81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

玉名市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会−12月12日-03号

市税と、この前の新聞に12月1日付だったかと思うんですが、県議会決算特別委員会で、一般会計特別会計の全体で60億円の未収が生じているというのが新聞に載っておりました。効果的な対策も求めたと書いてありました。玉名市において市税70億3,900万円あります。ただ、これに対して未収が3億3,900万円あります。未済額がですね、平成29年度決算書においてなんですが、それだけなっております。

玉名市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会−12月11日-02号

先ほどの未収が130万円ほどということですが、一般会計化をしまして、これから行政が直接徴収し、あるいは滞納については滞納整備を行なうなら私は、反対に徴収率は向上すると、このように考えておりますが、この件について教育部長の見解をいただきたいと存じます。 ○議長(中尾嘉男君) 教育部長 戸嵜孝司君。

玉名市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-01号

そのほかに、「単年度黒字経営の際の使用料との兼ね合い、企業局としての独立採算性の尊重、減債積立金の基準建設改良積立金の使途、未収の内訳、水源地をつなぐ構想」などの質疑がありました。  以上、審査を終了し、採決の結果、議第100号については、全員異議なく原案のとおり認定することに決しました。  次に、議第101号平成29年度玉名市公共下水道事業会計決算についてであります。  

長洲町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-20

特例的収入につきましては、平成28年度中に発生しました使用料の未収や繰り越し事業に係る国庫補助金企業債等でございます。執行率は97.9%、予算額に対して決算額は316万9,335円の減となっております。これにつきましては、撤去品の売却収益により、国庫補助金が減額となったものでございます。  

八代市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会−09月04日-02号

具体的には、歳入・歳出関係事務では調定手続や収納管理、随意契約に関する事務委託契約補助金交付事務について、また、債権管理事務では税外未収の収納管理、債権管理について、そのほかに時間外勤務の適正な運用、現金・金券の取扱事務及び準公金取扱事務につきまして、見受けられました不適切な取扱事項に対し指摘を行っております。  

八代市議会 2018-08-27 平成30年 9月定例会−08月27日-01号

まず、資産の部では、土地・建物・器械備品などの固定資産と、現金預金や未収などの流動資産を合わせて、資産合計は4億995万3728円でございます。  12ページの負債の部では、仮設外来棟リース債務や各引当金、繰延収益など合わせて、3億2598万7798円でございます。  13ページの資本の部は、先ほど御説明しました9ページの剰余金計算書と同じ内容でございます。

水俣市議会 2017-12-14 平成29年12月第5回定例会(第5号12月14日)

また、債務負担行為の中の未収債権回収業務委託の内容について法律事務所委託する旨の説明であったが、どういったケースを想定しているのかとただしたのに対し、未収については、少しずつでも返還していただいている方については、対象にしていない。回収に対して非常に悪質な方やトラブルを引き起こすことが見込まれる方について、法律事務所への回収業務の委託を想定しているとの答弁がありました。  

荒尾市議会 2017-12-01 2017-12-01 平成29年第5回定例会(2日目) 本文

そうすると、医療機関では未収で収益を計上するわけですね。それで、大体2カ月後にそれが振り込まれるので、未収はなくなって現金というふうに付け替えるんですけれどもね。だから、それが2カ月できちっと決定しているということであれば、この9月の平成28年度決算というのもそれで回って、あの決算の中には2カ月分は未収の収益が含まれているはずなんですよね。  

八代市議会 2017-09-26 平成29年 9月定例会−09月26日-01号

まず、資産の部では、固定資産につきまして、仮設外来診療棟の設置に伴うリース資産が新たに増加しましたが、流動資産において現金預金、未収等が大幅に減少した関係で、資産合計は1億620万6296円減少し、5億1321万8921円となりました。  

長洲町議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第3号) 本文 2017-09-12

これにつきましては、浄化センター改築更新事業の未収入特定財源として翌年度に繰り越し、平成29年度の未収として下水道事業会計へ引き継いでいるものでございます。  次のページをお願いいたします。  6款諸収入、2項雑入につきましては、水洗便所改造融資あっせんに伴う損失補償金20万7,440円を不納欠損処分するものでございます。  

長洲町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第3号) 本文 2017-03-15

特例的収入及び支出、第4条の2、地方公営企業法施行令第4条第4項の規定により、当該事業年度に属する債権及び債務として整理する未収及び未払い金の金額は、それぞれ1億5,390万4,000円及び1億9,747万2,000円である。この特例的収入及び支出につきましては、法適用1年目のみの特例的な条項でございます。

玉名市議会 2016-12-21 平成28年第 6回定例会-12月21日-05号

また、当年度に属する債権及び債務として整備する未収及び未払金をそれぞれ2,416万円及び1,286万3,000円に改めるものであります。  委員から特に質疑はなく、審査を終了し、採決の結果、議第118号については、原案のとおり全員異議なく可決するものと決しました。  次に、議第119号平成28年度玉名市公共下水道事業会計補正予算(第3号)についてであります。  

長洲町議会 2016-09-16 平成28年第3回定例会(第4号) 本文 2016-09-16

269 ◯大森秀久議員 単年度決算でやらなくちゃいけないということはわかりますので、どうしても発生主義をということで言われると、発生主義であれば3月31日で決算切って、2カ月間の間に発生主義に基づいて、私たちの感覚でいくと、すぐ未収に上げとけばいいじゃないかという感覚に陥るんですけども、役場の場合はそうじゃないんですよね。だから、どうしても物理的に無理ですね。

玉名市議会 2016-09-02 平成28年第 5回定例会−09月02日-01号

しかしながら、国庫補助金につきましては、水道事業会計において前年度の未収として歳入があることから、統合により資金不足に至ることはございません。  なお、赤字比率がなくて数値がないと表現しました指標につきましても、参考までに黒字の数値を括弧書きで記載いたしております。  以上でございます。 ○議長(永野忠弘君) 以上で、報告の説明は終わりました。        

八代市議会 2016-08-29 平成28年 9月定例会−08月29日-01号

流動資産につきましては、現金預金、未収等で4億2791万782円でございます。  次のページの繰延勘定につきましては、平成24年度における医師退職給与金に係る繰延勘定1298万5971円でございまして、これらを合わせた資産の合計は6億1942万5217円でございます。  負債の部ですけども、固定負債につきましては、企業債残高及び退職給付引当金を合わせた1億6768万4000円でございます。  

玉名市議会 2016-03-25 平成28年第 1回定例会−03月25日-05号

また、委員から、水道料金の未収についての質疑に、執行部から、平成26年度の収納率は99.86%で、未収は92万6,000円程度となっているとの答弁でありました。  以上、審査を終了し、採決の結果、議第19号については、原案のとおり全員異議なく可決すべきものと決しました。  次に、議第20号平成28年度玉名市公共下水道事業会計予算であります。  

長洲町議会 2016-03-17 平成28年第1回定例会(第5号) 本文 2016-03-17

175 ◯下水道課長(長田 修君) この未収ということで決算のほうで出てまいります分につきましては、以前、水洗化の融資あっせんということで、貸し付けを、個人さんのほうで銀行から借りておられました。その部分で、その方が、倒産と言うか、自己破産ですね、自己破産されて、その分の残った分が二十何万ございますけれども、その分を町のほうで補償損失補償銀行のほうにしております。