78件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長洲町議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-20

8款土木費、1項土木管理費、戸建木造住宅耐震改修事業、翌年度繰越額は99万7,000円でございます。これにつきましては、新耐震基準を満たさない住宅耐震改修などを行う住宅所有者への補助事業でありますが、補助申請者より4月4日付で完了実績報告書の提出が行われ、確認診査後に補助金の額の確定を行い、5月8日に申請者に対し補助金の交付まで完了しております。  

宇土市議会 2018-06-18 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月18日−04号

◆18番(福田慧一君) 部長の答弁では,木造住宅については改造しないで,一般住宅として提供したいとのことであります。面積が狭いため,災害公営住宅よりも非常に安い家賃になるとのことですが,幾らになるかと聞いたところ,事前の話では,9月議会条例を提案するので今は言えないということであります。早く家賃を公表し,入居予定者が検討できるようにすべきであります。

宇土市議会 2017-06-28 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月28日−04号

次に,土木費では,臨時河川等整備事業経費として379万6千円,宅地耐震推進事業として2,010万7千円,戸建木造住宅耐震化支援事業として1,320万円を増額するものであります。次に,災害復旧費では,大雨災害対策経費として5,000万円を増額するものであります。そのほか,必要な財源措置としまして,地方債の補正を行っております。  

八代市議会 2017-06-28 平成29年 6月定例会−06月28日-07号

まず、議案第42号・平成29年度八代市一般会計補正予算・第1号中、当委員会関係分でありますが、第7款・土木費、第1項・土木管理費、建築総務費の民間建築物耐震化促進事業(地震災害関連)468万円について、執行部から、本事業は、県の平成28年度熊本地震復興基金交付金を活用し、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅平成28年熊本地震により罹災した住宅及び全壊または大規模半壊した戸建て木造住宅耐震化等

八代市議会 2017-06-15 平成29年 6月定例会−06月15日-05号

本町には、昭和56年以前建築された旧耐震基準の建物及び老朽化した木造住宅等が密集し存在しており、地震火災時の際、二次災害等の影響が危惧されているところでございます。  建築物耐震化に係る法律としましては、建築物耐震改修の促進に関する法律において、国、地方公共団体国民のすべき義務等が規定されており、国民は、建築物地震に対する安全性を確保するよう努めなければならないとされております。  

宇土市議会 2017-06-13 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月13日−01号

土木費では,宅地耐震推進事業及び戸建木造住宅耐震化支援事業等の計上を行っております。消防費では,消防団詰所等整備事業の計上及び防災計画等策定事業の増額を行っております。教育費では,震災対策事業及び中央公民館分館耐震改修事業の計上,並びに社会体育施設整備事業経費等の増額を行っております。災害復旧費では,震災対策事業及び大雨災害対策経費を計上しております。  

荒尾市議会 2017-06-12 2017-06-12 平成29年第2回定例会(2日目) 本文

防災対策につきましては、格納庫、防火水槽等の消防施設の整備、消防団の士気向上、加入促進の事業を展開、また、地震の備えの支援として、戸建て木造住宅耐震診断後の建替えや耐震シェルター化の補強に対しての助成、荒尾港海岸堤防補強工事や川登川護岸整備事業について整備を行い、市民生命財産を守ることに努めてまいりますとありました。  

荒尾市議会 2017-06-05 2017-06-05 平成29年第2回定例会(1日目) 本文

また、地震への備えに対する支援として、戸建木造住宅耐震診断後の建替えや耐震シェルター化への補強に対して助成してまいります。  ハード面の取り組みといたしましては、引き続き荒尾港海岸堤防補強工事や、川登川護岸整備事業について計画的な整備を行い、市民生命財産を守ることに努めてまいります。  

玉名市議会 2017-03-27 平成29年第 2回定例会−03月27日-05号

また、委員から、戸建て木造住宅耐震改修事業補助金に関して、市内の耐震基準を満たす住宅の割合と今後の目標についての質疑に、執行部から、現在71.4%あり、平成32年度までに95%、38年度にかけて解消する目標であるとの答弁でありました。  以上、審査を終了し、採決の結果、議第12号中付託分については、原案のとおり、全員異議なく可決すべきものと決しました。  

長洲町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第3号) 本文 2017-03-15

この主な理由といたしまして、戸建て木造住宅耐震改修事業補助金240万円計上によるものでございます。2項道路橋梁費4,470万4,000円、対前年度比1億4,169万2,000円、76%の減によるものでございます。この主な理由といたしまして、前年度に計上していた道路補修交通安全施設修繕等工事費2,600万円、また、道路改良工事費等の減額によるものでございます。

玉名市議会 2016-09-13 平成28年第 5回定例会−09月13日-03号

次に、玉名市建築物耐震化事業につきましては、市が指定いたしました緊急輸送道路沿線にある昭和56年5月31日以前の旧耐震建築された戸建て木造住宅を対象に、最低限の安全性を確保するため、住宅耐震性の向上を目的に、ことし4月に制度化したものでございます。したがいまして昨年度までの実績はございません。  

水俣市議会 2016-09-06 平成28年9月第3回定例会(第2号 9月 6日)

計画を策定した時点では、昭和56年以前住宅木造住宅が8,850戸、非木造住宅が557戸あり、そのうち耐震性がない住宅は、木造住宅で5,262戸、非木造住宅が85戸となっています。  次に、平成24年計画策定時の住宅耐震化率は木造61.3%、非木造93.1%で合計耐震化率は63.9%となっているが、今日までの耐震化率はどのように推移しているのかとの御質問にお答えします。