136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回都市整備委員会−09月24日-01号

それに当たって全部中央分離帯があるということは、今度はこれをまたいで救急車とか消防が全く横断できないという部分については、あまり議論されていないような気もするんですよね。ですから、左右の地域が全くつながりがなくなってしまうところもいかがなものかと思うし、実際には中央分離帯をふさいだところをお願いして開けているところのほうが結構多いですね。

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回総務分科会−02月28日-01号

主なものとしましては、人件費について、退職者の増加などに伴う増額補正9,432万4,000円のほか、2番、消防車ガソリン代等の管理経費1,989万3,000円、5番、新規採用職員の被服費等の一般管理経費(経常)1,454万3,000円の増額補正並びに4番、消火栓設置負担金1,136万7,000円の減額補正など、決算調整による補正を計上いたしております。  

長洲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第1号) 本文 2018-12-10

緊急時の消防救急車等のスムーズな通行ができない状況で、農繁期には、特に札まで立ててですね、農業優先という立て看板まで立つような状況でございます。  そういった要望書をですね、提出されておられますが、いつまでに、どのような道路改良計画を町としては考えておられるのか、お伺いします。 50 ◯建設課長(城戸主税君) お答えいたします。  

長洲町議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 2018-03-13

やっぱり消防が伴って出動して初めてフルに発揮できると思うんですよ。それをですね、3年間かかって用地買収をしてると。それ用地買収じゃなくて、どこに行ってるのかわかりませんけどね、それは本当にしてると言えませんよ。  私も何十年か前、役場の職員でしたけどね、24時間寝ないで、町長、聞いてくださいよ。24時間ですよ、寝ないで、漁業所に走り回ったもんですよ。

荒尾市議会 2018-03-13 2018-03-13 平成30年第1回定例会(5日目) 本文

そして、道路も、前の牛車道とか、そして救急車、それから、消防が入らんような道がやっぱりあるわけですけん、申請せんと、今の高齢者はそれでも間に合ってるって感じがあるわけですけんが。そして、子どもたちからすれば、それじゃノーよと、やっぱり、周りが構わないからそういうふうな仕組みにせないかん、お金もかかるですね。

水俣市議会 2018-03-07 平成30年3月第1回定例会(第3号 3月 7日)

その中で、護岸道路の早急な整備は、丸島新港を中心とした活性化につながるよう来客者往来の利便性を高めるだけではなく、丸島地区の火災などの発生に際しては、消防などの進入路が新たに確保されるなど、被害を最小限に抑える意味でも住民の安全・安心につながることも大いに期待されると述べました。  本事業がもたらす波及効果を考えれば、護岸道路の整備は防災面にも寄与すると思われます。

南小国町議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第1日) 本文 2018-03-06

消防費では、西置賜行政組合消防費負担金、消防車両購入、消防施設整備、避難所看板設置事業について、実績見込みに基づき不用額を減額しました。  教育費では、おぐに開発総合センター、玉川コミュニティーセンター及び叶水基幹集落センターに設置している消火器が更新時期を迎えていますので、これを購入することとしたほか、おぐに開発総合センターの誘導灯などの修繕に要する経費を追加しました。  

玉名市議会 2017-12-13 平成29年第 7回定例会−12月13日-03号

先ほどの中央病院質問のときには触れませんでしたけども、各分署、天水分署とか玉東分署、菊水分署ありますけども、救急車が1台、消防が1台ずつあります。しかし、分署はすべて3名勤務か4名勤務です。救急車が出たら消防は出ません。逆に消防が出たら救急車は出ません。そういう状況です。

水俣市議会 2017-09-07 平成29年9月第4回定例会(第4号 9月 7日)

その間、地元の要望として、要するに消防とか救急に対する道路がないと、実際この前、栄町でも火災がありましたけれども、あの火災も水利がなかったために、火事になって死亡者も出たということですけども、丸島水路はもう見て御存じのように、ポンプ場をつくった後、道路を拡張する基礎工事をしているわけですよ。これは市民に約束しているわけですよ。要するに、道路をつくるということをですね。

