99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

倒産企業ができてからといっても、小国町にはいろんな小規模事業者がいますけれども、町内だけでなく、町外の方との取引もあるんですけれども、そこに限ってということで、正直この大きい都市が、山形県内を見ても大きい市とか大きいところを見ての施策は出てるんですけれども、どうしても小さい小国町であったりとか、県境の小さいところまできめ細やかな施策が出てないというのが、今の県、国の融資制度です。  

八代市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

その道路は、福岡からやってきて、ちょうど熊本県境でとまっていました。ただ、そこから有明海沿岸道路候補路線がありますが、熊本市に入ると東バイパスへとつながる計画となっていました。  私は、このとき、この有明海沿岸道路を県道八代不知火線につなげることができたら、本市の活性化はさらに勢いづくだろうと感じました。  本市は現在、八代港のコンテナ取扱量は、昨年は2万3065TEUで過去最高です。

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

現在も移住・定住の取り組みといたしましては、地域おこし協力隊による移住相談員の配置や、お試し暮らし体験住宅の運営、関東関西方面で開催される移住フェアへの出展などがございますが、今後はU・J・Iターンを一層促進する観点から、福岡県との県境に位置する本市の地理的特性を生かしながら、熊本県北の玄関口として人を呼び込むとともに、本市出身者等に対するPRを強化し、本市で生まれ育った方々が、再び本市に帰って活躍

水俣市議会 2019-02-20 平成31年3月第1回定例会(第1号 2月20日)

また、水俣市のみならず、県境を越えた地域の基幹病院としての役割を担っている「総合医療センター」におきましては、平成31年度から、高度急性期機能であるハイケアユニット病床(HCU)を稼働させることとしており、これに伴い、将来に向けた医療提供体制の土台づくりができるものと考えております。  

水俣市議会 2018-12-11 平成30年12月第4回定例会(第2号12月11日)

今回の視察で、静岡県浜松市県境を越えた行政の連携や、愛知県豊橋市の外国人労働者の方たちへの支援の対応などは、今後、水俣市としてもこれからの課題だと改めて感じました。  さて、12月も前半も終わり、ことしも残すところあと20日となりました。高岡市長におかれましては、水俣市第6次計画の最終段階の協議等、また日々の市長職については激務のこととお察しいたします。

荒尾市議会 2018-09-20 2018-09-20 平成30年第3回定例会(4日目) 本文

市町村合併に対する当時の本市の認識といたしましては、平成15年9月の市議会定例会におきまして、隣接する福岡県大牟田市との越県合併には、県境という高いハードルがあること、また、長洲町や南関町では合併協議に要する時間的な制約を考慮して、当時は、町単独制を行うとの方針がそれぞれ示されましたことなどから、合併は見送る判断となったところでございます。  

荒尾市議会 2018-03-05 2018-03-05 平成30年第1回定例会(3日目) 本文

そのほかにも、有明工業高等専門学校を中心として、荒尾市、大牟田市、両市商工会議所などが連携し、サテライトオフィスミーティングを開催しており、産学官が連携して、県境を越えた新たなイノベーションの創出につきましても協議をしているところでございます。  今後、AIやIOTなど第4次産業革命の波は、さらに進展していくものと考えております。

水俣市議会 2017-06-21 平成29年6月第3回定例会(第3号 6月21日)

しかし、芦北医療圏は、患者の流出率よりも流入率が高く、さらに県境を越えた北薩地域からの流入率が高い状況にあります。このような環境にある医療圏においては、県単位、構想区域単位での調整に加え、県境を越えた同じ生活圏域での将来につながる地域医療構想でなくてはならなかったのではないかと考えているところです。  

八代市議会 2017-06-05 平成29年 6月定例会−06月05日-01号

合併議会での意見、そして、宮崎県県境となる山間部から八代海に至る平野部までの広大な面積を持つ地域性、そして、我々自民党3会派から申し入れを行いました市民の皆様へのアンケート結果とともに、九州地域の類似団体議員1人当たりの人口割合を調査いたしました結果、議員1人当たり平均4444人となりました。

水俣市議会 2017-03-07 平成29年3月第1回定例会(第2号 3月 7日)

医療センターとしましては、行動指針としてきました県境を越えた医療連携をさらに推進し、同じ生活圏の中の急性期機関病院として、関係機関と連携、協力のもと、医療機能の安定化に向け努力してまいりたいと考えております。 ○議長(福田 斉君) 髙岡利治議員。 ○(髙岡利治君) それでは、2回目の質問をさせていただきます。  この件に関しましては、私も熊本県のホームページ等を拝見させていただきました。

南小国町議会 2016-12-06 平成28年第9回定例会(第1日) 本文 2016-12-06

あとはいつごろできるかわからないというようなこともありますので、高速道路のインター周辺の大きな集客ですとか、そういったようなことがなかなかまだ小国の場合望めませんけれども、やはり国道113号線というのは幹線道路として新潟県から太平洋側仙台のほうまでの重要な道路でもありますし、山形の玄関口ということも町長おっしゃっていましたので、その山形の玄関口という大事さ、大切さ、もう上杉、伊達の時代からここは国境県境

南小国町議会 2016-09-08 平成28年第7回定例会(第1日) 本文 2016-09-08

今なお多数の被災県住民が県境を越えた避難を余儀なくされております。ここ小国町には、平成28年7月7日現在2名が避難生活を続けております。  現在のところ、2011年3月11日、内閣総理大臣によって発令された原子力緊急事態宣言は解除されておらず、事故の収束の見通しも立っておりません。

荒尾市議会 2016-06-20 2016-06-20 平成28年第4回定例会(3日目) 本文

近年は、災害が局所的かつ甚大化している状況を受け、市町村間の連携といたしまして、県境を越えた近隣市町村との連携や当該市町村の属する都道府県以外の市町村での広域連携が推進されており、当該市町村と遠隔地にある姉妹都市など友好な関係にある市町村との災害時における支援等に関する災害協定締結する自治体もふえてきております。  

荒尾市議会 2015-09-24 2015-09-24 平成27年第5回定例会(4日目) 本文

仮に、本市創生の場として旧競馬場跡地に荒尾市民病院道の駅を併設すれば相乗効果もあり、県境の四ツ山地区から荒尾駅前までの商店街再生につながり、緑ケ丘と違った賑わいの場ができると考え、本市まちづくり総合的活性化拠点とすべきであると提案申し上げるのでございます。市長の道の駅に対する考え方をお聞かせください。  

水俣市議会 2015-06-24 平成27年6月第3回定例会(第3号 6月24日)

ガイドラインの中ですけれども、精査しますと大幅な入院患者の流出率が見られる圏域については、医療提供体制が必ずしも二次医療圏域と一致する必要はなく、都道府県間を含む構想区域間で調整を行うように書かれていることから、当院としては機会あるごとに県境を越えた同じ生活圏域の中での将来につながる地域医療構想が策定されるよう、強くまた今後とも要望していきたいと思っております。