56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

玉名市議会 2019-03-25 平成31年第 2回定例会−03月25日-04号

総数のうち、就学が561人、前期高齢者が7,413人、70歳以上が3,354人である、との答弁でした。  次に、委員から、年々高齢者の割合がふえているのか、との質疑があり、執行部から、年齢階層別保険者数を見ると、就学と7歳から64歳までが減少傾向にあるのに対し、65歳から74歳の前期高齢者がほぼ横ばい状態で推移している、との答弁でした。  

長洲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-14

199 ◯子育て支援課長(山本明子君) 子ども医療費についてのお尋ねでございますが、子ども医療費は、就学前が2割で、小学校に入ってからは自己負担が3割、その分を町のほうが助成しているものでございますが、大体構成といたしまして、医療費の内訳のうち就学が大体ほぼ半分ぐらいをこの金額で占めてるところでございます。小学生が4割と、残りが中学生ということでなっております。  

荒尾市議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第4回定例会(1日目) 本文

これは、昨年度まで3歳未満を対象としておりました熊本県多子世帯子育て支援事業が、今年度から5歳までの就学が対象となるよう見直されておりますことから、本条例を見直し後の熊本県多子世帯子育て支援事業に対応するために新たに追加するものでございます。  次に、議案資料の22ページの別表第2の備考をごらんください。  

合志市議会 2018-11-28 平成30年12月 定例会(第4回)-11月28日−03号

それが就学までに限り廃止をされました。ですから、その分、国保特会に入ってくる費用としては、ペナルティ分が増えていると思います。それと、今言われたように、国にまだ子ども医療費の無料化が、まだまだ不十分ですし、県も全国最低レベルと。ここを引き上げるだけで数千万円入ってくるんですよ、合志市に。

水俣市議会 2018-06-28 平成30年6月第2回定例会(第4号 6月28日)

そのかいあって、やっと本年度からは就学に対する現物給付の医療費助成はペナルティーの対象から除外されることとなり、一定の前進が見られたことは歓迎するところであります。しかし、我が党としてはペナルティー制度そのものの全廃を引き続き国に要望してまいります。  しかし、一方で、障害のある方々は、当面の利便性の向上を図る必要があります。

長洲町議会 2018-03-16 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-16

例えば、子育て支援センター事業委託料につきましては、ふれあいセンターの中に就学児童を集めて、その子どもたちに対していろんな遊びの場とか、そういったことをするのが子育て支援センター事業委託料でありますし、子育て世代総合支援センターは今年度からはぐくみ館として活動して業務を行っているところでございます。

玉名市議会 2018-03-09 平成30年第 2回定例会-03月09日-04号

市といたしましては、第1保育所の建てかえを慎重かつスピード感を持って取り組みながら、引き続き私立保育園と連携を図り、既存施設定員増のために必要な協力をするとともに、待機児童の中心である就学ですね、の入所枠を何とか確保していくために、今後小規模保育事業、こちらの導入に向けて準備を進めてまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(中尾嘉男君) 北本将幸君。

合志市議会 2018-02-06 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月06日−02号

そうすると、合志市の就学、就学児が大体一年で2%増えてます。地域的には、合志小学校地域は変わらないんですけども、合志南が2%、南ヶ丘がめずらしく若干減っているぐらいですが、中央小学校、多いですね、3.5%、そして西合志南小学校が4.5%、西合志東小学校が2%、第一小学校のほうは少し減っているという状況ではありますが、依然として高い伸びを示しております。

長洲町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第1号) 本文 2017-12-14

寄せられる相談の中で最も多い内容が、発達に関する相談であり、発達の気になる子どもを早期に発見し必要な支援につなげることや、就学の就学に向けたスムーズなつなぎと、保護者支援も含めて行っていくことを課題と感じております。  今後も引き続き、課題改善と併せ、支援の必要な人へ支援が行き届くよう、関係機関との連絡を行いながら運営を行ってまいりたいと感じております。