水俣市議会 2017-03-16 平成29年3月第1回定例会(第5号 3月16日)

また、丸島地区の火災等の発生に際しては、消防車等の進入路が新たに確保されるなど、被害を最小限に抑えられる意味でも住民の安全・安心につながることも大いに期待されます。  風評被害に対しては、水俣市漁業協同組合を中心とした不断の努力や取り組み、継続的な行政の支援が行われているにもかかわらず、いまだ払拭できていない実態があることは周知の事実です。

熊本市議会 2016-09-14 平成28年第 3回総務委員会−09月14日-01号

◆田尻清輝 委員  今、局長からお墨つきが出ましたけれども、中心部にあったタンク付消防、城東とか慶徳などは、ああいうものももう軽自動車になってしまって、断水していなければ大丈夫と思いますけれども、今回のように消火栓が出なかったということもありますので、その辺も十分今後検討課題として、よろしくお願いしたいと思います。 ○寺本義勝 委員長  ほかにありませんか。         

荒尾市議会 2016-06-23 2016-06-23 平成28年第4回定例会(5日目) 本文

消防が来た。地域消防団でも出動した中で、そういう時期もありましたですね、できたはなですよ。そうすると、その周りに不法投棄がもういっぱい、いっぱい、あるところにはありました。市役所にお願いして処理をしてもらいました。そこが、今度、黒山とか、黒い土の埋め立て、置き場は知りませんが、そういう場所になっております。汚れっ放しという感じで。

水俣市議会 2015-12-09 平成27年12月第6回定例会(第3号12月 9日)

その方たちが、昼間やっぱり消火活動のために市役所から出ていかれるわけですけれども、そのときに各地域消防団の車に便乗して待っておられて乗っていかれるというふうな形が今は多いと思うんですが、これを例えば市役所に何かそういう1台緊急車両みたいな感じで、消防車じゃなくても結構です。一堂に集まって乗っていける車みたいな感じのものを1つ用意していただけないか。速やかに現場まで5人なら5人の人数が行けると。

荒尾市議会 2015-09-25 2015-09-25 平成27年第5回定例会(5日目) 本文

その結果、地震や強風等災害発生時などに、通行人に危害を及ぼしたり倒壊で道をふさぎ、火災の際、消防が入れなくなるなど重大被害につながるおそれがあったり、ごみの不法投棄や害虫悪臭の発生、さらに、不審者の侵入や放火などの危険性も考えられ、周辺環境景観への影響などが懸念されております。  

熊本市議会 2015-09-24 平成27年第 3回総務委員会−09月24日-01号

◆田尻清輝 委員  今、現場とかなんかに出たときには、普通はこの消防というのは車両倉庫の中に入っていてそこには誰もいないわけですけれども、これは災害で出動したときに使うわけですか。 ◎金子忠明 消防局管理課長  基本的には、災害発生時に利用するものというふうに考えております。

熊本市議会 2015-06-26 平成27年第 2回都市整備委員会-06月26日-01号

それが現実に、例えば4メートルを切っていて、例えば火災とかいろいろなときに消防が回らないとか、現実に生活に供されているとかいうような箇所とかいうのも出てくる可能性もあるので、これは台帳として、ぜひともしっかり整備をして、忙しいと思いますけれども、取り組んでいただきたい。これは要望しておきますので、よろしくお願いします。 ○原亨 委員長  ほかに質疑はありませんか。         

長洲町議会 2015-03-18 平成27年第1回定例会(第4号) 本文 2015-03-18

ましてや、火災が発生した現場に消防が押し寄せてくるわけですね。しかし、消火水利はそこには1カ所、一番近いところに消防がとまって、そこの前後ろにどんどんついていくわけです。  じゃなくて、やはりよそから、四方八方から来る分団は、その手前あるいは横にある消火栓をいかに早く見つけて利用するか、これが延焼を防ぐ要因の一つだと思います。