9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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水俣市議会 2019-12-10 令和元年12月第5回定例会(第2号12月10日)

その偉業がたたえられ、河川改修工事の現場であった浜グラウンド横水俣川堤防敷顕彰碑が建立されています。このように改修工事が行われる前は水俣の中心街はたびたび水害に襲われていました。ことし10月に発生した台風19号は、各地で甚大な被害をもたらしました。12月4日現在での消防庁の情報によると、この災害による死者は98名、負傷者は444名、そしていまだに3名の方が行方不明です。

宇城市議会 2017-03-13 03月13日-05号

この地域水路の流末は先ほどお話のとおり、県河川でございます明神川へ流れ込んでおりまして、先ほどの答弁のとおり、本年度から浸水被害解消に向けた河川改修工事が進められているところでもございます。 今後の排水能力の向上が、この改修工事で期待されるところでありますけれども、市役所周辺や6月豪雨における他の浸水箇所同様、河川の水位や潮位の影響で自然排水ができない時間帯が発生する地域でもございます。

玉名市議会 2014-09-11 平成26年第 5回定例会-09月11日-03号

県営境川改修事業計画は、境橋から上流の南大門橋までの全長1,100メートルの河川改修工事でございます。現在までの進捗状況は、国道208号線から下流部用地買収がほぼ完了し、今年度より国道橋のかけかえ工事が着工されます。その後、JR橋のかけかえ工事を行ない、最後に南大門橋までの護岸整備工事が予定されております。  

長洲町議会 2014-06-20 平成26年第2回定例会(第2号) 本文 2014-06-20

また、東側濾水との関連につきましては、旧嘉永川浦川水路との関連のことと思いますが、浦川河川改修工事の完了により、工事期間中にあけられていた浦川水路フラップゲートがおろされており、旧嘉永川から浦川水路への流入はないと考えておるところでございます。  次に、未買収道路についての御質問にお答えいたします。  

宇城市議会 2009-12-04 12月04日-01号

まず、浅川左岸線でございますが、この路線は県の河川改修工事によりできました左岸堤防道路を認定するもので、市道浅川堤防線市道樋ノ口大野橋線市道宝ヶ角島線を結ぶ道路でございまして、県道14号でございます地方道路八代鏡宇土線までつながり、通勤、通学にも利用されている日常生活に欠かせない重要な道路でもあり、地区からの再三の要望もあっております。 

玉名市議会 2008-12-11 平成20年第 4回定例会-12月11日-02号

路線は熊本県管理の境川堤防敷きを市道境川橋山田橋線として占用している路線であり、路面の傷み具合も著しく路肩も下がっており、また交通量も多いため平成18年度に市で道路整備計画を立て、県と協議を行なったところでございますが、県で平成19年度に境川河川整備計画を策定され、平成20年度より境川総合流域防災事業として計画が進められておりますので、市道整備を実施いたしましても河川改修工事により再度市道整備

宇城市議会 2008-09-04 09月04日-01号

まず、収入の款1水道事業収益、項1営業収益、目2受託工事収益で400万円を増額しておりますが、これは三角町の県管理河川、大田尾川河川改修工事に伴う県からの受託工事分の費用を収益として計上したものであります。項2営業外収益、目2他会計補助金で323万5千円を増額しておりますが、これは一般会計から地方公営企業への繰出金に対しまして交付される国からの交付税であります。

宇城市議会 2005-12-12 12月12日-02号

その後、河川改修工事に合わせ堰3ヵ所の設置により水不足は解消できたと考えていましたが、近年施設園芸の増加、果樹へのかん水、消毒、あるいは水田の水利用として一般的に水不足が発生しており、赤木水源からの取水計画は地元の気運が高まり、利用者要望があれば事業見直し時期に補助事業により実施の方向で取り組んでいきたいというふうに考えております。

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