合志市議会 2017-11-27 平成29年12月 定例会(第4回)-11月27日−01号

その中において、特に保育士の確保に対する支援として、県在住の職場復帰を希望する潜在保育士への就職準備金貸付制度や、就学を持つ保育士に対する保育料の一部貸付、保育士資格取得のための就学資金一部貸付制度など、県独自の支援を行っていることが特徴であった。  (2)百金食堂の取り組みなどについて  那覇市沖縄県の県都として、人口32万人余りを有する政治・経済文化の中心地である。

荒尾市議会 2017-06-19 2017-06-19 平成29年第2回定例会(4日目) 本文

平成30年度から、就学までの医療費助成に対する国によるペナルティ、いわゆる制裁が廃止されることになりました。本市では、どれだけの金額が改善されることになりますか。また、現在の制度から中学3年まで無料化するために、どれだけの財源が必要となりますか。答弁をお願いします。  壇上から、最後の質問になります。  

水俣市議会 2017-03-09 平成29年3月第1回定例会(第4号 3月 9日)

就学まで30年度から減額調整廃止となりました。地方団体は一歩前進と評価しつつも、年齢にかかわらず減額調整を完全撤廃するように求めています。  以下、3点質問いたします。  ①、就学まで減額調整廃止した場合の金額は幾らになるか。  ②、高校生を医療費助成した場合の金額は幾らか。  ③、平成27年4月時点では、高校3年生までを対象に無料化を実施している市町村は9市町村でありました。

長洲町議会 2016-09-13 平成28年第3回定例会(第2号) 本文 2016-09-13

また、もしわかるならば就学、あるいはもっと小学生、中学生の割合等がわかればお示しいただきますと思います。 374 ◯子育て支援課長(山本明子君) 子ども医療費につきましては、27年の4月からの事業開始になっております。内訳なんですけれども、ちょっと詳細についてはわかりません。すみません。  以上です。

荒尾市議会 2016-05-24 2016-05-24 平成28年第3回臨時会(1日目) 本文

1号認定──幼稚園などが対象ですが──ここで第1子が小学校4年生以上、第2子以降が就学の場合を例示しております。従来は、第1子が年齢制限により算定対象外になり、第2子が第1子扱いで全額負担、第3子が第2子扱いで半額負担となっていた世帯につきまして、今回の改正より第1子を算定対象とし、利用者負担額を第2子について従来の全額負担から半額負担に、第3子を従来の半額負担から無料にするものです。  

長洲町議会 2016-03-15 平成28年第1回定例会(第3号) 本文 2016-03-15

その中からですね、出てきた子どもたちに対しての児童発達支援、こちらは就学の子どもたちに対して各施設、その障がい者の施設等で行われるデイサービス等の事業になるんですけれども、そちらのほうと、就学してからは放課後等児童教室ということで、こちらも対象施設は同じでございます。  

宇土市議会 2016-03-11 平成28年 3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

平成27年7月から8月にかけて商品券の販売を行いまして,一般世帯分1万5,006冊,就学世帯分1,469冊の合計1万6,475冊を御購入いただきました。これに非課税世帯の無料送付した商品券を合わせますと市内全体で2億2,564万4千円分の商品券が市場に流通する結果となりました。これに対し,平成28年2月末時点で事業所から換金された商品券の総額は2億2,403万3千円となっています。

玉名市議会 2016-03-08 平成28年第 1回定例会−03月08日-03号

現在もPTAや就学保護者の方々へ説明会、あるいは意見交換会などを行なっており、教育委員会の考え方を丁寧に説明することにより、より一層の住民の方々の理解が得られるように努力してまいります。  2番目の記念誌を発行するに当たっての、教育長指導のもと市が一括して作成する考えはないかという内容の再質問にお答えします。記念誌の発行においては、各学校の沿革、歩みといいますか、沿革が違います。