558件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本市議会 2020-12-03 令和 2年第 4回定例会−12月03日-03号

次に、ふるさと納税につきましては、多様化する寄附者のニーズに対応いたしますため、先月から農畜産物やその加工品返礼品に追加いたしまして、品目を拡充しているところでございまして、議員御紹介の返礼品と同様のサービスといたしまして、従来より、花のお届けに併せて高齢者等身体状況生活の様子を確認し御家族にお知らせする、フラワー安心サポートというものを導入しているところでございます。  

宇城市議会 2020-12-02 12月02日-02号

◆19番(豊田紀代美君) 再生困難な91㌶に関しましては、農水省経営局農地政策課が本年7月7日に更新している中にありますように、1点目、農業委員会総会の議決による速やかな非農地判断、2点目が、農地以外の利用促進として里山・畜産・6次化施設再生エネルギー施設など、地域農業振興につながる利用を優先・検討するとありますが、それついてのお考えをお示しいただきたいと思います。

熊本市議会 2020-09-17 令和 2年第 3回経済分科会−09月17日-01号

収益性の高い畜産業の推進のため、例年の事業に加えまして、平成30年度から繰り越しました畜産クラスター事業を実施し、養豚農場施設整備に対し支援を行ったところでございます。これらの事業に係る令和年度決算額は6億5,557万8,000円となっております。検証指標としましては、1戸当たりの畜産物の産出額としておりまして、令和年度の成果と課題については、記載のとおりでございます。  

水俣市議会 2020-09-16 令和 2年9月第5回定例会(第3号 9月16日)

建設予定地付近には、お茶畜産などで生計を立てておられる方がおります。建設によって、水や土壌に影響が出てしまった場合、健康被害以外にも生活そのもの影響が出ることも考えられます。そして、騒音や低周波の影響鳥獣被害も懸念されており、周辺地域お茶農家畜産農家などの第一次産業への影響をどう考えるのか、これが3つ目です。  以上です。 ○議長(岩阪雅文君) 城山産業建設部長

荒尾市議会 2020-06-23 2020-06-23 令和2年第3回定例会(3日目) 本文

一方、農業者漁業者におきましては、一部の花卉農家畜産農家スイカ農家などについての影響は見られるものの、米農家などへの影響は見られておりません。  主力である梨をはじめとする果樹農家につきましては、収穫時期と異なることから、現在のところ影響は出ていない状況でございます。  水産業につきましても、大きな影響は出ていない状況でございます。  

宇城市議会 2020-06-09 06月09日-01号

また、同じく目7畜産業費、節18負担金補助及び交付金で、環境保全型農業総合支援事業補助金168万8千円を追加しています。いずれも財源は、全て国県支出金となっております。 12ページに移ります。款7土木費、項2道路橋りょう費、目2道路維持費で729万2千円を減額しております。同じく目3道路新設改良費で1億400万円余の減額、また目4橋りょう維持費で1億6,400万円余を減額しています。

合志市議会 2020-06-05 06月05日-02号

また、農業者現状につきましては、外食の自粛等に伴います農畜産物の消費の落ち込み、そういった反面、巣ごもり効果による家庭での消費農産物販売が伸びた面もありまして、一概に申せないところもございますが、特に高級品嗜好品、そういった消費のほうに落ち込みが大きくて、農業者への影響が生じているところでございます。 

熊本市議会 2020-05-21 令和 2年第 1回臨時会−05月21日-01号

次に、農水部門では、花卉等の農畜産物の消費拡大に要する経費に加え、農業者対象とした融資制度利子補給などのほか、その後年度負担に対する債務負担行為でございます。  次に、都市建設部門では、市電乗車密度を下げるための臨時急行バス運行に要する経費でございます。  次に、消防部門では、救急搬送時における救急隊員感染防止に必要な衛生用品等購入経費でございます。  

