250件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回都市整備委員会−12月09日-01号

(1)に新広域道路計画国道57号線の立体交差化を、(2)最近の交差点での事故を踏まえた事故危険箇所対策を、(4)に生活道路維持管理を追記しました。  13ページから5節、洪水や都市型水害による被害の防止・軽減でございます。  14ページをごらんください。  国土強靭化の視点から(1)に災害に強い河川を、新たに(2)から独立させております。

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回都市整備分科会−09月24日-01号

鹿児島本線等連続立体交差促進熊本白川口駅前広場整備でございます。  実績でございますが、まず連続立体交差促進経費でございます。本年3月に熊本駅新駅舎完成しており、現在、関連工事等が県のほうで進められているところでございます。  次に、熊本白川口駅前広場整備事業におきましては、令和2年度、2020年度中の完成に向けまして事業用地取得駅前広場整備を行っているところでございます。

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回総務委員会−09月24日-01号

これは、都市計画道路花園池亀線本妙寺参道立体交差することにより、参道下ボックス式トンネル工事を実施するものでございます。  請負金額は3億1,146万5,000円、契約の相手方は中大西嶋建設工事共同企業体で、企業体代表者株式会社中大構成員株式会社西嶋建設との2社による建設工事共同企業体でございます。  よろしくお願いいたします。

熊本市議会 2019-09-11 令和 元年第 3回定例会−09月11日-05号

予算不足から幹線道路建設は少しずつしか進んでいないとしか思えませんし、立体交差に至っては形さえも見えておりません。生活道路の舗装はひび割れしたままの状況ですし、幹線道路緑地帯の雑草も伸び放題の状態です。  IRに関しては先月、横浜市も誘致に向けた動きを表明されたところですが、横浜市によると、市財政への貢献や観光客増加への期待をIR誘致理由として挙げられております。

熊本市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号

連続立体交差事業完成により、まちの分断、東西の格差が解消され、西への発展に期待するところでございます。  行政としても、引き続き都心部の開発のみならず、地域間の格差に目を向け、有効な対策を検討していただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。  以上で質問は終わりました。  最後に1点、道路整備について要望させていただきます。  

宇城市議会 2018-12-07 12月07日-04号

県道竜北小川停車場線が鉄道と立体交差たこ線橋完成したことにより、交通量が増え、駅西側利便性が向上しております。今後、改札口駅西側整備を進めることで更なる利便性が向上し、駅西側活性化が期待できると考えております。 三角駅は、三角港に面しており、県の港湾整備の一環として三角東港広場へつながりますシェルターや三角緑地公園広場整備が進められました。

熊本市議会 2018-09-18 平成30年第 3回都市整備分科会−09月18日-01号

主な取組としましては、鹿児島本線等連続立体交差促進熊本白川口(東口)駅前広場整備を行っているところでございます。  実績でございますが、連続立体交差促進経費につきましては、熊本県が実施しております連続立体交差事業に係ります熊本市の負担金を支払ったところでございます。  この事業につきましては、本年3月17日に全区間の高架切り替えが完了したところでございます。  

熊本市議会 2018-04-09 平成30年第 1回(閉会中)都市整備委員会−04月09日-01号

JR鹿児島本線等連続立体交差事業にあわせて、側道交差道路等整備するとともに、熊本駅及び上熊本周辺街路整備を行い、周辺地域交通円滑化を図ってまいります。  また本年度より、本年3月の連立完成後、現駅舎解体も進むことから、熊本白川口駅前広場拡張整備に着手し、利用者にとってわかりやすい、利便性の高い駅前広場整備に着手してまいりたいと考えております。  

荒尾市議会 2018-03-05 2018-03-05 平成30年第1回定例会(3日目) 本文

当時、廃止となった背景には、国道208号と国道389号を結ぶ別のルートとして万田下井手線荒尾平山線整備や、先ほど議員に御説明いただきましたループ化によります立体交差点などの計画があったため、周辺市街地への影響も大きいことなどから、将来における交通事業につきましても、すでに供用している道路があり、将来的にも現状の道路で混雑なく走行できるとの理由で、当時は廃止決定となったものでございます。  

熊本市議会 2017-11-28 平成29年第 4回定例会−11月28日-03号

一例を挙げれば、本来、立体交差によって交差点になり得ないはずのところに位置する滴水の交差点では、通常の大人が横断歩道を渡り切るまでの所要時間が10秒ほど。ところが、車両が出現し横断歩道に到着するまでの通常速度でわずか6秒程度。これは交差点の直前に坂やカーブが存在しているため、横断前に通常速度で走行してくる自動車を発見できないという構造になっています。

熊本市議会 2017-09-13 平成29年第 3回都市整備分科会−09月13日-01号

取り組みとしましては、鹿児島本線等連続立体交差促進熊本白川口駅前広場整備をやっているところでございます。  実績でございますが、連続立体交差促進経費につきましては、熊本県が実施しております連続立体交差事業熊本市の負担金を支払ったところでございます。この事業につきましては、本年度平成30年の3月に全線高架切りかえが予定されているところでございます。  

熊本市議会 2017-03-15 平成29年第 1回都市整備分科会-03月15日-02号

主なものといたしましては、まず、1、連続立体交差促進経費につきましては、在来線高架橋建設工事等に係ります県事業への負担金を初め、関連事務経費を合わせまして2億7,690万円でございます。  次に、2の熊本周辺まちづくり推進経費につきましては、熊本周辺まちづくり推進協議会等各種協議会開催運営経費交通量調査経費など350万円でございます。  続きまして、389ページをお願いします。

熊本市議会 2017-03-15 平成29年第 1回都市整備委員会−03月15日-01号

図面上段に示している吹き出しが、熊本県が現在施工している鹿児島本線豊肥本線連続立体交差事業熊本駅部の工事写真及び新しい熊本駅舎外観完成予想図でございます。鹿児島本線下り線約2キロと豊肥本線約1キロの高架切りかえは、1年後、平成29年度末を予定しております。熊本駅舎完成は、その後平成30年度末ということで進められております。  

熊本市議会 2017-03-06 平成29年第 1回定例会−03月06日-05号

主要の交差点だけでも立体交差にしたらどうかと思いますし、東バイパス完成したときからの念願でございますが、一向にその兆しが見えません。市としては関係機関にどのような働きかけを行っているのかお尋ねします。  また、井芹川右岸道路がありますけれども、平小路橋下流から100メートルぐらいのところに堤防があります。

熊本市議会 2016-12-13 平成28年第 4回予算決算委員会−12月13日-01号

土木費につきましては、熊本西環状道路整備経費10億1,850万円のほか、国が行う道路整備事業や県が行う連続立体交差事業に対する負担金道路橋梁耐震補強等に係る経費などを計上いたしております。  教育費につきましては、小学校の空調整備工事経費18億3,000万円のほか、細川家舟屋形修復スケジュールの変更に伴う1,700万円の減額補正を計上いたしております。