

長洲町議会 2016-12-16 平成28年第4回定例会(第2号) 本文 2016-12-16

これは、教員免許及び幼稚園教諭免許並びに精神保健福祉等の福祉的な免許保有者を条件としているものでした。ところが、募集に際して応募が少なく、定員に満たない状態が続いておりました。そのため資格の有無を取り払い、任用形態を臨時職員として任用しているところです。  以上です。 135 ◯濱村芳光議員 それでは、再質問を行います。  

長洲町議会 2016-12-15 平成28年第4回定例会(第1号) 本文 2016-12-15

そういうことを考えると、ぜひ、余裕があるかないかということまでは私も知りませんけども、社会福祉士とか精神保健福祉について、ぜひ採用計画に入れていただいて検討していただければというふうに思います。  その点で、計画があるかないか。今はないけども、来年ぐらい考えるかとか、いろいろあるかと思います。

熊本市議会 2016-12-13 平成28年第 4回厚生分科会−12月13日-01号

◎神永修一 障がい保健福祉課長  障がい者虐待防止センターの委託に関して、従事者は次のいずれかの者とすることということで、社会福祉士として従事した経験を有する者、精神保健福祉として従事した経験を有する者、看護師または保健師として医療や障がい福祉の分野に従事した経験を有する者等々、専門の方で対応してくださいということを仕様書の中に入れ込んで、そういった業者と委託契約するということで考えております。

荒尾市議会 2016-09-21 2016-09-21 平成28年第5回定例会(5日目) 本文

二つ目としまして、認知症の人やその家族の方々への相談支援を行い、認知症市民の身近な病気として理解していただくための活動や、認知症の人やその家族が状況に応じて必要な医療介護等のサービスを受けられるよう、関係機関へのつなぎや連絡調整の支援等を行うコーディネーターである認知症地域支援推進員として、精神保健福祉1名を地域包括支援センターに平成23年度から配置をしております。  

熊本市議会 2015-09-10 平成27年第 3回定例会−09月10日-03号

これは、児童・生徒のいじめ、不登校暴力行為非行といった問題行動や児童虐待などの背景、原因を見きわめ、子供家庭に働きかけるばかりでなく、医療機関児童相談所、福祉事務所警察などと連携して問題解決に導くということで、資格としては社会福祉士精神保健福祉資格を持った人が配置されております。平成21年の相談76人から年々派遣人数が増加し、26年には493人ということになっております。

荒尾市議会 2015-06-08 2015-06-08 平成27年第3回定例会(1日目) 本文

この荒尾市認知症初期集中支援チームは、医師看護師精神保健福祉作業療法士など医療福祉専門職で構成され、認知症と疑われる人や認知症の人及びその家族を訪問し、アセスメント、医療関係への支援や家族介護者への支援など、初期の支援を包括的・集中的に行い、自立生活をサポートすることを目的としたチームで、現在は認知症医療疾患センターでございます荒尾こころの郷病院委託し、地域包括支援センターと連携しながら

八代市議会 2015-03-18 平成27年 3月定例会−03月18日-06号

次に、歳出の第9款・教育費、第1項・教育総務費、事務局費のいじめ対策推進事業123万8000円に関連して、執行部から、本事業は弁護士臨床心理士精神保健福祉で構成する学校支援委員会に要する経費並びに平成26年4月に策定した八代市いじめ防止基本方針に基づき、新たに八代市いじめ問題対策連絡協議会を設置するための経費である。

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