熊本市議会 2020-05-14 令和 2年第 1回(閉会中)議会運営委員会−05月14日-01号

次に、農水部門では、花卉等の農畜産物の消費拡大に要する経費に加え、農業者対象とした融資制度利子補給などのほか、その後年度負担に対する債務負担行為でございます。  次に、都市建設部門では、市電乗車密度を下げるための臨時急行バス運行に要する経費でございます。  次に、消防部門では、救急輸送時における救急隊員感染防止に必要な衛生用品等購入経費でございます。  

水俣市議会 2019-12-19 令和元年12月第5回定例会(第5号12月19日)

補正の主な内容としては、第2款総務費に、少子化対策支援事業、第5款農林水産業費に、畜産総合対策推進指導事業、第7款土木費に、袋インター関連道路改良事業などを計上している。  なお、財源としては、第12款分担金及び負担金、第14款国庫支出金、第15款県支出金、第18款繰入金、第20款諸収入、第21款市債をもって調整している。  

合志市議会 2019-12-17 12月17日-06号

義務とはいえ、当然ながら畜産農家側の自衛も必要であり、施設整備による受益も生じることから、不公平とならないよう、1割の自己負担を求めるものである。 なお、市もその費用の一部を補助することについては評価するものの、市の予防対策に対し懸念が残るものとなった。緊急対策事業であることから、今回の補正予算については、本委員会として可決するものの、さらなる支援を検討するよう附帯決議を付することとした。 

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回経済分科会−12月09日-01号

下から2つ目畜産業費新規事業としまして、アフリカ豚コレラ侵入防止緊急支援事業補正額2,100万円を計上しております。  詳細は、補正予算資料の5ページ、資料2で御説明いたします。  事業の目的としましては、ASFアフリカ豚コレラ)は国内で発生しておりませんが、中国や韓国で継続的に発生し、国内への侵入のリスクが非常に高まっています。

熊本市議会 2019-12-03 令和 元年第 4回定例会−12月03日-03号

家畜排せつ物が適正に処理されており、各畜産農家がこれまで排せつ物処理に要していた労力が大幅に軽減されたこと、また、東部地域の長年の懸案であった悪臭問題が解決され、地元自治会を初め地域の皆様が喜ばれていることもわかりました。  一方で、当初の計画よりも多くの家畜排せつ物が持ち込まれていて、施設の運営に一部支障を来しているとも伺いました。また、堆肥の流通にも影響していると伺っています。  

熊本市議会 2019-12-02 令和 元年第 4回定例会−12月02日-02号

託麻水源地を初め重要な水源地が点在する東部地域におきましては、本年4月に供用開始いたしました東部堆肥センターで、これまで畑地に過剰に散布されていた家畜排せつ物堆肥化し、各畜産農家には適正な量の堆肥を使用していただいておりますことから、今後、地下水硝酸性窒素濃度とともに、硬度についても改善傾向に転じるものと考えております。          

水俣市議会 2019-11-29 令和元年12月第5回定例会(第1号11月29日)

補正の主な内容といたしましては、第2款総務費に、少子化対策支援事業、第3款民生費に、介護予防地域づくり事業、第4款衛生費に、妊婦健康診査事業、第5款農林水産業費に、畜産総合対策推進指導事業、第7款土木費に、袋インター関連道路改良事業、第9款教育費に、国際スポーツ大会関係経費などを計上いたしております。  

熊本市議会 2019-09-30 令和 元年第 3回予算決算委員会−09月30日-03号

一、本市の畜産振興政策については、経営規模拡大支援に偏重するのではなく、乳製品等加工品の開発や販路拡大についても積極的に取り組んでもらいたい。  一、買い物弱者支援事業については、今年度予算化されていないが高齢者等には不可欠な事業であることから、事業の復活並びに支援内容の充実を求めたい。また、事業実施に当たっては対象者意見を十分反映してもらいたい。  旨、意見要望が述べられました。