672件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 2019-09-09

このことから、高齢者加害者となる死亡事故の割合も大きくなり、それに係る負傷者に占める高齢者の割合も大きくなっていると言えます。  こうした現状を踏まえ、長洲町では、荒尾地区交通安全協会に御協力いただき、荒尾警察署免許更新を行う高齢ドライバー御本人やその家族の皆さんにチラシを配布し、運転適性相談を御案内するとともに、運転免許証の自主返納制度の周知及び推奨を行っているところでございます。

八代市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会−06月28日-05号

◆大倉裕一君 次に、滋賀県大津市で発生いたしました保育園児の死亡事故を受けての本市の対応についてお尋ねします。  まずもって、お亡くなりになられました園児の御冥福をお祈りしますとともに、御家族、御親族の皆様にお悔やみを申し上げます。また、けがをされました園児、保育士の方々の一日も早い御回復をお祈りいたすところです。  

荒尾市議会 2019-06-26 2019-06-26 令和元年第4回定例会(4日目) 本文

対策の強化や再発防止が求められる一方で、児童虐待の相談件数は全国で年間13万人を超え、27年連続で増加、虐待により死亡する子供の数も年間約50人にも上っております。  児童虐待の通報や相談を24時間受け付ける全国共通ダイヤル「189」と書いて「いち早く」、公明党協力推進で今年度中の通話料無料化に筋道がつきました。社会の関心が高まってきたことで、通報や相談がふえております。

荒尾市議会 2019-06-25 2019-06-25 令和元年第4回定例会(3日目) 本文

実際、2019年3月、警察庁発表によると、2018年に交通死亡事故を起こした75歳以上のドライバーの約95%は、検査の結果、認知症ではない人だったこともあり、自動車の運転には認知機能の低下だけに着目するのではなく、運転技量そのものに着目する必要があるとも言われています。  

荒尾市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第4回定例会(2日目) 本文

昨年7月、愛知県豊田市において、熱中症による小学生児童が亡くなるという大変痛ましい死亡事故が発生をいたしました。このことにより、国においても全国の小・中学校に対し、エアコンの設置に動き出しました。  本市においても昨年の夏、中学校に設置が終わり、本年夏休み期間中に市内全小学校にエアコンの設置をする計画ではありますが、その前に7月があります。この7月をどう乗り切る覚悟なのか。

玉名市議会 2019-06-17 令和 元年第 1回定例会−06月17日-03号

ところが保険への加入は十分に進んでいないのが現状であり、2017年に歩行者が死亡又は重傷を負った自転車事故のうち、保険加入していた加害者は6割にとどまっています。自転車保険加入した保険の種類によって補償額が異なるものの、年数千円の保険料で最大1億円程度の個人賠償責任補償が主流となっています。低額の利用で手厚い保証が得られるのが特徴です。

長洲町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 2019-06-17

大津市で起きました保育園児らの死亡事故では、歩道の幅約4メートルと広い道路での事故であります。六栄小の子どもたちは、この道路を通学してくるんですけれども、先ほども言いましたけれども、狭い側溝のふたの上を歩いてくるわけです。  大津市で起きた保育園児の死亡事故での記事を持ってきましたので、新聞記事をちょっと読んでみたいと思います。「死亡・死傷事故では、縁石がない横断歩道部分から車が突っ込んだ。

水俣市議会 2019-03-14 平成31年3月第1回定例会(第4号 3月14日)

本市は世界に類を見ないメチル水銀公害によって、数千人の死亡者を含む数万人規模の健康被害者が発生し、また市内外で起きた差別・偏見が地域社会を崩壊のふちに追い込むという未曽有の経験をした街です。  2010年に策定された第5次総合計画では、この特殊性といまだ未解決の課題がある現実を直視し、課題解決に向けた継続的な努力、これらの経験から得た教訓を生かしたまちづくりを政策の1番目に掲げています。  

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

日本人の2人に1人が生涯でかかると言われており、年々増加傾向にある死亡率が最も高い病気が、がんです。  昨今、芸能人の方ががんになられると、毎日のようにテレビ、マスコミ等が取り上げ、そのたびに早期発見の大切さを感じた方も少なくないでしょう。また、若い方のがんもふえており、子育て世代の方もいろいろ考えさせられることもあることと思います。  

八代市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

白血病は、がんによる4大死亡要因の一つで、とりわけ小児がんの中では約4割を占める病気です。また、高齢社会を反映して高齢者の白血病も増加してます。  日本で毎年、白血病に代表される血液関連臓器のがんで亡くなる患者さんの数は、何と2万人にも上っています。これは、交通事故で亡くなる方のほぼ2.5倍に匹敵します。

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

つまり、出生数の減少と死亡数の増加により、長期的な減少過程に入ると言われています。  国立社会保障・人口問題研究所日本の将来推計人口」によると、30年後の2048年には9,913万人、1億人を割り込み、41年後の2060年には、出生中位、死亡中位の場合、8,674万人になると推計されています。

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

○(髙岡朱美君) 日本では二人に一人はがんになり、男性では4人に一人、女性では6人に一人ががんで死亡する時代です。放射線治療は、手術療法、薬物療法と並んで、がん治療の三大治療の一つと今説明がありました。この議場にも治療経験がおありの方はいらっしゃることと思います。  今回この質問をするきっかけになった方は、私と同年代の方です。

合志市議会 2019-02-27 平成31年 3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

合志市の場合、現時点では死亡手続きの専用のおくやみコーナーというのは設置しておりません。現在、市民課の窓口におきましては、死亡された方のその後の手続きにつきまして、ご遺族が窓口に来庁された際には、亡くなられた方に関するさまざまな資格等をまず確認をいたしまして、そして手続きが必要な各課へのご案内、もしくは担当課の職員市民課の窓口に呼んで手続きをしております。

玉名市議会 2019-02-25 平成31年第 2回定例会−02月25日-01号

厚生労働省の報告にも、児童虐待に関する児童件数は年々増加傾向にあり、中でも死亡した件数が高い水準で推移しているとのことであります。玉名市におきましても、先日、要保護児童対策及びDV防止対策地域議会が開催され、虐待に関する報告が行なわれており、例年80件から90件程度の相談件数が上がっております。