87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2018-12-27 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号

について         │123│ │    │     │管理樹木等適正管理について        │124│ │    │     │液状化対策について              │125│ │    │     │食品ロスについて               │127│ │    │     │                       │   │ │12月17日│落水清弘 │第4次産業革命

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

通告1、第4次産業革命に対応した自治体行政について。  今、私たちの住む地球での生活が劇的に変わろうとしています。それは、ICT、AI業界の方々や、未来学者たちの話です。「何を大げさな」と言われる方も多数おられるかと思われますが、それは決して大げさな話などではないのです。  まずはこの平成の30年間に、どれほど情報通信社会が変わったかを振り返ってみたいと思います。  

玉名市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会−12月12日-03号

また、現在日本は第4次産業革命の時代に入っており、生産年齢の減少を見据えた人に頼らないIoTやAIによる省力化にシフトしているのが実情です。そのため小規模の企業または空き校舎空き店舗活用する起業家取り組みなどが必要であると考えており、さらには、新玉名駅周辺の開発を進める上でも対象業種の拡大や奨励金のメニューの追加を考えております。  

熊本市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会−12月11日-目次

…………………………………………………(131) 〇12月17日  議事日程……………………………………………………………………………(133)  開議宣告……………………………………………………………………………(133)  日程第  1 一般質問…………………………………………………………(133)   落水清弘議員質問………………………………………………………………(133)   ・第4次産業革命

熊本市議会 2018-11-16 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号

させていただいておりまして、これが例えば本社機能の移転でございますと、上限が10億円ということになるんですが、今御紹介させていただいた成長分野起業支援上限が200万円ということでございまして、要件につきましても5人以上というのを3人以上ということで若干緩和させていただいて、そのかわりと言ってはあれなんですけれども、限度額を低くさせていただいて、かつこれが今後新たに成長が見込めるということでございまして、例えば第4次産業革命

荒尾市議会 2018-06-25 2018-06-25 平成30年第2回定例会(6日目) 本文

人工知能(AI)やロボットなど、第4次産業革命と呼ばれる技術革新社会に導入することで、企業競争力強化を目指しております。これは、経団連のたび重なる提言を踏まえた新技術や新しいビジネスモデル社会実装することで、短期間で生産性向上を実現することを目的としております。  今議会の中で紹介されましたように、日本中小零細企業企業数の99%、従業者の7割を占め、まさに地域日本経済の主役です。

荒尾市議会 2018-03-05 2018-03-05 平成30年第1回定例会(3日目) 本文

こうした考えのもと、地域経済を牽引する中小企業小規模事業者への支援、特に、さまざまな支援の見える化、ワンストップ化シームレス化に最大限配慮しながら、第4次産業革命の強力な推進、人材力強化、イノベーションを推進するための環境整備について、実現に向けた取り組みを推進していかなければなりません。  そこで、お尋ねをいたします。

荒尾市議会 2017-12-11 2017-12-11 平成29年第5回定例会(3日目) 本文

また、明治日本産業革命遺産として、同時に8県11市の産業遺産世界遺産として認定をされました。18年という長い年月と、8県11市が同時にということもあり、地元荒尾市としましても喜びに湧き、地域活性化策としましても大いに期待があったと思います。  しかしながら、そこに理想の世界はあったのでしょうか。世界遺産認定を受け、観光客で賑わう万田坑の姿はあったのでしょうか。

宇城市議会 2017-09-07 09月07日-03号

まず、10月1日に記念行事といたしまして、明治日本産業革命遺産群の23施設共通記念銘記念碑みたいなものでございますけれども、これの除幕式、それから10月いっぱい予定しております西港夜間ライティング点灯式を同時に開催いたします。なお、この夜間ライティングは、世界的にも著名な空間演出デザイナーである仁木洋子氏、熊本市出身の方でございますけども、この仁木洋子氏の監修によるものでございます。 

熊本市議会 2017-03-06 平成29年第 1回定例会−03月06日-05号

その上で、鷹山が第一に目指したのは、2つ目産業革命として、米沢藩全国有数の絹の産地にすることでした。これには資金が必要で、50年の歳月が必要でした。  このほか、米の豊かな実りには豊かな水が欠かせません。資金が最も乏しかったこの藩が、日本で行われた最も大がかりな土木工事のうち2つも完成。一つ農業用水路で、もう一つはトンネルを通して川の流れを一部変えるものでした。  

荒尾市議会 2017-03-06 2017-03-06 平成29年第1回定例会(1日目) 本文

地域資源では、西日本有数遊園地世界文化遺産明治日本産業革命遺産」の万田坑ラムサール条約登録された「荒尾干潟」、国の伝統的工芸品に指定された「小代焼」、商標登録された「荒尾梨」など、『豊富な観光資源のあるまち』であること。  さらに、『自然災害の少ない、暮らしやすいまち』であることなどが挙げられます。  

宇城市議会 2016-09-06 09月06日-03号

明治日本産業革命遺産群は、もの作りが支えた日本近代化遺産です。今日の日本実態経済からすれば、消滅した近代遺産といえます。それは、とりわけ炭鉱関連遺産群に顕著な特徴で、遺産登録後、遺産価値認識に世代間の合意が成立し得るかという新たな課題が浮上するのではないでしょうか。端的に多大な財政支出に関する合意が必要な保存の問題が迫っていると思います。