29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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荒尾市議会 2020-06-25 2020-06-25 令和2年第3回定例会(5日目) 本文

しかしながら、生産そのものが少ない夏場の野菜類につきましては供給不足が予測されますため、これまで道の駅に出荷意向を示していただいている生産者や、新たに発掘した生産者に対し、生産不足が予想される生産増量や、新たな作物の栽培を働きかけ、さらなる生産者生産量確保に努めてまいります。  

荒尾市議会 2020-06-24 2020-06-24 令和2年第3回定例会(4日目) 本文

次に、道の駅の開設に向けた取組ですが、これまでに出荷意向を示していただいている生産者に対し、新型コロナウイルス感染予防に配慮しつつ、果樹類野菜類などの出荷品目グループごと意見交換の場を設け、生産増量や他の品目への出荷などについて、適宜情報収集を行い、生産量の増加や出荷品目の拡充に取り組んでまいります。  

南小国町議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第1日) 本文 2019-09-04

これにつきましては、昨年9月議会での一般質問に対して、町長は、白い森まるごとブランド構想とは、本町が有する豊かな自然、生活文化農林生産物伝統文化町内企業生産、教育子育て福祉防災などの暮らしやすさの視点も含め、町全体をブランド化するもので、住民満足度向上町外における小国町の認知度向上を図り、地域経済発展を目指すものであり、この構想は町全体を丸ごとブランド化するという町政全般にわたるものであって

長洲町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 2019-06-17

長洲観光物産館は、町の生産販路拡張並びに観光宣伝を行うことにより産業振興を図ることを目的として昭和43年に町が建設し、約50年間経過をしております。現在、長洲観光物産館は、長洲町商工会及び個人事業者が使用しておりますが、施設老朽化が進んでいるため、町といたしましても、長洲公共施設総合管理計画において早急な検討が必要と位置づけております。

八代市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会−03月22日-05号

さらに、発注においては地元経済循環型となるよう、地元生産積極的採用地元発注基本と考えております。  さて、計画において、防災機能を充実させることを理由に、地上に3000平米、地下に4000平米を増床し、50億円を基本設計に加えるとの方針を説明されています。また、地下の活用については、コンサルから提案があったため採用したと担当部長は答弁で答えられています。

南小国町議会 2018-12-07 平成30年第8回定例会(第2日) 本文 2018-12-07

このため、議員御指摘のような本町の特徴である豊かな自然を初めとして、生活文化伝統文化農林水産物町内企業生産、教育子育て福祉防災などの分野と、産業の枠組みを超えた連携を図る「白い森まるごとブランド構想」を鋭意展開しているところであります。  私は、「観光まちづくり」を政策の機軸に据え、多様な情報の受発信を行いながら「選んでもらえるまち」を目指すと申し上げております。  

南小国町議会 2018-09-05 平成30年第6回定例会(第1日) 本文 2018-09-05

「白い森まるごとブランド構想」とは、本町が有する豊かな自然、生活文化、多様な人材などが生み出す農林水産物伝統文化町内業者生産教育子育て福祉防災などの暮らしやすさという視点を含め、町全体を丸ごとブランド化するもので、住民満足度向上町外における小国町の認知度向上を図り、地域経済発展を目指すものであります。  

合志市議会 2017-08-24 08月24日-03号

このような状況から後継者新規就農者育成経営力強化生産価格安定対策の推進、農協を核とした付加価値の高い新たな特産品開発等農業振興を図ることを目的に、この合志農業振興ビジョンにつきましては、昨年の12月に作成したところでございます。このビジョンにつきましては、先ほどご質問にありましたとおり、合志総合計画基本として、より詳細に作成しているところでございます。 

南小国町議会 2016-12-06 平成28年第9回定例会(第1日) 本文 2016-12-06

農家高齢化により、生産が減少している。JA花巻管内生産を冷蔵保管し、出荷調整による有利販売につなげている。雪室建設特産品貯蔵季節調整出荷等が考えられるが、投資効果が課題になる。  小国野菜生産組合は、保存施設として雪室貯蔵による学校給食用新鮮野菜供給を望んでいる。農業での雪室利用は、環境面からも理にかなっている。野菜や花卉の生産拡大に向けては、その再考の必要性を感じた。  

南小国町議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第1日) 本文 2015-12-07

これは小国町での統一のブランドをつくろうということで、私その説明会に参加したときに、大変いいなと、何で今までなかったのかなという気持ちがありましたけれども、このブランド化というのは大切で、イメージというのが今の時代は大切でございますので、そのブランド化にも絡めたことになるでしょうけれども、このブランドというものに合わせた生産をつくるというような考えではなくて、もちろんブランド化もこれからするので、

合志市議会 2012-06-20 06月20日-03号

今年度については、GギャップJギャップ、こういった生産自体の強みをつくるような取り組みもやっていこうかということで予定をあげておりますので、こういった事業が稼げる市をつくるために今後必要になってくるんではなかろうかと思います。今の具体的なという部分では、企業誘致等は今までどおりやっているところですけども、市民、それからNPOと交えてというところでは、具体的にそういったところです。 以上です。

合志市議会 2011-09-13 09月13日-03号

基本事業経営力強化生産価格安定の成果指標に、開発された特産品の数というものがあり、その意図は安定した収入を確保できるとなっております。 そこでお尋ねしますけれども、農産品ブランド化とは個別の認証か、あるいは取り扱うというか生産する農家を増やして総合的な出荷高を底上げするものか、どちらを指すものでしょうか。 ○議長(池永幸生君) 齋藤産業振興部長

玉名市議会 2010-12-10 平成22年第 6回定例会-12月10日-03号

玉名の基幹産業である1次産業には大変関心を持っているものですが、今回出されたチェンジ玉名農業に関する経営生産、加工などの専門家技術者を職員として採用し、農業経営者への助言や指導を図り、生産性の高い農業の確立や農業生産品質向上に努めますとあります。  そこでお伺いします。1、農業専門家技術者採用の具体的な目的。2、6次産業、その後の具体的取り組み

熊本市議会 2010-09-09 平成22年第 3回定例会−09月09日-05号

フェアトレードという概念は、途上国生産を適正な価格で継続して購入することで、立場の弱い生産者労働者人権擁護経済的自立生活改善を支援したり、また環境の保全、地産地消等の地域活性化などを進める市民公益活動であります。まちぐるみ活動に取り組んでいるこのまちフェアトレードシティといいまして、この運動が世界的な広がりを見せていると。

荒尾市議会 2008-09-10 2008-09-10 平成20年第4回定例会(4日目) 本文

そこで、日本の自国生産安定確保、また供給する生産者育成確保となるわけであります。自給率50%と数字が出ました。今の食生活輸入への依存度が非常に高く、輸入農産物の海外での作付け面積を、農水省の試算では、国内耕地面積の2.7倍、1250万ヘクタール必要だとなっております。

熊本市議会 2008-09-05 平成20年第 3回定例会−09月05日-02号

ひと昔前までは、米、野菜、畜産と、それなりに一生懸命に働けば、それなり生活はできていましたが、現在はハウス栽培家族全員で命がけで頑張ったが、重油の値上げや資材の高騰、そして生産価格の頭打ちで利益は出ず、骨折り損のくたびれもうけとなり、夢も希望もない状態であります。熊本市の農家を元気づける政策をぜひ打ち出してもらいたいと思いますが、名案はいかがでしょうか。  

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